|
このレイトンもまだCADが導入されるまえの製品だと思う。 リアサスなんかはその典型で合わない。 干渉しそうな所を削って合せました。 こちらも、微調整だけで画像としては面白みが無いです。 しかし、このレイトンはシンナー風呂を経験しているだけに 慎重にならざるを得ません。 今のCADで出来たパチピタを作りたい衝動も封印して新規は手を出さない。
今のに集中! |
1/20 CG901B製作記
[ リスト | 詳細 ]
全1ページ
[1]
|
ちょこちょこ弄っています。 今まで、UPしてなかったけど… 実は、中学の時作ったことあるキット。 フロントのロアアーム。 あの時は、すんなり作った記憶しかないけど 今、仮組しているとうまくいかないのだ。 無理やり、パーツを広げ後ろから回り込むように 押し込むのだが… 塗装前の仮組なのでなんとか”あーでもないこーでもない” と所定の位置に組んだものの これ塗装後だったら、パーツを触り過ぎて塗料が 剥げるな、私のショボショボテクニックじゃ。 これも、真鋳線を通すなどして改めた方が良いかな? サスが通るモノコックの穴もなんか大きいし。 多分、見た目3/4位がしっくりくるかな。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 というわけで、やってみた。 フロントサスのダボを切り落とし 真鋳線を埋め込む。 で、モノコックに取り付け。 ロアアームの通る穴もプラ板で小さくした。 全部仮組してみる。FW11Bの時よりも少し楽だったかな? 多分、これで塗装面を傷めず作れるはず… 明日は126C2とFW11Bだ。
|
全1ページ
[1]





