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本日は、凪ぎ、微風、晴天とレジャーフィッシングにはもってこいの環境です。 釣りラビはいつもエサはエビです。 たまに、気合の入った釣りの場合は生きエサも使いますが、大概、短時間しかできないのでエビで済ませます。 お遊びですから(笑)。 でもって最近、装備に取り入れたのが、手術用ゴム手袋!! 餌のエビって、触るとモーレツに手がクサくなるもんですから、帰りにハンドルを握るのも躊躇しますし、食事をしようもんなら・・・ウッ!?とくる瞬間が大変なもので・・・。寿司を食べようなんて言ったら本来の香りが分からなくなります。 そこで試しに取り入れたゴム手袋ですが、これまた大成功! たとえ軟弱者と言われようと、これだけは外せません。 ここで断っておきますが、クサいのは「餌のエビ」のせいです。生きエサの場合や、魚を触っただけではそんなにひどい臭いはしません。 グン!と竿が曲がった!! おお〜!イキナリ凄い引き込み! ものすごいファイトだぁ〜!! いやぁ〜、美しいですねぇ〜! 釣り上げた瞬間から見る見る模様が浮き出てきました。 なかなかな大きさで、ファイトもしましたよ〜! 傷つかないうちにリリースです。 釣った魚を、釣った場所にリリースすると、リリースした魚は絶対に、 「今そこで泳いでたらなサァ!なんかイキナリ釣り上げられてサァ!あぁーもうビックリした!!」 とかって言いふらしてると思う。 同じ場所にリリースすると、急にそこで釣れなくなる気がするんです。 なので釣りラビは、釣った場所より少し遠くへダッシュしてリリースしています。 これをやり初めてから、リリース後も同じ魚種が釣れやすくなった・・・気がします。 リリース後に仕掛けを見たらボロボロ! さすがイシダイの子供ですね。 いいファイトをしました。 この後は真っ暗になってしまい、とうとうゴンズイしか釣れなくなってしまったので、
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釣りラビ
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つり好きのラビもいます。
子供の頃にやったファミリーフィッシングが楽しい思い出で、またやりたくなって3年ほど前から始めました。つりラビの心の師匠は三平くんです。釣り場は決して汚しません。
子供の頃にやったファミリーフィッシングが楽しい思い出で、またやりたくなって3年ほど前から始めました。つりラビの心の師匠は三平くんです。釣り場は決して汚しません。
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