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前にCOCO壱いって、やっていたガンダムフェアのポスターっすね。
ガンダムのビームサーベルがスプーンになっていて笑いましたw
COCO壱さんも最近色々やっているイメージです。
コースタをもらいましたよん。
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漫画ネタ
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ロフトいって、やめる人のプレゼント探していたらですね。
なんかステンドグラスみたいなパズルってのがあったのですよね。
ちょっと気になったので買ってみました。
紙でなくて、プラスチックなんですかね?
なんで、ちょっと半透明な感じです。
208ピースだそうです。
ぷらなんでパキパキっとはまっていきまして、はずれにくいです。
枠線が太い分だけ、けっこうきれいですね〜。
絵柄はトトロっす〜。
ちょっと田んぼの背景に苦労しましたが、なんとか完成。
持ち上げた角度で色が変わるので、どこにはめるか、けっこう苦労しましたね〜。
光にすかすとこんな感じでキレイです。
今は窓に飾っておりますよ。
けっこうシリーズありますね〜。
なかなか変わったパズルで完成したら、きれいなステンドグラスみたいになるんで、けっこういいですよ〜。
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観音崎灯台で見つけた、ハイスクールフリートというアニメのキャラがのったポスター発見。
回りの絵とのギャップが、、、。
よくわからないので、ハイスクールフリートを検索。
「今から100年ほど前、日露戦争の後日本はプレートの歪みやメタンハイドレートの採掘などが原因でその国土の多くを海中に失った結果、海上都市が増え、それらを結ぶ海上交通などの増大に依り海運大国になった。その過程で軍艦は民間用に転用され、戦争に使わないという象徴として艦長は女性が務めた。これが「ブルーマーメイド」の始まりであり、女子学生の憧れの職業となっていった。また、かつての軍艦のなかにはブルーマーメイドを育てる教育用の船、教育艦として使用されるものもあった。」
ん?ガルパンの二番煎じかな?
2016年にアニメ化されているのか、知らんのう。
横須賀が舞台ってことでいろいろタイアップはしているみたいですなあ。
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逆転裁判6と京急のコラボに行ってきました。
よこすかグルメ切符ってのを、自動販売機で買って横須賀中央駅で手帳もらってスタートです。
京急だったので、地元に戻ってから行きましたよ。
横須賀中央から隣の県立大学駅、堀之内駅、京急大津、馬堀海岸とするするっといけますね。
どこのポイントあるのかわからないので、駅の中をうろうろ。一部は改札の外にあったりします。
駅に行くと、こんな感じでキャラの話と図面がのっていたりします。
これと本に乗っている証言と比較して矛盾を探していきます。
やっていくと、そのうち、犯人しか知らない情報がでてきますので、それを見て真犯人を見つける感じです。
浦賀駅にて、駅員さんに犯人の名前見せて正解かどうかを判断してもらいます。
けっこう、途中で文章と携帯にとった画像見比べて、考えていましたよ。
横須賀中央から4っつ駅を回って、途中にバスに乗ったりとけっこううろうろしましたが、半日あれば全部まわれるかなと。
グルメ切符で、どっかでごはん食べる楽しみもあって楽しかったですよ。
駅員さんがやっているから、いまいち盛り上がりってのはないかもしれませんが。
他に同じ手帳もった人がいたりして、けっこうやっている人いたなあと思いましたよ。
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6月に出た逆転裁判をようやくクリアしました。
土日にこつこつやってましたよ。
今回は、真宵ちゃんが久しぶりに登場ということがうれしいですね。
異国の地で裁判するという話もジャンプで知っておりましたので、楽しみにしておりました。
7月21日までは無料でダウンロードできる特別篇もあるので、早くダウンロードしたほうがいいでしょうね。
以下、ネタばれします。
一話目。
新しい舞台のクライン王国へ。この国は弁護をして有罪になると同じ罪に弁護士も問われるため、弁護士がいないという国でした。一緒に死罪とか逆転裁判の中でも飛ばしてくれますな。
おなじみアウチ検事登場。彼はこの国で無敗をほこってましたw
新しいシステムの御霊の宣託は、死者の記憶を見て、犯人を突き止めるもの。
映像に表れる感情と、宣託しているれいふぁ様の証言との矛盾をつきとめるものだそうです。
最初はまだ簡単でしたね。
この回の犯人は最初は音楽にあわせて証言していましたが、ぶっ壊れると急にメタルになってw
初っ端から最高でした。
2話目。
日本に戻って、サーカスのお話しですね。みぬきちゃんが主役な4の続きって感じですね。
サーカス中に殺人事件がおきて、みぬきちゃんがピンチです。
どうも昔にあるまじき一座を追われた犯人との確執など、4を覚えていると面白いですね。
マスコミをつかった追い込み方など、犯人がムカつくので、最後はなかなかに逆転しがいがありますね。
また双子トリック使ってきたのは、ちょっとって気はしました。
あと、ナユタ検事登場。毒舌美形僧侶検事って感じなんですかな。
3話目。
真宵ちゃん登場。懐かしいですな。すぐ逮捕されちゃいますが。
この回は一番苦労した回ですかねー。どう見ても真宵ちゃん犯人ですし。
宣託もよくわからなくて、ヒント聞きまくり、有罪になりまくりでした。
被害者を霊媒して、裁判で証言させたりと、オカルト度はマックスですな。
真宵ちゃんがえらい姿になるのは必見。
4話目。
また、日本に戻って、裁判。こちらは5の続きって感じですね。
ユガミ検事がココネをサポートするっていうファンにはいい展開でした。
裁判が時そばでてきたり、落語がテーマなんで面白いですね。
犯人も多重人格だったりといろいろと複雑な感じでしたよ。
5話目。
とうとう最後のお話し。
おどろき君がクラインで暮らしていたり、ナユタといっしょに育ったり、おどろき君VSなるほど君で裁判やったり、色々と衝撃な一話でしたな〜。
民事裁判は初めてでしょうか。なるほど君は敵にまわすとかなりしつこいですw
日本での裁判は犯人が話を聞かないキャラで笑わせていただきました。
軍曹は男の子を想像していたので、やられました。
で、クラインにいって、いきなり犯人だと思っていた大臣死ぬし。
女王様がなぜか検事になったり、昔の女王様が生きていたりとやりたい放題でしたな。
そして、おどろき君の育ての親が実は死んでいたりと一番衝撃うけましたわ〜。
デュルク一番いいおっさんやったのに、、、悲しいぜ。
が、革命は無事に成功して、めでたしめでたしでしたね。
特別編
時をかける逆転。タイムトラベルしてきた花嫁さんを助けるお話しですな。
この回は、御剣検事が相手で、ファンも喜びの一話だったのかと思いますね〜。
主席検事になっても、御剣検事はおちゃめでした。なるほど君とヤハリと法廷でじゃれあってましたよ。
結婚式が舞台で、あいてのライト君も不思議なキャラでしたが、話は過去のトラウマ話になったり、重くなっていきましたね。
犯人も悲しき過去もっていて、ちょっとかわいそうに感じてしまいます。
てな感じで6話とボリュームたっぷりでした。逆転裁判も心理分析、みぬく、サイコロックと多彩になってきましたね〜。難易度は落ちてきましたが、遊びやすくはなっておりますかな。
では、また、次の逆転裁判にて。
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