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公共建物に木材使用義務化へ 赤松広隆農水相表明 通常国会に法案提出20100106建設工業
赤松広隆農林水産相は5日の閣議後会見で、公共建築物に国産木材の使用を義務付ける新法として「公共建築物木材利用促進法案」を18日召集の通常国会に提出すると表明した。現在、国土交通省と林野庁が法案策定に向けて調整を進めている。国産木材の使用促進によって全国の山林にある古木の間伐を促し、二酸化炭素(CO2)吸収源としての森林機能を更新する考えだ。
赤松農水相は「これまでも(国産材の使用促進は)やってはいたが、それだけではなかなか進まない。使わなくてはいけないと法制化すると、川下に受け皿ができ、川上の(森林の)問題も整備が進んでいくと思っている」と新法制定の理由を説明。その上で公共建築物に限定した理由については「民間の人に木造がいいと宣伝できても強制はできないが、学校は7、8階建ての建物はなく、せいぜい3階建て。役所も田舎に行けば木造で十分出来る。法的に決めてつくってもらうことにした」と述べた。
新法案では、3階建て以下の各省庁の庁舎や宿舎、地方の小中学校、病院、福祉施設、公民館の建て替え時に、一定量の国産材の使用を義務付ける。木材使用率を学校などの施設用途ごとに設定するのではなく、高さや面積に応じて設定する方向だ。今後、4階建て以上の建物にも国産材の使用を促す法案整備も検討する予定。高層建物に木材を使う場合、建築基準法の見直しも必要になる。
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反日売国 赤松広隆
2010年1月12日の在日本大韓民国民団中央本部のパーティーで、衆議院選挙当時に民主党選挙対策委員長を務めた農林水産大臣赤松広隆は
「鄭進団長をはじめ民団の皆さまには昨年、特にお世話になった。投票はしてもらえないが全国各地でいろんな形でご支援いただき、308議席、政権交代につながった」
「民主党中心の政権で地方参政権問題が解決するとの思いで応援してくれたと思う。その意味で公約を守るのは当たり前だ」
と述べ、民団との外国人参政権の約束を果たすことを表明している。
学生運動あがりの政治家は日本より韓国などの外国人が大切なのですね。
早く辞めてください。
2011/5/21(土) 午前 5:01 [ 中国の食品汚染と反日デモと油症 ]