|
旧軽井沢から車で見晴台のほうへ来ました。
バスも通っています。
こちらはインドの詩人ダゴールの像だそうです。
軽井沢に訪れた記念だそうですね。
ノーベル文学賞とった方で詩聖と呼ばれているようです。
山々が眼下広がって素晴らしいです。
そんなに登ったわけでもないんですが。
ギザギザの山は妙義山のほうですかねー。
上毛の山々かと思われます。
ぼてってした形が特徴的でわかりやすいですねー。
これも浅間山なのかな。 だいぶ印象が変わりますな。
いやー素晴らしい景色でした。
|
ぐり登山
[ リスト | 詳細 ]
|
こちらは東電小屋ですね。
尾瀬の北のほうにある小屋で、こちらも泊まれるみたいですね。
至仏山がよく見えるそうです。
富士見峠を目指していきます。
斜面をあがっていくようで。
景色はいいですね。
こちらは高い所にこうやって湿原が広がっていていいですねー。
360度の大パノラマだそうです。
すばらしい。
池も透明感があって、いい景色ですね。
こちらは過去に登山者がいっぱいやってきて、踏み荒らされてしまったため。
今、回復中みたいですので、近くには立ち入らないで観察ですね。
燧ケ岳みたいです。
百名山で会津のほうにある山みたいですね。
火山が隆起して出来上がった山だそうです。
山小屋等が整備されてないそうで、日帰りになる山だとか。
蛇紋岩地形で、道が崩れやすいようです。入山規制があるみたいです。
百名山で群馬のみなかみのほうにある山だそうですね。
尾瀬はこの二つの山がいいみたいです。
そんなに高く登ってなかったので、今回は楽でしたね〜。
いい景色を堪能できてよかったですよ〜。
|
|
尾瀬ヶ原二日目です。
至仏山が向こうに見えますね。
なんで湖にうつして一枚撮ってみようとしてみましたね。
尾瀬はあちこちに小さい池があって、さわやかです。
こちらは調べるとチングルマですね。
花が枯れた姿が稚児の風車に見えるらしいです。
白い花がわかりやすいですね。
イワカガミだそうです。
岩場にはえて、カガミのような光沢をもっているのでイワカガミだそうですね。
少し前なら、黄色い花を咲かせるみたいですが。 こちらは綿帽子になっておりますね。
初夏の風物詩だそうです。
綿帽子がかわいいですなー。
気に入りました。
|
|
朝もやのかかる尾瀬ケ原の様子です。
非常に霧がでていて、向こう側が見えません。
朝日も出ていい感じになっております。
こういう早朝の風景は山小屋に泊まらないと無理ですね。
バーナーでお湯沸かしてパンやきます。
バーナーはべんりですね。
ハムとチーズ入れてソースなさんだだけですが、とても美味しいです。
外で食べるというのも美味しい元なんでしょう。 つつじもきれいですね。
ボチボチ人も歩いているようで。
出発していきますねー。
我々もボチボチ出発です。
|
|
いつもの山男に引き連れられて、尾瀬ケ原に行ってきました。
この時期はまだ本格的に暑くなる前ですかな。
水芭蕉は終わった時期です。んで、ワタスゲが咲いていた時期ですね。
木道を歩いてテクテク目指していきます。
関越道から沼田のほうに行って、尾瀬に行ったんだっけかな。 朝、五時くらいに出ていきまして、足立で拾っていきました。
山の鼻から牛首を通って尾瀬の小屋を目指します。
木道を歩いていきます。 水芭蕉はもう終わって、枯れかけてます。
昔来た記憶はあるんですが、どこ歩いたのか記憶にないんですよね。
木道は歩いた記憶はあります。
小学校のアルバムでも見直すか。
ちょっと残っていた水芭蕉。 かわいいっすなー。
途中からは天気も悪くなりまして。 カッパでの進軍ですね。
紫のカッパだったのでハデハデでしたね。
無事に宿泊施設の原の小屋につきました。 このあたりは小屋が固まっていましたね。
昭和三十三年に建てられたみたいで。
ウォッシュレット、お風呂場もありまして、非常に快適でした。
夕飯もいただきました。
|




