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梅雨明けしましたね・・・ どうやら今年の夏も暑いらしい!? しかも長い夏になるそうですよ。 こう暑いとお外に出たくなくなるのがフツウなんですが・・・エエ遊びがおますねん!!! そう、川下り!? 今回ヒサビサの熊野川をツーリングすることにしようかな。 ここはかの有名な紀伊半島熊野の奥座敷「瀞峡」である。 看板にあるように川を挟んで奈良、和歌山、 三重の三県に渡って県境になっておりなかなか山深く・・・ここまで来るのもチョー大変であった。 車で来て、この秘境の素晴らしい景色を見るだけで帰ってしまってるようではあまりに勿体ナイ・・・ 観光船に乗ってもお金がかかる!! しかもマイペースに見て回れないのも苦痛な事・・・ カヌーだと、川の上から眺め放題で自由自在に行ける・・・なかなか贅沢な遊びですなあ。 瀞ホテルの真下からカヌーを組んで出すのですが・・・ 寝坊してしまったので観光船が動き出してしま ったヨ!! ゴルジュと呼ばれるように、瀞峡は切り立った深い谷で広い淵になっているから、このあた りは「瀞八丁」と呼ばれている。 切り立った岩壁に咲く岩ツツジがキレイ。こちらでは季節はまだ春ですね!! これはカメ岩といって、瀞八丁には奇岩怪石の謂われのあるものが多く面白い景色を作り出している。 紺碧の静かな淵をゆったり漕いでいく。(前を行くは同行のH氏) だんだん辺りを覆う岩壁が離れて景色が広がってくると瀞峡も終わり川の流れも速くなってきた・・・ 川の瀬に突入!! 水飛沫が火照った肌に心地よい・・・ こっからの瀬はせいぜい1級から2級とい ったトコロなので慎重にやり取りさえすれば転覆するホドでもない。 しかし・・・ オープンデッキのカヌーは容赦なく水をかぶるので絶えず水浸しなのだ・・・ ライン取りを違えると岩壁に流れごと持っていかれ・・・ハヤ!?御陀仏もありうるので要注意!!! (熊野川の瀬と必死に格闘する沈の神様H氏、今回も沈はありうるのか???) 瀬のように激しいトコもあれば、瀞場のように静かで景色が鏡のように逆さ写しになるトコもあって変化 の楽しめる川である。あと朝靄とか立ったときは神秘的でさえある熊野川!! 三和大橋のあるところが小川口とゆう集落で、ここの広場に車をデポしていたならまた上流からピストン して下るのも良い。 今回、鮎のシーズンなので鮎師に気遣って下るのもカヌーのマナーである。 二日かけて新宮まで川を下る予定だけに先はまだまだ長い・・・ ゆったりした流れのトコロでは、鳥の さえずりに耳を傾けながら昼寝するのも気持ちのいいもんであった。。。でも本当に眠くなってきたヨ? イカン、イカン・・・温泉で英気を養わねばとゆうことで、お決まり湯の口の集落に一旦上陸!!! 日本の原風景を見るような美しい集落が広がって・・・なにやら懐かしい気分にさせられる。 ここが秘湯中の秘湯として知る人ぞ知る湯の口温泉である。歴史を遡ると南北朝の頃からあり、昔から 鉱山の村としてあった。今は鉱山は閉鎖されたけど、残った鉱山列車でナントお風呂に入りに行ける!! 泉質も素晴らしく、古くからの湯治場になっていてずっとずっとゆっくりしていたくなる。。。 ヤバイ・・・ゆっくりし過ぎて昼寝までしたので日がかなり傾いてきた!? とにかく休んだ分漕ぎまくり!!! こおゆう時にアリとキリギリスの話を思い出したヨ。 なんとか観光船の発着場である志古まで来たヨ!! ワンデーツーリングなら、ここからウォータージェ ット船で下ってきた川を遡って帰ることが出来るのだが、当然日没間近で周航は終わっておる次第。 キャンプの買出しに見えている鉄橋を下った日足の集落まで行くつもりだったが、なんとか売店が開いて いたので酒とつまみをゲット!! なんてラッキー!!! 遂に日も落ちて・・・ エエ加減、キャンプ地を決めないと!? ああ・・・また泊まってしまいました。 例のゴルフ場の前の河原・・・ とにかくビールが飲みたい ・・・欲望の赴くまま、メシと酒をガッツリ頂いたら知らぬ間に河原の上で眠り込んでしまったヨ。 朝が来た!!! 凄まじい日照にテントで寝ていられない・・・ そうそうに撤収ですわ。 昨日より一段とパワーアップした瀬が出てくるのでビショビショ・・・ 川底も浅く何度かポーテージも 強いられちょっと気の抜けない漕ぎ出しであった。 現代彫刻家もオドロキの自然の造型!! 自然の中にある美しさがある意味で新鮮に感じられる瞬間。 気温が上がってきて海から風が上がってくる・・・ もう河口が近づいてる証拠だね!! 向かい風の上、さらに川の流れも弱まってパドルがズシリズシリと重い・・・ それでもなんとかザラ瀬でも出てきたらありがたい・・・ 最後に川が山に当たってクランクになったト コロに出てきたら、いよいよ新宮の街に到着である。 なんだ〜 この臭い匂いは? 鵜殿にあるパルプ工場の煙だよ・・・周りの人よう怒らへんなあ。 あの鉄橋まで行ったら河口はスグ!! でも速玉大社の前で今回は上陸して終わりですわ。 熊野川を制覇した瞬間の図!!! ポーズ取ってる場合やない・・・こっからカヌーを速攻で畳んでバス に乗らんとあきまへん。案の定バスを逃してしまいました・・・次は2時間後にしか来ないのに(泣) まあ、ゆっくり新宮の街を観光しょう!! なんと中上健次の小説「軽蔑」が今、映画化されてその舞台 になってるじゃありませんか!? これは素晴らしい・・・またゆっくり来よう。 とゆうわけで、バスで志古まで行きジェット船でスタート地点の瀞八丁まで戻って旅は終わり。
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シーカヤック
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クラブ・ザ・ファルト、4月例会は・・・ 毎年恒例!! 琵琶湖でお花見!!! もちろん桜の名所、海津大崎でおマス〜♪ 見てください・・・吹流しが真横ですね!? 今日の琵琶湖は大荒れ!!! 行きしなのJR湖西線も強風 により2時間も止ってました・・・ 大丈夫なんかい? と、思いつつ今津の浜から出航です。 ぜ〜んぜん大丈夫でないのは当たり前!! 春の琵琶湖沖は凄まじい風が吹き荒れていて、最近も カヤックが流され警備艇に救助される事件があったばかり・・・ まあ死なん程度にムリしましょう。 明日〜がある、明日があ〜る〜さ〜♪とゆうことで、秘密の好ビバーク地にてキャンプ!!! 2日かけて近江今津から長浜まで行ってしまおうとゆう体育会系企画でしたが、明日はゆっくり桜でも眺 めて帰りますか〜 とゆう文化系企画に嬉しくも変更とあいなりましたじゃ!? ぐおお〜 ただでさえ湖北は寒いとゆうのに・・・ 風が収まりません!? 焚火!! 焚火じゃ!!! このままでは凍死する〜 とばかし5分とかからず着火!!! は、は、は・・・ 豪快に燃えてますね・・・ 3mは火柱立ってるかな? 竹生島が燃えそう・・・ ホットウィスキーで酒盛りしたら、そうそうに皆ご就寝でした。。。 琵琶湖の朝・・・ ハンパやない寒さ!! 2℃ですよ、2℃!!! 琵琶湖の水温の方が高いやんか。 とゆうことで寒さで夜中に何度も目が覚めて・・・寝不足に!? 幸い、風は収まりました!!! まだ残雪のある稜線になんかカナダにおるような素敵な気分。(行ったコトないくせに) さあ海津大崎がたいへんなコトにならん内に出艇です。 K2はさておき会の皆さんキマッテますねえ!! マキノ浜・・・ 今日の花見のために大勢のカヌーイストが待機中!!! こら早行かんとアカン。 海津の石垣を見ながら・・・真正面に桜並木が!!! これがさくらの名所100選に名高い海津大崎。 道路は花見渋滞の車の列・・・ しかし湖の上からはお構いなしのフリーダム!! 今回の桜は10年に一度の当たり年みたい!! 満開のときにドンピシャリ!!! さあ、第一楽章から楽しんで行きましょう。(会のみなさんは桜を音符に喩えてそう云ってらっしゃる) 左手に天下一の桜!! 右手には雪を冠した武奈ヶ岳!!! アッパレ過ぎる景色に感激。。。 桜がすこし途切れたら・・・ 大崎の先を回りこみ、今度は第二楽章のはじまりです〜♪ 第三楽章〜♪ 盛り上がってますね!! ワレワレも上陸しませんか!? 豪快に酒盛り出来ませんが・・・ 桜を見上げて一休止しての昼めしは格別でした。。。 この後、第四〜第五と比較的桜の木が若く・・・ だんだんシンフォニーも動から静へ花見も終結。 さ〜て、JR永原駅に向かうための川が近づいてきたヨ。 川を遡っていけばJR永原駅はもうすぐソコ!!! 対岸の階段からカヤックを上げることが出来ます。 電車は1時間に一本しかないローカル駅ですが・・・この間に十分カヤックも干せるし収納もOKです。 これはエエ旅でしたわ。。。 また来年も来よ(笑)
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晩秋とゆうのは、温い日と寒い日の訪れが交互にあって・・・ だんだん寒い日のほうが多くなっていく んだよなあ。 当然、寒いのヤダー!!! と、水に濡れるカヤックを敬遠しがちですが!? クラブの飴企画!! 「宇治川でキムチ鍋どうですか!?」 ・・・この前の炎天下(9月のことだよ) の琵琶湖のムチにヘロヘロだった自分に反省も込めて、コレは行かんワケにイカンとあいなりましたヨ。 鍋といえども手を抜いてはいけない・・・ 入念な準備のため、かねてからの計画を実行に移す!! やっぱり本場の味を知らねば!!! とゆうことでやって来ました「今里」、今里といえば新地が有名 でして・・・ この界隈で有名な韓国クラブ? ちがったいや韓国料理店に用がおますねんで!? ウム? 筋を間違ったのかな・・・ ああゆうコトいたす建てモンの並ぶゾーンに潜入してしまったヨ。 やはり薄暗い通りはイカンですわい。。。 店の女将に「あんた、ナニしにきたん?」ばりの強烈な警戒 の視線にタジタジのタジマハ〜ル〜♪ そうそうに退散しやした!! ほんで表通り・・・ニギヤカに異国感あふれるカラー看板にネーム、しかもラウンジの入るような高そう な賃貸ビルに韓国家庭料理の店が収まっておって・・・ コレどうよ!?って感じ。(ツがシになってる のもご愛嬌〜☆) なんか結局、本場の味を食すのはあきらめて・・・ 食材探しに鶴橋の方へ行ってみました。 活気溢れる御幸通商店街!! ここで待望のキムチをゲット!!! さすが本場の味は違う。 しかしこの狭い商店街をバンバン地元(?)の車が人を掻き分けて通るのは止めてほしいですな・・・ さて、このあたり「生野コレアンタウン」といって古くから日本と朝鮮が親交を深めてきたトコロ。 この御幸森天神宮に由緒がありました。 ウキペで勉強しよう>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8C%AA%E9%A3%BC%E9%87%8E 電車の車窓から・・・ 大阪、大都会といった感じですな。 しかして次の日、京都の宇治橋から例会の「キムチ鍋パーティー・オン・宇治川」のはじまりはじまり。 スタート直後の京阪宇治駅もも逃せない・・・ さすがラピートの設計者だけあって興味深いデザイン。 ちょこちょこ瀬もあって水量も大丈夫な宇治川。 川の水も案外キレイなのである。 ぼちぼち休憩しながら・・・ 慌てなくとも川の流れに任せておけば大丈夫の旅。 近鉄澱川橋梁が立派!!! なんと鋼鉄トラスの鉄道橋としては長さが日本イチなのである。 見上げながらこの下をくぐるのも一興よの〜う〜♪ 橋梁とゆう産業遺産に萌え萌えした後のコーフン覚めやらず・・・ なんかヨーロッパのお城みたいが見 えると思いきや・・・ 三栖閘門(ミスコウ門)と変なネーミング!? これまた産業遺産の連続!!! こっから先、森の散歩道を歩くようにのどかな川相になる。 クラブの方はイギリスの運河もカヌーで旅行されたことがあるのだが、よく似た景色であるらしい!? 水道橋に京阪電車の橋梁、京奈和の高速道路の橋・・・ それを越えればパーティ会場の御幸橋!!! 橋の下で待望のキムチ鍋を食す!!! キムチ鍋だからといってキムチを入れないのがコツ。 モツ論、ワテの入手したキムチは大好評でしたよ!!! 盛り上がった勢いで今年の忘年会の企画まで決 まりました。 お次も飴企画「京街道を散歩のち・・・老舗割烹で宴会」楽しみですなあ!? 宇治川と木津川、それと桂川の三川が合流すると大河の感が・・・ ほんで水鳥の宝庫。 高槻のゴミ焼却場でしょうか? あのあたりの川底は浅くなってるので注意が必要らしい・・・ 枚パーの観覧車が見え・・・ 枚方大橋が出てきたトコからラストスパートで本気漕ぎ!!! 河川公園の遊んでる人に見られてなんか知らんハズカシイ・・・ さあ、暗くならない内に枚方大橋下から上がって京阪電車で帰りましょう。 河口まではまだまだありますが、淀川制覇はまたの機会にやってみたいと思います。 |
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今年は太平洋高気圧がツオイ・・・ よって日照りの害が出てきておる。 庭の苔も雑草も勝手に枯れるし!? このままずっと・・・夏が続くんでは?とゆう感じですなあ。(夏休みが延長になればいいのに・・・) そんな酷暑の中、クラブ・ザ・ファルトの例会の赤紙が届いた!!! 「琵琶湖一周企画、25〜30日どうですか!?」 ・・・う〜む、そんなに休めないョ。 しゃあないなあ。。。 日曜、どうですか!? って感じで途中参加してきたアルヨ!!!(1日だけ) 早朝、近江今津に下り立つ・・・ 駅で出迎えを受け急いでカヌーを組むワシ・・・ 出来たら即、出艇〜♪ 旅に出て5日目でも、相変わらずクラブの皆さんスーパー元気です!!! まんずは〜 安曇川の河口を目指して漕ぎにけり〜 けっこうピッチ早いやんか!? とにかく、とあるキャンプ場にて一休止・・・ 助かった!! 皆さん、長旅にて野生化されているのか結構 ワイルドな感じに焼けておられる・・・ 相当、琵琶湖の照返しがキツかったんやろなあ。 近江大橋から漕ぎ始め5日目!! ずっとテント泊・・・ すごいオジィどもである。(今季、室内熱中症で 死ぬオジィもバタバタおるとゆうのに・・・) ともかく、一番若衆のK2は斥候をいたす〜 こっから見る琵琶湖は雄大だね〜♪ 海みたい・・・ オートキャンパーが!? ゆったり〜まったり〜 しておるのう。。。 ヤッター!!! シャワーを見つけたよ。 琵琶湖を眺めながら・・・気持ちいい!!! も、極楽もつかの間・・・ また出艇!! 高島を目指します。 ・・・風がない!? 地獄じゃ・・・ まるで砂漠をホフク前進しておる感じ・・・ これは修行か? (遠くに見えるは沖島です) おおお〜 全国の白鬚神社の総本家である白鬚大社だよ!! 手前の白鬚ビーチで目の保養もすることなく 虚無僧なみの修行は続く・・・ ビキニギャルとバーベキューしたはるのを横目になんとストイックな!? 疲労で・・・遂にワケ分からんくらいナチュラルハイになってきた・・・ 神降臨ですわ。。。 今日は急遽、消耗が激しかったので北小松の浜でビバークですわ。 キレイな砂浜!! さすが・・・怪物のお父さん達もテントの設営後・・・ バタンキューでした。 イヤ、しっかりビールの買い 出しに行かれ・・・ココでK2はお別れです。 明日は一周のフィナーレ!! 頑張ってくらはい。
司馬遼太郎の「街道をゆく」でも紹介された風情アル町並みを拝みながら・・・北小松の駅に向かいました(終) |
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この辺のハナシだすわ〜 ↓ http://map.yahoo.co.jp/pl?type=scroll&lat=34.163763735227334&lon=136.2939080145022&z=16&mode=map&pointer=on&datum=wgs&fa=ks&home=on&hlat=34.16504207461304&hlon=136.29028166791386&layout=&ei=utf-8&p= う〜む、4月ぶりのシーカヤック・・・ 3ヶ月以上空いたなあ。 まあ、頑張ろう!! とゆうわけで、三重県は紀伊長島にやって参りました。 今回は気合い入れて「無人島でキャンプ!!」を企画しとったんですが・・・ のんびりドライブしたり、魚市場を見学してグルメ(魚)に舌鼓をポンポンしとる間に夕方やあ。 赤野島の砂洲から北東方向への眺め!!(錦方面) やっぱし海は雄大やなあと納得。。。 西に振り返ると・・・ 孤独なオトコの黄昏!? 渋い・・・ とゆうのはウソで、 H氏と遊びにいったんだよ〜 無人島って何もナイ・・・ ナイからイイのに。。。 もう帰って酒や〜 風呂や〜 ってウルサイの何の〜 結局・・・陸地に帰ることになりました!? 太陽に向かって漕ぐ・・・渋い。 まあのんびりもいいかもね〜 デッキの上にある通り・・・一番の目的、シュノーケリングしいたいんや!! さっそく、この黒潮の影響の濃い海域である紀伊長島の海の中に・・・カメラだけシュノーケリング!? うほっ、カヤックがユラユラするからピントがブレブレ〜 ダメですなあ・・・ カッコエエアングルで撮れたか? H氏。 風呂好きが二人集まると〜 ダメですなあ・・・銭湯に行きと〜なる!! 「風呂、いこか〜」って感じか。 朝、明けて・・・ 二日酔い。 しかも、車中泊・・・ テント張るのもメンドがっててはいけませんね。 朝づとめに、目の前の「豊浦神社」にお参りいたす〜 なんと、樹齢1500年のクスノキが!!! 胴回り10m以上、世界遺産ですよこれは!? こんなんがフツウにあるのが熊野のスゴイところやねえ。 今日は島勝方面漕いでみます!! これはダイヤ岩。 どうダイヤなんかが分からん? 真ん中で間欠泉みたいに潮がブーッとときどき吹き上げたりしてます。(面白い) 海水浴客もまばらな海水浴場に潜入してカキ氷をゲット!!! と思ったんですが・・・ とたんに、シーカヤック禁止のアナウンス!?(気分悪い) 最近の悪い傾向ですよ人工的に砂を入れ、 巨額をかけて海水浴場をこしらえてもヒトが来ないのは・・・ 行政はソフトの部分も考えないと!! 仕方がないのでとなりのプライベートビーチ(ひとっこひとりいない)で一服してから、ここら有名な海 蝕洞の「天窓洞」を見に行きました。(当然、海からしか見えないよ) ワシも撮ってくで〜 H氏。 とゆうことで、オトコマエを一枚撮ってもらいましたよ〜(祝) さあ、お待ちかね。 磯に行ってシュノーケリングの開始です。 ほう、ウニがいっぱいいるね〜 青いのはコバルトスズメダイかな!? ウニのアップ!!! ウニも発光してるんだね・・・ 美味しそう? でもこのウニ食べられないんだよね・・・ 名はガンガゼと申す〜 ホレ、ウキペ>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%82%BC 熱帯魚イッパイおんねんけどすばしっこいのでほとんど撮れなんだ・・・ とりあえず、 コバルトスズメダイはよ〜けおるんで参考にしてくらはい。 ではまた!? ホレ、ウキペ>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%82%BA%E3%83%A1%E3%83%80%E3%82%A4
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