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石川遼くんの完全優勝に沸いている今日この頃、いかがお過ごしでしょうか? 休みの2日目、7月にオープンしたばかりの 九十九島水族館 海きらら へ、このブログではお馴染み(?)の『かぶり屋健ちゃん』と一緒にメタボぎみの お腹を2人して揺らしながら行って来ました。 昨日買ったばかりのデジカメで写真取りまくりの健ちゃん、何かに目覚めたようです! 入場料、大人1400円を払いさっそく入りますと・・・ ウツボくんがお出迎えしてくれました。 恥ずかしがり屋のヒラメくん、何処にいるか判りますか? 近海の海を表現した水槽には子供と同じサイズの魚がいます・・・ ウミガメに龍宮城への招待をオネダリする子供の姿・・・ 手乗りハリセンボンもいます。 「角野卓造じゃね〜よ!」の春菜ではありません。 健ちゃんもブログネタに撮っていますが、成果はいかに? 大水槽の魚より写真の出来栄えが気になってるようです・・・ 海の中を歩いて散歩している感覚になります。 イルカショーの練習中のおねえさん。 健ちゃんはイルカよりもお気に入りみたいでした。 この水族館の目玉は、イルカとクラゲです。 たくさんの綺麗なクラゲが展示してあります。 あまりにも美しかったのでクラゲコーナー2周も回ってしまいました。 しかし写真に収めるのはとても難しいなあ〜 クラゲの餌も展示中。 一匹一匹にスポイトを使って餌をやる事もあるそうです。 佐世保市は去年ノーベル化学賞を貰われた『下村 脩博士』の出身地です。 場内の一角には博士の紹介のコーナーも設けてあります。 ココ『海きらら』は全国的に大規模の水族館ができている中で、身近な九十九島を中心とした近海を解りやすく紹介してある施設です。 隣接して九十九島を巡る観光船や佐世保バーガーを初め、地産の魚を食べさせてくれるレストランや食堂もあるショッピングモールもあります。 「子供連れでのご家族でも充分に堪能できる新しいスポットです!」と、佐世保市に『ヨイショ』しながらリポートを終えたいと思います。
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