環ぐねり庵

いい曲、いいプレーヤー、そこから無限に広がる音楽の世界!

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ショルティ/シカゴ響の第9を聴く。
80年代に出て以来、これを超える完全なサウンドはない。
どちらかというと嫌いな指揮者だが、
この、神に捧げられた別格の世界に見事にマッチしている。
これを聴くと、他のは、弱さやほころびが気になって仕方がない。

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バルシャイがヴィオラを弾く、ハンドシキンのコンチェルト。
異様に生々しい音で興奮させられます。

ただ残念ながら1楽章に20小節ほどのカットがあります。
1、3楽章のカデンツァは手元の楽譜とは違うもの。
バルシャイオリジナルでしょうか?

持っているレコードは3種類。
オリジナルのメロディア10インチ盤。
再発は、米国モニターのLP。
それに、モニターの疑似ステレオのLPです。


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