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[ 環境のよい不動産が好き ]
2011/1/22(土) 午前 8:14
[ むかつく ]
2011/1/12(水) 午前 6:31
[ ahobokeya ]
2011/1/11(火) 午後 1:14
[ 底質汚染 ]
2011/1/9(日) 午前 7:53
海と陸岸の境界である護岸は不連続なほとんどが直立護岸(ちょくりつごがん)になっています。しかし、緩傾斜護岸(かんけいしゃごがん)の方が人の安全確保や生物多様性の面で適しています。
船の接岸目的など、直立護岸でなければ機能しない場合以外の護岸は、すべて緩傾斜護岸にした方が、豊かな生態系が実現できます。
さらに護岸は、コンクリート護岸より石積み護岸が適しています。石と石の間に出来る広い表面に有機物を分解する微生物が多く付着・繁殖して、物質循環の速度を速め、物質循環のパイプを太くするからです。
老朽化した港の護岸の再整備として、生物との共生に向けた取り組みを連動させた護岸再生事業が必要です。既設護岸を干潟・磯場など自然環境創出の場として再生するすべき。
[ 高砂でカネミ油症を考える ]
2010/12/29(水) 午前 7:53
庁内に本格検討組織/市場跡地含め方向性/東京都・築地地区まちづくり
2010/12/27(月)
東京・築地市場の豊洲移転を進める東京都は、築地市場跡地を含めた築地地区のまちづくりについて、2011年度から本格的な検討に着手する考えを明らかにした。
11年度予算原案に「築地地区を中心とした将来のまちづくりの検討」経費として3000万円を計上。本格検討を前に、年明けにも関係各局で構成する庁内検討組織を設置するなど、今年度内にまちづくり手法や課題の抽出を行い、築地地区の将来を見据えたまちづくりの方向性を探っていく。
都として豊洲移転を明確にしたことを踏まえ、将来的に跡地となる現在の築地市場敷地約23haを含めた地区全体の活性化を考慮した検討を進める。
都の試算によると、豊洲新市場の整備にかかる総事業費4316億円のうち、財源不足分となる1856億円は築地市場跡地の売却収入を充てることで賄う計画になっている。
将来的な大規模開発につながるものとして注目度は高い。
[ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
2010/12/29(水) 午前 7:23
東京都知事、築地市場移転を決断
2010年12月28日
「豊洲移転を進めていくと決断しました」。十月下旬。移転への理解を求める手紙が、築地市場(中央区)で働く業者に届いた。最後に墨書された差出人の名前は「東京都知事 石原慎太郎」。「決断」の二文字が三度も登場し、長年の懸案に決着をつけたい知事の強い意志をうかがわせた。
手紙に先立つ定例記者会見で、石原知事が築地での現地再整備を困難とした一番の理由は「長期にわたる工期」だった。現在地での建て替えでは仮移転が必要なため、都議会での議論では、最低でも「十数年かかる」とされていた。
「決断」を受け、都当局の視線は既に次に向いている。スーパーなど大型店の台頭で、市場を通さない取引が増えるなど、市場を取り巻く状況は変化している。どんな新市場にするべきか、本質的な議論を深めなければならないからだ。
業者との移転に向けた調整も今後、本格化する。乗り越えるべき課題は多いが、ある都幹部は「これまではストップがかけられ、前に進めなかった。やっとゴーサインが出た」と意欲を見せる。
[ 底質汚染 ]
2010/12/28(火) 午前 5:44
[ 環境のよい不動産が好き ]
2010/12/23(木) 午後 1:27
築地市場移転、現在地の再整備『不可能』
築地市場の移転が計画されている豊洲地区の土壌汚染問題で、都は、築地市場の業界代表らが参加する「新市場建設協議会」を同市場内で開いた。
現在地では工事用の空地が確保できないなどの理由を列挙して「再整備は不可能」と強調した。
冒頭、協議会長の都中央卸売市場長は「現在地の再整備は可能との声が今なお一部にあるが、長い年月をかけて議論を尽くして移転を決めた」と説明。
2016年夏季五輪の招致計画で、取材拠点となるメディアセンターの予定地が、築地市場移転後の跡地から江東区の東京ビッグサイトに変更されたことにも言及。「跡地への建設は、そもそも移転が前提。(予定地が変わっても)市場の移転整備の必要性には変わりがない」と述べた。
[ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
2010/12/22(水) 午前 6:59
[ 一陽来復 ]
2010/12/20(月) 午前 9:09





