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[ kanbarahujiwara ]
2010/10/19(火) 午後 8:56
[ 底質汚染 ]
2010/10/16(土) 午前 9:33
生物多様性、科学者ら意見交換 豊岡で公開シンポ
地球生物と環境のダイナミックな関係を考える日本学術会議公開シンポジウム「生物多様性をめぐる科学と社会の対話」が豊岡市大手町の豊岡市民プラザで開かれた。地域住民ら約150人が参加。最先端の科学研究者の発表や環境保全に取り組む団体などの意見交換に、熱心に耳を傾けた。
国内の科学者の代表機関である日本学術会議の統合生物学委員会や豊岡市などの主催。研究者らが科学の最先端を示しながら、生物多様性の保全などに取り組む地方自治体や市民団体らと情報交換をしながら、持続可能な人間社会のあり方を提案しようと開かれた。
前半は、を研究する第一線の科学者8人が、遺伝学や植物学、動物行動学などの見地から講演。立命館大の今中忠行教授は生命の進化の過程を解説し「地球の先住民は微生物。共生すべき仲間」と話した。
海洋研究開発機構の北里洋さんは「日本列島近郊にも15万種の海洋生物が存在し、複雑な依存関係にある」といい「どこかで関係が途切れると海中だけでなく、大きく環境が変わる可能性がある」と警鐘を鳴らした。
2010/10/13(水) 午前 7:05
[ アジアや世界の歴史や環境を学ぶ ]
2010/10/10(日) 午前 11:48
第29回イタイイタイ病セミナーのご案内
日時 平成22年10月30日(土)午後1時30分〜4時30分
場所 富山県民会館304号室(特別会議室)
主催 イタイイタイ病対策協議会
神通川流域カドミウム被害団体連絡協議会
後援 富山県・富山市
座長 能川浩二 千葉大学名誉教授(千葉産業保健推進センター所長)
講師 中川秀昭 教授 (金沢医科大学医学部公衆衛生学教室)
演題 カドミウム汚染地域住民の生命予後
−昭和54-59年健康調査受診者の20年間の追跡調査から−
講師 島林 樹 弁護士 (元イタイイタイ病訴訟弁護団事務局長)
演題 公害裁判の原点−イタイイタイ病訴訟を回想して−
総合司会 水谷敏彦 弁護士(イタイイタイ病弁護団)
(連絡先)イタイイタイ病対策協議会
[ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
2010/10/9(土) 午後 10:12
築地市場の豊洲移転、都が決断 用地予算、年度内執行へ
2010年10月8日
東京都は7日、築地市場の豊洲への移転事業を再開する方針を固めた。来週中にも発表する。今年度中に用地購入費など1281億円を執行する見通しだ。都議会は豊洲への移転と築地での再整備を検討してきたが、同日の中間報告で再整備の優位性を示さなかったことから、都は「再整備は非現実的」と判断した。
豊洲で見つかった高濃度の土壌汚染を問題視する民主党などの意向で、移転関連の今年度予算は「議会での検討結果を尊重して執行する」などの付帯決議を付けて可決された。
都は「築地市場は老朽化しており早急な対応が必要。市場関連業者団体の大半も移転に合意している」などの理由から、豊洲移転の方針を固めた。
付帯決議に法的拘束力はない。石原慎太郎知事は7日、「(議会は議論を)尽くしたのではないか。(結論は)どこかでまとめなくてはいけない」と述べた。
[ 高砂のPCB汚泥の盛立地浄化 ]
2010/10/9(土) 午後 10:01
築地市場の豊洲移転、都が決断 用地予算、年度内執行へ
2010年10月8日
東京都は7日、築地市場の豊洲への移転事業を再開する方針を固めた。来週中にも発表する。今年度中に用地購入費など1281億円を執行する見通しだ。都議会は豊洲への移転と築地での再整備を検討してきたが、同日の中間報告で再整備の優位性を示さなかったことから、都は「再整備は非現実的」と判断した。
豊洲で見つかった高濃度の土壌汚染を問題視する民主党などの意向で、移転関連の今年度予算は「議会での検討結果を尊重して執行する」などの付帯決議を付けて可決された。
都は「築地市場は老朽化しており早急な対応が必要。市場関連業者団体の大半も移転に合意している」などの理由から、豊洲移転の方針を固めた。
付帯決議に法的拘束力はない。石原慎太郎知事は7日、「(議会は議論を)尽くしたのではないか。(結論は)どこかでまとめなくてはいけない」と述べた。
[ アジアや世界の歴史や環境を学ぶ ]
2010/10/9(土) 午後 9:41
ありがとう!石原都知事
尖閣事件で訪中を中止=「やくざと同じ」と批判−石原都知事
「こんな中国に行くつもりはない。向こうから頼まれても行かない」
「あんな不愉快な国には頼まれても行かない。閣僚級交流を停止するというが、私は閣僚級以上ですから」
「中国がやっていることは理不尽な、やくざがやっていることと同じ」
「何で政府は実行処置をとらないのか。例えば日本の潜水艦が韓国や北鮮、中国の領海を侵犯したら爆雷を落とされる。何で日本はやらないのか。防衛省はアメリカとの防衛演習を尖閣でやればいい」
「尖閣諸島の問題が日米中関係の試金石になる。アメリカは必ず化けの皮をはがす。日本に対し、アメリカが動かないということになれば、東南アジアにおけるアメリカの権威失墜が歴然となる。世界の不信を買う最初の取っかかりを作るのは尖閣だ」
「アジア大都市ネットワーク21の総会では、中国がアジアにとって迷惑な存在だったら、皆で防がないといかん。日本も過大な努力をしなくてはいけない」
[ アジアや世界の歴史や環境を学ぶ ]
2010/10/9(土) 午後 9:34
ありがとう!石原都知事
尖閣事件で訪中を中止=「やくざと同じ」と批判−石原都知事
「こんな中国に行くつもりはない。向こうから頼まれても行かない」
「あんな不愉快な国には頼まれても行かない。閣僚級交流を停止するというが、私は閣僚級以上ですから」
「中国がやっていることは理不尽な、やくざがやっていることと同じ」
「何で政府は実行処置をとらないのか。例えば日本の潜水艦が韓国や北鮮、中国の領海を侵犯したら爆雷を落とされる。何で日本はやらないのか。防衛省はアメリカとの防衛演習を尖閣でやればいい」
「尖閣諸島の問題が日米中関係の試金石になる。アメリカは必ず化けの皮をはがす。日本に対し、アメリカが動かないということになれば、東南アジアにおけるアメリカの権威失墜が歴然となる。世界の不信を買う最初の取っかかりを作るのは尖閣だ」
「アジア大都市ネットワーク21の総会では、中国がアジアにとって迷惑な存在だったら、皆で防がないといかん。日本も過大な努力をしなくてはいけない」
[ 丸子実業高いじめ殺人判決は大誤審 ]
2010/10/9(土) 午前 9:34
山口・上関原発建設計画:反対派住民の抗告棄却−−高裁決定 /広島
中国電力が山口県上関町で進める原子力発電所の建設計画を巡り、中電が工事の妨害を禁じるよう求めた仮処分申請の抗告審で、広島高裁は反対派住民の抗告を棄却する決定を出した。広田聰裁判長は「反対派の行為は正当な権利行使とはいえず、漁業や航行の制限は受忍すべき範囲内にある」と判断した。反対派は特別抗告した。
中電によると、決定は9日付。中電は昨年10月、反対派住民ら39人が建設予定地の沖合埋め立て工事の妨害をしないよう求める仮処分を山口地裁岩国支部に申請。同支部は今年1月18日付の決定で中電側の主張を全面的に認め、反対派住民が同高裁に抗告していた。
原発建設計画を巡っては、中電が取得した神社地について、反対派住民の一人が中電などに所有権移転登記の抹消や入会権の確認を求めた訴訟もあるが、最高裁第1小法廷(宮川光治裁判長)は15日までに、住民と中電双方の上告受理申し立てを不受理とする決定をした。所有権移転登記の抹消などについては認めず、入会権の確認請求に限って審理を山口地裁に差し戻した昨年6月の広島高裁判決が確定す





