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廃棄物処分場の遮水シートを横引きして設置 20050517日経コンストラクション 清水建設は加藤建設,太陽工業と共同で,廃棄物処分場などの遮水壁を構築する「ラテナビウオール工法」を実用化した。 シートパイルや遮水シートを地上から垂直に打ち込んでつなぎ合わせる従来の方法では,0.4〜2mごとにシートの継ぎ手が必要になる。シートの打設やつなぎ合わせに時間と費用を要するのが課題だった。 ラテナビウオール工法は継ぎ手の数を大幅に減らしたことで,従来の方法に比べて工期を40%,施工費を25%,それぞれ削減できる。 使用する遮水シートは,深さ方向の長さは10m程度まで,横方向の長さは20m程度まで可能。今後は,深さ方向の長さを15m,横方向の長さを30m程度にできるよう,改良する計画だ。
遮水シートを設置せず! 鴻池組 栃木県足利市で建設中の大型商業施設、「ビバモール足利堀込店」の調整池工事で、手抜きが発覚した。 同施設はトステムビバ(埼玉県上尾市)が07年4月に足利市へ開発申請し、同年7月に許可を受けた。08年7月のオープンを目指して建設中だ。 同市に提出した開発許可申請書には、駐車場の地下に雨水をためておく調整池を11カ所設置し、厚さ2mmの遮水シートで覆うことになっている。 ところが、外部から通報があり、完成していた8カ所のうちの2
2010/7/25(日) 午前 9:50 [ 公益通報支援しましょうよブログ ]
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