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港一号橋梁(ウィキペディア)横浜市中区
竣工:明治40年 設計:クーパー/シュナイダー(プラットトラス部分) 施工:不詳
構造:単純上路ブレードガーター(写真左側)・複線下路プラットトラス(写真右側・制作:アメリカブリッジ)
横浜臨港線の廃線敷を遊歩道として整備し、汽車道と命名。当橋梁は原位置で歩道橋(1998年)に改装
(歴史的鋼橋集欄より)
セオドア・クーパー(ウィキペディアに詳細)
チャールズ・シュナイダー(ウィキペディア詳細)
港二号橋梁(人道橋改修前)
港一号橋梁とほぼ同じで複線下路プラットトラスのみの構成でブレードガーター部がない |
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こんにちは。
改修前の写真を見たことがなく感動しました。
ここを訪れた時は鉄道ファンになる前でなんとなく歩いていただけでしたので、また訪れてきかんしゃたちを偲んでみたくなりました。
TBさせていただきました。ありがとうございます。
2013/10/13(日) 午前 10:59
kayoさんコメント・トラックバックありがとうございます。横浜は昔の遺構を観光資源として活用するのがうまいですね。放っておけばただの廃線跡ですが人が通れるようにすれば立派な観光施設になりますね。鉄道ファンにも偲ぶ事できる施設ですね。
2013/10/13(日) 午後 7:20 [ グズグズ ]