チャ輪行

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続、瀬戸内海横断!?

大三島着いて海岸沿いをキモチ良く漕いでいると、あっけなく生口島につながる多々羅大橋が出てきます。
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橋のたもとは、道の駅や温泉、キャンプ場が集結しててなかなか賑やかなトコロ。 一服して行きましょう!!
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ついでに早弁も・・・ 石焼海鮮丼!!! これがなかなかイケルのだ。
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遂に、カッチョエエ多々羅大橋を制覇の図。 こっから先は、愛媛県から広島県に変わるのです!!
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おそろしや・・・ 拍子木を打つと、 xxxxxxxxとよ〜 響くんだな これが。
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橋を下ると、今夜のお宿のある生口島に。 おっ!! ひょっこり ひょうたん島が!?
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この通り、なかなか整備されたサイクリングロードです。 誰もが、サイクリングの楽しさを満喫できるような感じで特におススメのトコロかな!?
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ヒナビな瀬戸田港に到着。どうもこの辺りが昔の中心街だった雰囲気、レトロ感ただよう・・・
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ミカンで有名、高根島を結ぶアーチの高根大橋。こっちには時間の関係上行けませんでした。
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しおまち商店街の入口、おおっ!!巨大な旧家発見!!! 江戸末期から明治にかけてこの辺は、製塩業や海運業が栄えていました。(大分もうけたはってんなあ・・・ 三原屋〜ッ、おぬしもなかなかのワルじゃの〜ッ!?)
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商店街はヒナビななかでも、こだわりのお店があったりで楽しい。(コロッケの有名店、ローストチキンの専門店、広島の地酒にこだわる酒屋などなど・・・)
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商店街を抜けると、なんじゃあ、こりゃ!? さすが「西日光」と呼ばれるだけあって、超極彩色のキンピカ寺院の耕三寺が出てきましたゾ!? この山門、京都御所の紫宸殿を模したもの。(こう派手やとオリジナルも吹っ飛ぶイキオイやね。。。) こら、いかなアカンで〜ッ!? 耕三寺については、http://blogs.yahoo.co.jp/guns_k2/35335818.html
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さあさあダイブ時間もなくなったので、(耕三寺は、一日かけてじっくり見て欲しいトコロです!!!)民宿にチェックインします。 おおっ!?くろぴ〜やないの。 こんなトコまで旅にでとったんか?
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想像するに、ワル猫のトム(毛並みと色が似ているから)と駆け落ちしよったんやな。まあ仲良ししてんねやったら、ここで達者に暮らせよ。 うるうる・・・
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あと気になるのが、カレントデザイン(シーカヤック)がホコリかぶって置いてあるコト。 結局、宿のご主人に聞けずじまいでした。。。
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一夜明けて、きれいな自転車道にたたずむキタナイおっさん、ワシ!?か。
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もちろん、キタナイおっさんはギャルと甘いモンに目がないのであった。(全国的にジェラートで有名な”ドルチェ”、オシャレなお店で瀬戸内の柑橘系のが美味しい!! またまた朝っぱらからアイスクリームなのだ。)
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あっそうそう、生口島出身で有名人に平山郁夫さんがいらっしゃいますが、向こうの因島とを結ぶ生口橋は、氏のスケッチポイントでもあったんですなあ・・・
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ちゃんとバイクと自転車の道が別れてあるでしょ。 しまなみ海道の橋は、ヒトと自転車にも親切なのです。

瀬戸内海横断!?

青春18キップなんど使って、夜行列車で四国に激安旅行を企てておったワシだが、現実はそうは甘くなかった・・・ あろうことか、このお盆シーズン寸前において、のん気にもにわか鉄チャンを気取って”一日、2300円でドン行、快速が乗り放題!?”と輪行の偉大なる足たるJR様に敬服し慌ててキップを買ったところでスデ遅し、マニアがすでに夜行のムーンライト松山の指定席を押さえまくったあとだったからである。 ゆえに行きは、のぞみ(のぞんでいないのに・・・)中継は、特急。帰りは、夜行列車のグリーン席と予算が倍以上のセレブ鉄道の旅になってしまいましたとさ。 (途中、もう言うまいて・・・ 輪行袋と重いリュック、テントをさげたワシがどれだけ帰省ラッシュの民に迷惑をかけたか・・・ 電車の乗り継ぎの数分刻みの移動のスリリングさ? ガンガン!!バキッ、ボキッ!?ドカッ!!と人混み掻き分けてタイヘンなこと、筋肉痛がまだ治らんヨ・・・)
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なんとかかんとか、朝の始発から昼前には愛媛県の今治に到着。 早速、チャリを組み立てて371号線を北上し来島海峡を目差します。  来島海峡大橋で、サプライズ!! なんと、しまなみ海道のインターチェンジは自動車や単車とは別に自転車専用の乗り口があるのであります。(知らんかった!?調べとけよソレ位・・・ 故に安心して橋を渡ってゆくことが出来ます。)
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今回、特別同行のGFであるK氏。 「さわやか海風に吹かれて、身もココロもかるがるフィットネス!!」ちゅうワシのキャッチコピーに吊られて付いてきましたとさ。(現実は、汗だく阿鼻叫喚、地獄漕ぎの旅とも知らず・・・)
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ここは、来島海峡の馬島の料金所。 謎の島民専用のエレベーターが設置されていて、ワシら一般ピープルは侵入禁止でしたよ。(・・・とゆうことで馬島観光はナシ。でも、潮の渦巻いているのと橋から眺める瀬戸の島並みは最高に良い感じなのだ!!)
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来島海峡大橋を渡ると大島に。 道の駅から振り返る。(トナリのビールの看板を尻目に???)・・・しかしなんちゅう長い橋やろか、サイクル野郎はゼッタイ押さえとかんとあかんポイントやでここは・・・ 来て見て良かったの〜ッ!!! (あっ、ココで終わったらアカンよし!?)
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島の観光協会の陰謀かしらん!?ゼッタイに橋から高速道にそってサイクリング道はなく、いちいち島の町中のアップダウンのあるとこを通っていかんと次のステージへの橋に辿りつくことはできましぇん!!(せっかく、お財布とカラダをシェイプアップしようとしているのに、ビール代がゴンゴン流出してゆきます・・・ 水でしょうか?おなかとふくらはぎが張ってきました。苦しい・・・)
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次の島への橋のたもと途中・・・ しゃも鍋の”まっちゃん”に居候の猫ども。 いやしですナ。。。
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大島大橋を渡って、まず伯方島へ。橋から右は、船の難所の船折瀬戸が見える。
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やがて橋は、大島大橋から伯方大橋に名前を変える。(いつの間にか?) 島の降り口までくると道の駅
がまたまた出てくる。 日も翳ってきたので早く買出ししてテントを張りに行こう!!
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伯方島よりまた大島方面に戻るのであるが、ここが今日のネグラとなる見近島への隠された降り口である。(この無人島の野営場。知るヒトぞ知るのエエ場所なんや。徒歩か単車か自転車でしか来れヘンとこです。・・・シーカヤックでも瀬戸を渡ったら来れるかな・・・ トイレ、水場、プライベートビーチがツイテ、タダやてなんとアナタ・・・)
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あっ、そうそうちょうど真西向いてるからサンセットが最高なんですわ!!! たそがれ〜ッ!!生きてて良かった。チープに極楽。。。
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朝・・・ 暑い。 夕・夜は海からキモチいい風が吹いて涼しいのにね。こりゃ海に飛び込みたいが海パン忘れたなあ・・・ すでに、昨日一緒に泊まっておったチャリのもう一組の連中は出発したみたいやの。(チャリ漕ぐのに一番イイ時間は、朝なのです!!) 盆とゆうシーズンにおいて、このヒトの来なさは聖域に近い!!まさに見近ならぬ、尊い存在のキャンプ場やなあ・・・これからも皆サン、内緒にして行きましょうネ。。。
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見よ!?これが正真正銘の伯方の潮で作った”塩ら〜めん”じゃ。 スペシャルサンクスにもちゃんとサンヨー食品の名前が載ってあるんだから。(おかしい???なぜか袋には、サッポロ一番と書かれておる。産地を取り違えてはいないのか今ひとつ確かめておこう!?)
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ここでK氏がアートセンスを駆使して一枚をパチリ!! お題は ”CCレモンと造船所”らしい? 確かにしまなみを代表するのが柑橘類(檸檬、ネーブル、はっさく等)と造船(大きな工場が、アチコチ有ります!!)でありますが、わかっているなら天才? 普段の奇声、奇行もいやはや、ただの天然サンではなかったんだなと感心したもんだ。
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とゆうことで、たくさん遊ばしてもらったこの島に感謝して辞そうじゃないか。 それから、クドイようだけど皆サンくれぐれも内緒にネ!!
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再び、伯方大橋から伯方ビーチを眺める。 コッチは、ヒトが結構はいっていて賑やかです。
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伯方S.Cパークにて、これが名物”伯方の塩ソフト”味はビミョーな塩味?マイルドテイストであった。・・・とにかく疲れたときは、甘いものを摂らないとカラダによくないのだ!?(言い訳???)
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さらに、その先の島唯一の観光物件兼、コンビニのローソンが!!! (ほとんど独占状態の客の入りです。マックやガストも進出したら流行るぞ!!) 朝から!?待望のエビスをゲットして、もう何も要らないぜ!!とはしゃぎまくるK2氏。(だいぶ、キタナイオヤジ化しとるな?)
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今度は、大三島に架かる大三島大橋を渡ります。 とにかく橋から眺める海、最高です!!
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珍しいアーチ橋の大三島大橋です。もう此の辺でそ〜と〜脳内麻薬が分泌されてハイになっており、この通りでございます。
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こっちはまあ、もとから天然のねーちゃんやから変わらんかな? (腕に巻かれているのは日焼け防止用のタオルであった。しかも輪ゴムで止めてるし・・・ このほうが腕が涼しくてヨイらしい。)

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路地と坂の町。。。

湯浅の帰り道、せっかく和歌山来たんだから、海南の黒江の町を寄らずに帰るのは勿体ナイのである。
今回、特別に参加はニューデビューベロの「だっふ〜ん君」(ナンじゃ!?と思いきや。ツレの相方のベロが「だっほ〜ん号」だから仕方がない!!)赤いカラーリングが決まってるよね!!!
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ここは、海南の日方とゆう町です。 まだまだ古い町並みが残っているし、銭湯の現存している数もなかなかであったりする隠れた穴場的存在。 大橋とゆうとこですが、なんか悪所的ニオイがします。
銭湯日記へは、http://blogs.yahoo.co.jp/guns_k2/35029153.html
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橋のうえより、なぜか錦鯉が泳いでいたりします。 目立つ存在です!!
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このあたり、車も通り抜け困難の路地になっています。 迷路ゆえに天然方向オンチのアッシは、同じトコを行ったり、来たり・・・ なかなか熊野街道を見つけられません。
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しかし、このサビレよう・・・味の領域に達しておりますな。(海そばだけに建物の傷みも相当なモンでしょうが・・・)
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塗り物の町に近づいたのかな? 漆器の商家があちこち出てきましたよ。(400年の伝統を持つ黒江塗りは、全国でも有名!!)
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坂を上りきると、どうやらここが昔の熊野街道みたいです。 なかなか黒江の町は、遠浅の海を干拓して開かれた町だけに、むかしここが海だったことを偲んでみたらシュールな感じかな・・・
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城山とゆう坂の道の途中の一里塚。
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鏡に映った自分をヒトリ寂しく自分撮り!! (ワシのイメージカラーは、青やな。やっぱり・・・)
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おお〜っ!!旧車のミニキャブじゃ。 原付のナンバーみたいにプレートが小さいの。。。
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坂を下ってくると、立派なエントツ? 銭湯か? イヤイヤ、酒屋ですヨ・・・名手酒蔵とゆうトコ。
この辺り、黒江のなかでも、黒牛といってます。とゆうのも黒江に牛の形をした黒い大岩があったため、そうよばれたんやとゆうコッチャ。
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こ〜ゆう坂と・・・
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ノスタルジーな路地をミックスすると・・・ (この渡り廊下はすごいです。 初めて見ました!! 結構変わった建物があったりします。 ヘンクツとゆう、紀州人の気性でしょうか?)
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黒江になります。 なんか、懐かしい感じがイイよね。(今日も相当なくらい暑かったけど、海から絶えず風が吹いていて、気持ちいいとこでした。)
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お約束のこんなホーロー看板もあって、サプライズ+ワンダホー!!!
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こらまた見かけんようになった、リアカーとゆうのか”箱車”!! 路地の通りに沿ってノコギリ歯状に家を建てるのは、通りに出来る三角形の残地にこれを止めるようにするためナンだって!!!
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これもお約束「丸ポスト」、いい味だしてま〜す!!!
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ナ〜ゴもおりま。 癒しですな・・・
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黒江と「だっふ〜ん君」 旅してるよね、って感じ!? (中言神社とゆうトコです。)
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ココに来たのは、偶然を装っての計画的犯行である。 名水紀行第5弾!! 紀州名水の百選の旅、”黒牛の水”これがお目当て!! 
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牛やんの水を頂戴して帰るとしまっさ・・・ 味は、おしょうずには勝てんな。
神聖なる有名自転車道にも関わらず、前回は木津から八幡までをノホホンと散歩して終わってしまったのを反省して、今回は残る半分の行程をヒーヒーイイつつ頑張っていこうと思ふ。 
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まいど!! あいかわらずノッケから、気合いが入っていないタメ遅出になってしまいました。
八幡市の御幸橋に着いたのは、もうお昼すぎてしまってからで、嵐山から広隆寺、太秦を巡るプランは早くも崩壊気味であります。 (ダメやったら、ダメでええ〜やんか。なりゆきまかせ、お気楽気分で出発!! このオッサンはいったいダレや???)
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木津川を橋で渡り、宇治川も橋で渡ったが、淀を越えてるからいつの間にか”淀川”になってんねんな!? ここから先の木津、宇治、桂川の3川が合流している地点を起点に、距離の指標がときどき出てくるコトになります。 (道端に注意!!) 
今回も名誉顧問としてex京都人のH氏とえっちらほっちらです。 白いポロがさわやかです!?
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自転車道は、木津からの時は木津川沿いを上流から下流へ楽チン漕ぎ、八幡からは、桂川沿いを下流から上流へ向かって逆勾配を上がっていくことになるのでチョット漕ぐのがキツイことになるんかナ??
こんな整備された道が続きます!! (ウソ!! これは堤防の工事のため急遽設置された自転車道!!たかが自転車のためと思ってない京都行政は、ヒトとチャリンコにやさしい!?)
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ホンマは、堤防沿いの道を左に川、右に町を見下ろしながらガンガン漕いでゆくのでナカナカよろし〜んでありますよ!! (ノホホンとしてるから当然、前からも後ろからもフル装備のローディーの方にチぎられてゆくのであった・・・)
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おまけ!! こんな城のような家があったゾ!! (家並みウォッチングもヨイけれど、あんまりジロジロ見てはいけません!! 何故なら堤防が、川沿いの家のちょうど二階の高さになるので、そこんトコのプライバシーもあったもんじゃナイからです!?)
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ノホホン、ノホホンと・・・ 鳩がよおけ道に止っておったり、
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オジがパターゴルフの練習していたり、川沿いは何故か、必死にチャリを漕ぐヒト以外、お気楽ムードなのでした。
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久我橋のトコロ!! しっかり横断しないと間違って、鴨川のほうにイってしまうゾ!! 木津川のときより道標が少ないのでよく注意せねば・・・ (ここでも立派な自転車専用の橋が架かっています。)
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途中、休憩でコンビニで涼む。 日本再発見!? 旅をするのにホンマにこの国は便利キングです。あとゼイタクゆうなら泊まれて、インターネットが出来たらサイコーです!!
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今日の暑さ、キョーレツでしたネ。ただでさえ身もココロもとけそうな気候に、ジョギングするお年寄りもおってパワフル!!こら、負けてられまへん。 (でも、ナンも考えられんこの暑さ、チャリンコするなんておバカ!?って感じ!!)
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新幹線やJR東海道本線の高架の下をくぐり、次の橋をくぐり返したらエエ風の吹いている川べりに・・・  (日陰がヨイのか、橋の下で若モンがバーベキューしとったよ!! まさしく都会のオアシスとゆうべきトコロで、オッサンはムシロでも敷いて昼寝でもしたら良かったワイ・・・ しかし、川べりに愛車とたたずむH氏が、ど〜みても立ちションにしか見えない(笑)
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西京極まで来たヨ!! ココで寄り道、ミニベロとミニ・ローバーのお店へ・・・
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このお店”モーク2+4” とゆうだけあってナカナカ通です!! 希少なミニのカントリーマンが置いてあるコトや、最高級折り畳み自転車のモールトンやBD−1など20万円くらいの品ばかりで揃えているあたり、超コダワリのトコロに場違いなワレワレ一行ですんまへんでした・・・ (もう1台ベロが欲しいと思って用意した4万円の予算は、もはや足が出てしまい・・結局、高過ぎてよ〜手が出んかったのが本音でございます。ぜんぜん足らんやないか・・・)
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嵯峨野に入って、嵐山も近づいて来たかなと思ったら、あらららっ急に終わっちまったヨ・・・
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コレ? 今日の行程。 木津からの45kmほどのポタリング、あっとゆう間ですわ!? おちかれ。
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これが、天下一の名勝!? 小学生なら一生に一度は行っている嵐山。 チャリもおちかれ〜!!
サドルにタオルが巻いてあるのは、ワシの特許の「尻痛くならないシート」じゃ。 オシャレな柄で粋も演出デキルトコがまた一味違うのである。。。 なごんでたもれ〜!?
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これを見ないと帰れない!! なんか、見ただけで充分に京都を観光した説得力がある不思議な橋じゃ。
ここを渡っていけば、京福電車の嵐山駅がスグソコ!! ぼちぼち、輪行袋下げて帰ろうかいの・・・
京都観光のつづきは、http://blogs.yahoo.co.jp/guns_k2/34777386.html
この前の木津川カヤックツーリングで気になっていたのだが、二日目の漕ぎ出しからずっと自転車が川沿いを走っていくのが眺められたこと・・・ コレはきっとスゴイサイクルロードがあるにちがいない!?
>木津川下りは、http://blogs.yahoo.co.jp/guns_k2/33167206.html 
まさしくカヤックにフォールディングのチャリを積んで、ゴール地点からまたスタートまでチャリで戻ったらナカナカの鉄人になれるゾ!!(そんなしんどいことをワザワザしにいかないケドね・・・)
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蝉は鳴き始めたけど、まだまだ梅雨明けしない週末ですな。 どよ〜んと曇っているときコソ!!最高の自転車日和なんであ〜る!! 京都木津八幡自転車道路ちゅうのを走ってきたゾ!! 早いハナシが京都の木津の泉大橋から、嵐山の渡月橋までの45kmを走れる自転車専用道路のことだべ。(本日同行のH氏、ココから果てしないペダルの漕ぎ道場が始まります!!)
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とにかく、自動車が来ないのと ナンにもナイ堤防の上をひたすら走るのは以外にキモチええんじゃ!!
開橋を越えたあたり、ともかくボーッとボーッとしながらシャカシャカ漕ぐ・・・ (けっこう、ここを走っておられる常連サンは完全装備のロードのカタガタだらけで、ノホホンお散歩スタイルのワシはハズカシかったの!!)
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山城大橋まで来たよ。 けっこうクルマがビュンビュン来て、ここの横断は特に注意が必要!!
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このような感じで要所ごとに親切な道標も設けられているので、トンでもナイ方向オンチでない限り道に迷うこともないのである。
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この開放感!! 日ごろのウサも忘れてただただシャーッとしておればキモチええのであった・・・
二輪乗りならお分かりの、ひさびさにイイ風を感じたカナ!?
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ただただ川もボーッと流れている・・・
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出たな!!憎っくき近鉄橋梁である。 このへんは、休憩できる公園やコドモの野球などが展開されており、ちょっとイップクなどしているとまたまたボーッとさせられてしまうので注意!!
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八幡市の観光スポット”ながれ橋”だね。 この辺が渡月橋までの中間地点になるそうです。
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ながれ橋で記念撮影だ!!! あほか〜?? おまえは・・・
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橋より、木津川を振り返る。 よ〜頑張ったネ、今日は・・・
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フィニッシュの御幸橋手前の京阪電車のトラス橋。(これに乗って帰ります。八幡駅までもうちょっとやね!!)
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帰りのJRの電車の中。 輪行は重いチャリを担いで電車の移動をせんといかん!!コレが一番つかれるからイヤなのだ・・・
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今日のイベントは暑いトコをヒーヒーいいながら漕ぐだけに終わらないのである!! もうひとつの裏メニューとして、激カラカレーを食ってハフハフ!? もアリなのである。 ターゲットは、前から怪しいカレー屋として目に付けていた「ganga」、ガンガ!? ガンジス川ちゅう意味なんかしらん? ゆゆしいネーミングにタダもんではない貫禄を感じたとでも言おうか・・・
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これが、問題の特製カレー。 チキンとタマゴとヤサイの3タイプがあるよ。 そっち系の旅好きマスターの作るカレーは、まさしくインドの味!!(ワシは、チョー激カラを想定しておったが以外に中辛のマイルドテイストでありました。)
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手前が”ラッシィー”奥が”チャイ”。 お分かりの方にはもはや説明なぞいらぬと思うがラッシィーはインドヨーグルトジュースで、チャイはインドミルクティーみたいなもん、この甘さが食後に程好い。

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