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ケンカ、まだまだ続いてます。(笑) 義妹「普通、下着なんてやるなよ!」
姑 「物を大切にしなさいって意味なんだから!」 やっぱりね・・・。 義妹「〇〇さんとこで奪ってきた漬物とか、自分で漬けたみたいに言って・・・。」
「料理なんてしたの見たことないぞ!」 そういえば以前・・・ 姑 「皮も食べられるのよ!」
「今の若い人はなんでもスグに捨てちゃうから。」 「料理なんてロクにしないんでしょう?」 なんて言って、大根の皮の漬物をくれたなぁ。 姑 「コレおいしいのよ〜」
「食べてみなさい!」 ウチでは皮も葉もすてるところはございませんよ。(笑) 葉も菜メシにするし、 ブロッコリーも茎すら調理します。 で、その漬物を食べた主人が 主人「〇〇が(←ぐちる)漬けたやつの方が美味いね!」(↑悪気はない。ノー天気だから感想、言っちゃったよ。笑) なんて言ったら、姑キレてたっけ。(笑) ・・・塩っ辛いのと皮クササ漂う一品。 確かに不味かったぁ。(苦笑) ↑頑張って「美味しいですぅ♪」ってフォローしたんだったぁ。。。 どうでもいいけど・・・ |
〜いりませんからっ!〜
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ゴ〇屋敷の産物?
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8月13日(月) 『救われた一言。』←前回の記事です。 姑と義妹。 この二人、ホントに仲が悪くて、 先日はケンカのあげく、 かなりエキサイトしてきて、 本人たちはエキサイトし過ぎて、 外に怒鳴り声が丸聞こえだということに で、分かったコトいろいろ・・・。 義妹「大体!ババァのもんぺあげるなんてサイテーだぞ!」 姑 「結婚したらスカートなんて履かなくていいんだよ!」まじ?!ババァのもんぺだったの?? 良かった履かなくて。(笑) 義妹「シャツだってマジで色落ちしたヤツじゃん!」 姑 「イマドキっぽいから着れるヤツだよ!」やっぱり? 何か漂白失敗したっぽいシャツだった。 ひょっとしたら・・・こういうデザインなのかなぁ? と思えないこともなかったけど。(←騙されてる。笑)
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久しぶりにやらせていただきます。(笑) 姑はときどき、たくさんの子供服をくださいます。 とってもありがたいのですが・・・
う〜〜〜ん。透け透けだけど着れないことはなさそうね。(汗)
ご丁寧にとって置いてあるんですね。(汗) 服の裏に書いてある名前・・・ すでに今の苗字ではないものが記載されている。 こうなりゃ、次!いくっきゃないでしょう。(笑)
あるのかよっ!(爆) しかも↑の苗字とまた違う。 ○○屋敷の奥底には何が眠る・・・ て、いうか・・・
↑全部下着。 |
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最近この書庫、更新してなかったので・・・ 主人とも冷戦状態だし・・・ 久しぶりにいっちゃいますかぁ?(笑) 何でもいただけるのは、ありがたいんです。 ただ・・・
今日も姑のところへお出かけです。 いつものように待ち合わせ、いつものように遅刻です。(毎回、慣れた。笑) 姑は孫のためにと、お菓子を持ってきてくれました。 缶ケースのお菓子詰め・・・ よく見ると缶の容器、サビているような気がします。(ドキドキ。) と思いながらも ぐちる「気を使っていただいて、ありがとうございます。」 帰ってから、おウチで食べようね〜。と 子供には言い聞かせて、その場をしのぎました。 食事も終え、姑とは別れ、家に着いたときには、 「お菓子」の存在を忘れておりました。 夕飯の支度、家事に取り掛かっていたところ・・・
ものすごい悲鳴にまた何かあったのかと(←前回のヤケドの件)思って、 慌てて駆け寄りました。 すると、あの忘れていた「お菓子」を子供が開けていたのです。 そして、私の横を足早な何か??? 缶のフタをあけたところ・・・ 我が家では見たことのないサイズの ゴキブリが飛び出したモヨウ!? *☆*―――――――――――――――――――*☆* 1歳の我が子にとっては初体験でした。 *☆*―――――――――――――――――――*☆* 迫り来る!荒くれ者のギャングに泣き叫ぶ子供。 ・・・未知の生き物との遭遇・・・ それはそれは衝撃的だったのでしょう。 そいつは黒くて子供のコブシくらいはあります。 いや、それ以上?(苦笑) さぞかし栄養たっぷりでお育ち、あそばしたのでございましょう。(○○屋敷内で。) 家の中をぐるぐる飛び回る!走り去る! 何とか招かれざるお客様にはご退室、願うことができました。(ほっ。。。) 皆さま、玉手箱は開けてはいけません。 1歳児には「浦島たろう」は、ちと難しすぎました。
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