|
昨日のニュースになりますが、競馬ファンとしては見逃せない記事がありました。 詳細は↓をCHECK! http://sports.yahoo.co.jp/hl?c=sports&d=20051129&a=20051129-00000003-nks-spo ディープインパクトはセクレタリアトの走法とうんぬんかんぬん〜ということが書かれています。 ディープインパクトの脚の接地が非常に短いということは前に聞いたことがあります。 確か、装蹄師の方が仰っていたいような記憶が・・・。 セクレタリアトもそういう走り方だったのですね。 ちなみにエアシャカール号は接地が長く蹄鉄が減りやすいというもの言ってた記憶がありますw ディープインパクトはその逆ということになりますね。 馬の走法のことをギャロップと言いますね。 どうでもいいことですがw 私はアメリカ最強馬は上記に出てきた「セクレタリアト」だと思っています。
マンノウォーやネイティブダンサーの実際のレースは見たことはありませんが、セクレタリアトのベルモントSは見ました! あれは本当にすごいレースだったと思います。 最初から先頭に立ってぶっちぎるレースだったので、マジですごいと。 確か、あのレースのタイム(2分24秒〜)は現在でもダート2400mのレコードだったはずです! ちなみにヨーロッパ最強は「シーバード」だと思ってますw (リファランスポイント、ミルリーフ、ダンシングブレーブより強い・・・はずです!!!) |
スポーツ
[ リスト | 詳細 ]
|
10月30日に行われた「天皇賞・秋」は14番人気のヘヴンリーロマンスが勝利しました。 大多数の人にとっては、まさかの結果ですよね!? 自分もその一人です。 前半1000mが62秒台の超スローペースを32秒台の脚で差しきったわけです。 究極の上がり競馬ですね。これは。 私的にはあまり好きなレースの部類ではないです。 ハイペースの力勝負が好きなものなので・・・。 アメリカ的な競馬ですね。 今回のレースはヨーロッパ的なレースと言えるでしょう。 あっちも上がり重視の競馬ですから。 しかし牝馬であるヘヴンリーロマンスには賛辞を与えたいと思います。
宝塚記念といい、牝馬の活躍が目立ちますね。 今年の古馬路線は。 |
|
23日(日)に京都競馬場で牡馬三冠レースの最終戦である「菊花賞」行われました。 断然1番人気(100円元返し!)の「ディープインパクト」が2着馬に2馬身差で勝利しました。 そして史上6頭目の三冠&史上2頭目の無敗による達成を成し遂げました。 前に私は「あんまり好きな馬じゃ〜うんぬんかんぬん」と書きました。 ですが素直にこの勝利&記録を祝福したいと思います。 すいませんm(_ _)m ゴメン!! 競馬はロマンだと思ってるたちなので・・・、「ディープインパクト」からはあんまりロマンが感じられなかったんですよね。 まぁ、色々あるんです。 この後はどうするんですかね〜。
凱旋門賞に挑戦したいとは明言しているみたいですけど。 シンボリルドルフは菊花賞後のJCで敗れていますが、やっぱJCに挑戦するのでしょうか? 動向に注目です。 |
|
16日に行われた「秋華賞」はエアメサイアが優勝しました。 自分が本命にしていたラインクラフトは2着でした・・・。 エアメサイアは買ってませんでした。 無念。 首差なんですよね〜。おしい! 2000Mではエアメサイアの方が距離適正があるということでしょうか? ローズSより着差は短くなっているんですけどね。 負けは負けですから。 次に期待します。 そんなわけで馬券もハズレでした。 来週は「菊花賞」ですね。
報道によるとディープインパクトの3冠を見届けるべく3週間前から並んでいる人が居るとか。 最近では見たことのない盛り上がりをしそうな予感です。 競馬盛り上がるのは1ファンとして嬉しいことです。 期待しましょう。 |
|
スプリンターズSをBlogに書くのはすっかり忘れていましたが、秋華賞は忘れませんよw 大体の人は来週の菊花賞に目がいってるのでしょうかw 3冠がかかってますからね。 しかし秋華賞も3冠がかかってるんですよ〜。 そんなわけで「秋華賞」です。 ラインクラフトとエアメサイアの力が抜けているのは誰もが認めるところです。 私もそうだと思います。 逆転のする可能性のあるのはレースパイロット、ショウナンパントルぐらいですかねぇ〜。 あと、コスモマーベラスですか。 でも荒れそうにない気がするな〜。 ラインクラフトーコスモマーベラスの線を本命にしたいと思います。
ラインクラフトから流しもやっておくかな・・・。 |




