趣味の写真とカラー魚拓の展示場

趣味は己の考えていることを表現する場である。

生活と文化

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展示会 写真を応募 それなりに



5月4日(土)

  今日から上野の東京都立美術館で「創彩会」による展覧会がありました。ほとんどが油絵ですが、陶芸、水彩画、水墨画、和、洋人形、カラー魚拓そして写真などの展示物がありました。私も写真の作品を2点出展しました。花火の写真と市内の冬の朝の写真です。でも、どれも今年は入選しませんでした。

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紙漉きの  匠は語る  経験を



4月12日(金)

  今日も埼玉県北部にある「和紙のふる里 小川町」に出かけました。まず観光協会によって和紙のことを、細川紙の話を一時間ほど聞かせていただきました。そのあと国道254号を40分ほど歩き伝統工芸会館に着き少し休み、さらに10分ぐらい歩き窪田紙業に着きました.お店は二階にあり広さは50坪ぐらいあると思いますがとても広く感じました。そこで奥様と暫くお話を伺っていると、ご主人が戻ってこられ、取り扱っている商品の話をさせていただきました。そのあと小川町の和紙「細川紙」を何枚かと版画用紙、茶チリ紙などを買い求めてお店を出ました。そのあと知人のいる小川町和紙手漉き体験学習センターへ向かいました。そこで細川紙の漉き手の職人さんの状況の話を聞かせていただきました。お話によると紙漉き職人さんは大分少なくなっているようです。その中で一人だけ19歳の女性で17歳から紙漉きに興味を覚えて、生涯の仕事にしようと頑張っている人がいることを知りました。何時か会えるといいと思いました。









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晴れた朝  陛下健やか  尚蔵館


4月4日(木)

  あさから大手門の中にある三の丸尚蔵館に行きました。尚蔵館の中は人々でごったがえっていました。ここでは天皇陛下が子供のころから現在に至るまでの、写真資料を見学できる場所で入場料は無料です。外個人も多く見学に来ておられました。このあと乾通の方に桜見物に回りました。皇居のなかの桜を見物に来られている方もたいへん多く、皆さんカメラやスマホで写真を撮っておられます。坂下門を入ると間もなく左側に宮内庁庁舎があります。もちろん私もこれと思うさくらに向かってカメラを向けて写真を撮り歩きました。乾通の桜見物は一方通行で坂下門から入り北の乾門に向かって歩きます。私はここへは何度か来ていて途中右側に西桔橋(にしはねばし)を渡り皇居東御苑に向かい、ここを一回りして平川門から皇居をでました。
このあと私は神保町方面へ向かいました。神保町の交差点近くに「和紙 山形屋紙店」という大きな看板をビルの橋に取り付けているお店に向かいました。お店は小さいけれど創業は1879年というから140年という歴史がある由緒あるお店です。私も紙屋で働いている関係でそんなお店がとても気になり訪ねることにしました。

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ヨーグルト  本当に胃腸に  いいのかな


3月29日(金)

  今日何時ものスーパーへ行ったら毎回買うヨーグルトのデザインが変わっていました。おまけに透明なキャップに「綾瀬はるか腸になろう」とありました。私のような腹黒い男でも本当に綾瀬はるかの腸のように奇麗になれるのでしょうか? でも、このヨーグルトは他のどのお店よりも安いので買っています。今日は「綾瀬はるか」の写真入りなので何時もより多く3個も買いました。



写真の説明

 明るい青の蓋は古いもの

 濃い目の青い蓋は新しいもの

 透明のキャップに「綾瀬はるか腸になろう」

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これからも  飛翔に希望  掛けて生き


3月20日(水)

ダウン症の女性書道家、金澤翔子氏はいま32歳で独り暮らしで地域の人たちのアイドル的存在です。書道は5歳より母泰子氏の指導を受け、学生の頃より数々の賞を受け個展も多く開かれて、見る者にたいへん勇気と感動を与えてくれています。2004年に19歳で「雅号 小欄」という号を授かりました。私は2016年に岡山で、1017年には上野の森美術館にて作品を見学させていただきました。今回は彼女の個展「金澤翔子書展」が4月2日まで開かれていて、今日はそこで揮毫(ライブフォーマンス)が行われるというので出かけました。大筆に心を込め上下左右に運ぶ時の体や腕の力強さに感動しました。私が会場に着いた時はパフォーマンスがはじまる30分前でしたが、用意されていた80席はすでに埋まっていて、チョット離れた上のよく眺めれるところから写真を撮ることができました。おかげで観客と揮毫をしている方をよく見ながら写真を撮ることができました。見学者は150人以上いたかもしれません。
このあと新宿へ行きニコンカスタマーサポートセンターによってカメラの状態が気になっているところを点検してもらうためにこのあと行きました。




写真の説明

  書く前に祈ります
 
  「飛」を書きはじめる

  「翔」を書く

   大きな落款を皆に見せて書き終わる

   その後にダンスで感謝の気持ちを表してくれました。

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