海を感じる時

ゲストブック、6年ぶりの更新!(驚)

Paris/Wien

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鬼の攪乱

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寝正月ってのはあるが、寝年末ってのは珍しい。

27日のラグビーを見に行って、まんまと東海大に粉砕。
そのショックなのか鬼の攪乱なのか風邪をひいて4日間寝込んだ。

近所のイタリアンレストランにお節を一人前だけ頼んであったので、
それで何とか新年を迎える。


今年は新しい海写真をブログに載せられなかった。

比較的長期間のダイビングに2度行ったが、何も撮れなかった。

来年はカメラと離れたダイビングをするかもしれない。


とにもかくにも、皆様、良いお年をお迎えください。



新年は2日に秩父宮で帝京の強さを心穏やかに堪能します(涙)


写真はベルサイユ宮殿

へんしーーん

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ズンバが始まる前にストレッチをするためにジムエリアに行った私。
そこには、黙々と筋トレする鶴の姿が。
この1時間後に起こる悲劇、いやサプライズも知らず、黙々とバーベルを上げている。
私は笑いを禁じ得ない。
なので、そそくさとストレッチを切り上げる。
 
そして、レッスンが始まったが、先生はいつも以上に笑顔♪
いつも以上の笑顔をかくすために「私は今日、機嫌がいいのぉ〜♪」と、いつもはしない家族の話なんぞで誤魔化す。
 
で、先生の「せーーーーのっ!」の掛け声で・・・・
 
 
 
(*´з`)ノ⌒☆chu♪
(*´з`)ノ⌒☆chu♪
(*´з`)ノ⌒☆chu♪
 
 
 
肝心の鶴?
あまりのkissの勢いにぶっ倒れるかと思いきや、そこはさすが胸囲100cm超のマッチョ、倒れることはなかった。
が、何が起こったのかわからず、豆鉄砲くらった鳩に変身して、呆然と立ち尽くしていた。
頭が本当に真っ白にになると、人はあんな顔をするんだ。

来週の金曜日、果たして鶴は降り立つのか?

お楽しみにぃ〜
 

ま、ここで鳩の写真が出てくるのが妥当だと思うが、鳩の写真なんぞない。
が、オバちゃんが一斉に投げキッスする姿を想像させたお詫びに、若いパリジャンヌのお写真を♪
2014 Paris

パリの地下鉄にて

 
パリの地下鉄に大きなポスターが貼ってあった。

そこには、キャンデロロさまとボナリーのお姿が・・・

2月28日からのアイスショー公演だ。
が、28日はウィーンに向かう日・・・
キャンセルできないチケット故、泣く泣く諦めたよ。

いや、私一人ならキャンセルして出発を翌日にしたかもしれない。

映像はキャンデロロさまの三銃士
派手な黄色い声が飛んでいる会場は長野。
いやいや、今回の演技直前の羽生への「愛してる〜」は、
まったくもってけしからんが、そういう素地はあったのね。
 
ボナリーも点数に恵まれない選手だった。
でも、フィギュアファンの記憶にはしっかり刻み込まれている選手だ。
真央ちゃん、明日もガンバレ!
 
個人的にはセカンドの3LO認定してほしい!
マワっとるやん!

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Y君、覚えていますか?

東京へ就職活動に来て、私を印象派展に誘ってくれたこと。
あの時、誘ってもらわなければ、一生、絵を見ることはなかったと、今も思います。
パリで見てきたオルセー美術館の素晴らしさを話してくれましたね。
あれからずっと行ってみたいと思っていました。
すごく長い年月がたちましたが、やっと行ってきました。
念願かなったその場所は想像以上に素晴らしく、短い滞在中に2度も行ってしまいました。

先日、30年ぶりにS君に会いました。
その時、Y君の話題も出ました。
未だ、成長を続けているとか(笑)
若いころから、それなりに成長していたのだから、そろそろ成長は止めましょうね。
かくいう私は、想像を超える急成長を遂げて、立派なオバちゃんになりました(笑)
S君が「栄養失調で死んじゃいそうだったけど太って良かったね」と誉めてくれました(爆)

そうそう、S君はダイバーなんですって。
Y君もダイビングしませんか?
私は相変わらず鈍くさいけど、S君はダイブマスターだから大丈夫(かな?)
竹刀をタンクに持ち替えて、高校の時のように、みんな仲良しで笑い転げて楽しく遊べたらいいね。


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以前、オルセー美術館について少しだけ書いたことがあります。
上記とほぼ同じ内容ですが。
http://blogs.yahoo.co.jp/guzura_diver/19353744.html
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写真はオルセー美術館のシンボルの時計を裏から見たところ。
セーヌ川の対岸が見えます。
この時計は30年なんて瞬間になるほど長く時を刻んできた。
2014.2 PARIS

エセ神話

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いつの頃からだろう?
「絶対音感」という本が出版された頃からだろうか?
日本で絶対音感が神聖視されるようになったのは・・・

佐村河内も「絶対音感」ゆえ難聴でも作曲できるとされてきた。
「音」を知るものなら、この胡散臭さに当初から気づいていたはずだ。
絶対音感であれ、相対音感であれ、
聞こえていた時の音の記憶があれば作曲は可能だ。
誰もそれを口にしなかったのは配慮もあったのだろう。

日本の音楽教育は相対音感で行われる。
若干の絶対音感を持つ私は、他の人と音の聞こえ方が違うことが長らく不思議だった。
ピアノを習っているうえでも、アドバンテージより不利なことが多かった。
私が他の人より優れていたのは、譜読みと暗譜の速さだが、
これは「読書好き」という素養にリンクし、絶対音感とは関係ないように思う。

にもかかわらず、ここまで絶対音感が神聖視される理由はなんであろう?
マスコミの作ったエセ神話なのだろうか?
一般人の私にはよくわからない。
唯一言えるのは、それがなければ、佐村河内がモンスターになる要素がひとつ減ったということだ。


しかし、まあ、佐村河内ってのはウソが下手だな。
あの手の会見はボロが出ないように短くするのが鉄則だと思うがな。


写真は、佐村河内はエセ作曲家だが、こちらはパリのエセ日本料理屋の寿司。
わさびの軍艦巻き・・(爆)
しかも、わさびはトビコの着色!

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