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もらいものを出品でした。
正直、あまり期待していなかったんですが。(落札されるとは思いましたが) だって、壊れてるし。 電池は切れてるし。 動作確認できてないし。 出品したのは、腕時計です。メーカーは、LUMINOX。 人気のブランドですね。(それくらいは知ってましたが) ウィキペディアで調べてみると。 ルミノックス(Luminox)は、腕時計のメーカー。アメリカ海軍SEAL部隊などにも 正式採用されている本格的なミリタリーウォッチを製造する。 1989年アメリカ合衆国・ニュージャージー州で創業。 ルミノックスはラテン語で「明るい夜」という意味で、 もともとは特殊軍用時計として開発された。 世界で最も厳格な基準といわれる米軍仕様書MILスペック(MIL-46374F)を クリアし、すべての米軍隊の仕様書に準拠した製品群を開発している。 ルミノックス社の時計の特徴としては、ルミノックスの文字盤などに 採用されている独創的な発光システムであるルミナイトシステムがある。 ルミナイトシステムは、発光性化合物企業であるスイスMB-Microtec社によって 開発された自己発光型イルミネーションシステムである。 トリチウムガスを充填したマイクロガスカプセルは、通常の発光型腕時計と 比較して100倍の光度を、昼夜を問わず25年以上も持続させる。 蛍光体に放射性物質を採用しているが、一般に時計に用いられている 固体状の蛍光塗料と異なり、常温でガス状の(空気より軽い)トリチウムを 採用しカプセルに封入してあるので、万一カプセルが破損しても、 上空に拡散し人体への影響はない。 真贋鑑定に文字盤のT25表記を用いる向きがあるが、この表記は 発光ガスカプセルに用いているトリチウムが日本国内の基準値に 適合しているかどうかを現すもので、真贋鑑定に用いるのは適切ではない。 放射線の基準値が甘い中国や東南アジアではT25表記のないものが出回っており、 並行輸入品としてネットショップを中心に市場で出回ることが多々ある。 出品したのは、「SERIES3050/3950」との表記のモデルです。 ・ベルトが片方切れている ・電池切れの状態 ・動作確認が取れていない この状態だったんですが、ウォッチが最終的に50。 締め切り前にバトルが始まり、結果はなんと7,610円でした! (1円スタートをかけたのも、よかったかな) ルミノックス、もっと勉強する必要性がありますね。 |

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腕時計には詳しくありませんが
ベルトが切れているくらいであれば
全然壊れている部類にはなりそうでは
無いですね。交換するのも道具があれば
簡単そうですし。
そこの温度差?が利益に繋がりそうですね(w
後は、その腕時計のモデルがレアもの
だった可能性はどうなんでしょう??
[ mokekyo ]
2015/8/12(水) 午後 8:28
> mokekyoさん
自分で色々やる人は、ベルトの交換も自分でするんでしょうね。
その温度差に、こちらが付け入る隙があるんですが。
型番はレアではないようです。どちらかというと、人気な定番モデルかも。
2015/8/12(水) 午後 11:26