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今回ボスラビはレッドを引き連れ、究極のワインテイスティンググラス(当社調べ)であるロブマイヤーのグラスを入手するため、玉川高島屋に来ていた。 ロブマイヤーのグラスで最初にテイスティングするワインを物色しに、ワインコーナーへ寄ったのだ。 ボス:キミ、コレはいくらかね? 美女:2万円です。(ぶどうと洋梨のリキュール) 探偵団:ににに、2万円?!中身は何なのだ? 美女:ドイツのマリエノフというワイナリーで造られたリキュールです。これは今、日本に6本しかないうちのひとつです。 探偵団:えっ!?6本しかないの? 美女:はい、ボトルはハンドメイドのもので、大量生産できないんです。同じデザインのものでもひとつひとつが微妙に違うんですよ。(6本全部見たらしい) ボス:他にもたくさん並んでいるが、これは? 美女:これらも全てリキュールです。厳選された素材のみで、無香料・無着色で造られています。リキュールなのでとても甘いですが、砂糖を一切使用していません。なので、ベタベタすることもなく、後味もスッキリです。 探偵団:砂糖を使っていない?!へぇぇ! 美女:アルコール度数は25度くらいあるんですが、口当たりはキツい感じが無く、翌日にも残りません。薬酒のような感じです。本物の素材を濃縮したような感じで、ほんの少しでも香りが強いです。飲み方としてはシャンパンに垂らしたり、色んなものに混ぜて使うのが良いと思います。 ボス:ナルホド、薬酒ね。 美女:はい。リキュール、お酒はそもそも薬として扱われていましたから。 香りと言えば、中でもこのローゼン(ローズ)・リキュールは、500mlを造りだすのに花びらだけを2kgも使うんです。本当に香料としては本物の薔薇だけしか使っていないので、香りが本当に花畑に居るみたいなんです。
探偵団:へぇぇ〜! |
うさぎのえさ(食材)
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気になる食材を、忘れないようにメモ、メモ!
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中華系のお店ではもうすっかりお馴染みになりました青島ビール。 昔、「青島くん」というクラスメートが居て、ニックネームが「チンタオ」だったのを思い出します。 その頃はまだ青島ビールを知らないどころか、ビールだって飲まない子供だった・・・。 地図にチンタオって書いてあったんだよね。 琥珀色で、何ともゴージャスな見た目です! コレがまた、ノーマル青島ビールと味が全然違う! ノーマル青島はライトな味と飲みごたえですが、プレミアムは味が濃くて重みがあります! 「アラアラ、結構違うじゃない」とすぐ分かります。 −銀座 麒麟(中華料理)にて−
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家で冷し中華作るの、久しぶりだなぁ。 ベースは、シマダヤの冷し中華。 買ってきた厚焼き玉子と、チャーシューを刻みます。 キュウリと、ハムも刻んで、惣菜コーナーで買った蒸し鳥を乗せます。 紅ショウガを少しトッピングして、四万十川の青のりと炒りゴマを軽く振ります。 最後にシマダヤの冷し中華に付属のタレをかけて、完成!! 全部、出来合いのもので作った、カンタン冷中!
冷し中華の調査もすすめたいと思います!レッドにいい店がないか聞いてみます。 |




