☆明日は晴れるでしょう☆躁鬱の生活

病気になる前のあの頃の自分になりたい。躁鬱どっかに行ってしまえ〜

◆怖い体験話

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不思議な話

    まずは・・私の高校時代からの親友の話


    1年に2回くらいしか今は大阪と明石で離れているので連絡もあまりしない

    んだけど 離れていても通じあっているとおいかそんな存在の友達です。


    そんな友達から1年ぶりに しかも深夜0時ごろ


    「 お父さん大丈夫? 」っていうメールが入りました。


    とりあえず入院はしているけど大丈夫だよ。と返事をしました。


    するとその2時間後兄から電話が入りすぐに病院んい来るようにとのっことでした。


    その1時間後父は息を引き取りました。



     彼女のメールはこの回だけではなく


    今回の母の心不全での入院のときにも同じようなメールがきました。



    後5年も連絡していない友人の自殺の時にも同じようなことがありました。



      彼女のメールはある意味怖いです。。。。





    怖い話ついでに 仏壇を動かすときに配置を忘れないように写メを撮ろうと


    思ったのですが 誰が撮ってっも仏壇の写真は撮れなかったです。

    
    どうしても真っ白になってしまうんです。




                     ちゃんちゃん

心よりご冥福をお祈りいたします。。



阪神・淡路大震災当時の画像・被害内容



私は当時 大阪に住んでいました。21歳の時でした。


  大阪市内では震度4とされていますが・・。


  ものすごい爆音とともに目を覚ましました。大きな雷が落ちたと思いました。


  何事かと思いましたが・・すぐに大きな揺れがきました。


  私の部屋は寝ているところが三畳でベットの横に大きな本のつまった本棚がありました。


  地震??と思いましたが布団を頭からかぶるのが精一杯でした。


  本棚は私のベットの上に重なり落ちてきました。


  電気も落ちてくるかもと思い布団から出れませんでした。


  揺れは何度か 繰り返され・・・何分たったのかは解りませんでした。


  下から突き上げるような感じがしました。1階には両親がいます。


  布団の中で布団を取ると・・1階がなくなっていたらどうしよう・・など


  色んな事が一機に頭を巡った事は忘れられません。


  揺れが治まって・・父の大丈夫か?という声で布団から頭を出しました。良かった・・。


  するとすぐに電話が鳴りました。当時同じ会社で付き合っていた今の旦那です。


  会社から電話が入ったからすぐに向かうという電話と大丈夫か?という連絡でした。


  一度電話を切り、もう一度電話をかける頃には電話はもうつながりませんでした。


   私達は大丈夫でしたが、兵庫県方面の会社の同僚・友人が何人か行方不明になってました。

  
  1ヶ月後、あちこちの避難場所でみんな生存していました。


  私は当時スーパーに勤めていたので、被災者の方がたくさん押し寄せました。


   近くのコンビニでも食べ物もしばらくは売ってませんでした。無事な従業員はみんな


  何週間も休まず店へ行きました。休憩もほとんどとれませんでした。でも私達よりも


  被災されて10何キロも歩いてきた人もいることを考えると休んでなんかいられません


  でした。地下鉄は運行していたので、地下鉄使っている人はすんなり来れたようでした。


  余震はしばらく続きました。


   家の近所周りでも、木が倒れていたり、屋根から瓦が落ちて通れない道もありました。



  倒れてかかっている家もありました。



   この事は一生忘れてはいけない。私はたまたま助かっただけ。


  この地震があと一時間遅ければ被害はものすごい想像もつかない事になっていたと思います。



   いつまでも・・わすれちゃいけない。



   


  


  


  

           ▼ナビゲーション




    昨年の夏の終わり


    いつものように 週末は友達と ドライブというのに こっていました


    簡単にいうと・・面白くない時期でやたら飲み会や、ドライブいったりする時期でした。


    今日は、どこいこうか〜〜〜


    友達との会話で・・・そういえば・・箕面の山越えたらどこいくんだろ???








    なにげない会話から いってみることにしました・・。











    ナビあるから 帰れるよね・・
















      真っ暗・・。















     いつもの走り屋がたまっている場所を越え・・・・さらに奥へ・・















     「 かなり走ったかな? 」友達


     「 うん・・。どうだろ・・」なな














     「 えらく無口やな〜〜??」友達
















     「 寒くない?」 なな


     「 そう?山越えてるからちゃうかな??」友達

























     ・・・・わたしの左足は 動かなくなっていました・・。





















































      体がどんどん 動かなくなっていってました・・。動機がどんどんして






















































    「 ごめん・・。車止めてくれない?」なな


    「 うん・・。どうかしたん?気分わるいん?」友達


































    「 ナビみてくれへん??この先・・」なな








    「 うん・・。ずっと道やな・・。なんもないけど・・・・・??あっ」友達















































    しばらく道をナビでたっどて いきました・・・











    「 これ?・・・。」友達































































    「 霊園? 」同時


















   「 引き返せへん?この先もうなんにもないわ!」なな

   「 わかった!」
















    しばらく走りました・・・。




















































    「 時間にしたらそんなに走ってないのに 遠く感じるな・・。」友達









    「 ごめんな・・。すごく足いたくて・。」なな


    「 どっか ぶつけたんっか? 」友達


    「 だんだんましになってきた・・。」なな
















     山を降りるころには、あたしの足の痛みはどんどん痛くなくなりました・・。


     違和感だけは・・。のこりました・・。
















      それからナンカ月も過ぎ・・もう秋も終わる頃・・







     わたたしは、コンビ二で立ち読みは一切しない人なんです・・。



     でも・・。本当にたまたま 読んだ雑誌に・・・・。































































    ☆幽霊スッポト・・・・
















     ナビで見た霊園の少し手前・・・わたしが車とめた・・もう100m先の場所でした。

               ▼誰?



    今年の初夏でした。当時わたしは とある大阪北区梅田の百貨店の食品地下1階で

 仕事していました。20時になると閉店するので、ムシムシする中なべを洗っていました。

   店に従業員わたし含め三人いました。

 わたしは、一番後ろ壁側のシンク( 流し )横はオーブン、足元はシンクのL字のなった

  冷蔵庫・・つまり壁、冷蔵庫、180CMオーブンと目の前のシンクに囲まれていました。

 足元がここのくると、痛みを感じていました。あと足元の熱風・・。

  昼間もです。わたしは冷蔵庫の熱かなとか、おもっていました。多分毎回感じるから

  みんなも感じてるんだと・・・


  「 なあ?最近暑いな〜 」なな

   「 そうですね・・もう夏ですからね〜〜」M君

  「 みんな、ごめんな〜〜店暑いやろ??」なな

   「 閉店したら暑いけど、そんなに感じませんよ 」B子さん

  「 でも、ここ足元熱気こない? 」なな

    「・・・。」M君

    「 さあ?感じたことないですけどね〜〜〜???」B子さん


   このとき・・・











   バンバンッ!


   「   イタッ!   」なな










   「              ・・。」なな
















   「 今・・・・・肩たたいたん。   だれ?  」なな









     「 は? 」B子さん












     「 あ〜〜。そこね・・。 」M君















    「 なんなの????なんかいてんの??? 」なな










      「 僕オーブンの ガラスに映ッってる。。男の子みました。 」M君




    「 へッ??おとこのこ??」














   そうここは大阪市内でも一番空襲が激しかったところ・・・


    それが 関係しているかは、わかりませんがもう二度と戦争の惨劇はあってはいけないもの
  だと・・。つくづく想いました・・。

















  

     ・・・はじめに。夜一人で寝れないとか 怖いのやめてとか そうゆう人は

         みないでね。怖くてもそっち、行けないから・・(^^;)



  ▼プロローグ・・

     今までにななは、何回も不思議な体験をしてきました。ごく最近では今年の夏。

    変に思わないでくださいね・・

     まず一つは・・その人とりまとう色について・・

     いくつも話がありますが本日は二つだけ・・




   



                 ▼影




   この話は、怖くない話(^^)。ななは逢って三度くらいまでは・・。その人の後ろからでている

 『 色 』がみえます。だけどみんな 全員見えたり、感じたりはしません。

   あくまでも、正面向いて1対1で話している状態でのみです。

  逢って四回目くらいになると、もう見えなくなります。

   でも、見えない人もいます。見たくでも見えないんです。

  自分でも、それが何を意味しているのかは解んないのですが・・・。

   でも 『自分に合う色 』や 『 自分に合わない色 』は判断できるようになってきました。


   『 赤 』・・めったに見たことはありません。しいて挙げるなら、前の会社の社長。

   『 淡いピンクに近い赤 』・・これもめったにいませんが、バイトの女の子のいました。

                  はじめの印象はおとなしいんですが何年か経つと

                   ボス的な存在になった子でした。

   『 オレンジ 』・・外見はばらばらなんですが、性格も私と合わないんですが、いずれ

             ものすごく好きになる人がこの色だった。三人いました。

   『 黄色〜黄緑 』・・長い付き合いの友達になった。女、男関係なく。でも浅い関係。

   『 黄緑〜緑 』・・これも長居付き合いの友達。かなり深い。

   『 青 』・・好意もいずれもってくれる人。でも、性格があまりあわなくて喧嘩したり

          言い方でもめたり。切れたらこれっきりの人。

  こんな感じです。はじめまして!と逢うと解るんですが、ずーと前から気にせず近くにいてたとかは

 解んないです。

  でも何ヶ月か時間が、空いたりすると、ひさびさに逢うと感じたりはじます。

  
  ブログで、「 オーラに泉 」という番組がはやってるのしりまいた。

  大阪でもやってるのかな?と想いインターネットで調べると色についてこう書いてました。


    『 赤 』・・頑固、情熱、理想家

    『 黄 』・・陽気で朗らか、ひょうきん

    『 オレンジ 』・・庶民的でおちょこちょい

    『 緑 』・・無欲な平和主義

    『 青 』・・知的で冷静、理想的

  こうかいてありました。わたしのと比べると・・・どうなんだろ????

  診断は霊能者じゃないから解んないです(^0^)あしからず〜〜〜〜〜〜。





   

        







  

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