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ガンダムシリーズの数あるモビルスーツの中で
安定した人気のザク。 そう、ファーストガンダムで最初に出てくるザクですよ。

性能的には一番劣るのでしょうが、人気はあります。
私も、色・形とも気に入ってますが。


コンビニでやっている一番くじシリーズがありますが
当然、ガンダムのシリーズも。




「一番くじ機動戦士ガンダム 脱戦士編」というのがあります。
これは2007年の11月末から行われたシリーズ。
約8年ほど前ですね。

このシリーズの面白いところは、「ハズレ」が入っていない。
つまりお客さんは何かの景品は必ずゲッドできるんですね。
景品はマイナスイオン粒子の出るホワイトベースや、
サイド6でアムロの父、テム・レイがアムロに渡した怪しいガンダムパーツを
USBハブとして再現したり。



そのなかで「ザクプランター賞」というものがあります。

イメージ 1

同梱しているハーブを育てられるザクの頭の形をしたプランター。
やがて緑が生い茂ると写真のように「放置されたザク・ヘッドの周りで遊ぶ子供」
というシチュエーションが再現される。




イメージ 2

プランターはこのように簡単な構造になっている。
景品にはハーブの種が同梱されているが、
アサガオでもカイワレダイコンでも何でも育ててOK。


これ、ハードオフでたまたま見つけて買ってました。
画像にある「子供」のパーツは欠品でしたが。元箱はあり。
購入金額は108円でした。



しばらく飾っていて、コレクション整理の対象に。
買ってばかりだと、増える一方だし。定期的に入れ替えをしてます。
元箱もとっていたので、ヤフオクに出品。


いや〜やっぱりザクは人気がありますね。
結果、1,980円で落札されました。
子供のパーツがそろっていたら、もっと高かったかも。



さあ、コレを元手にして、またハードオフへ走ろう(笑)

もらいものを出品でした。

正直、あまり期待していなかったんですが。(落札されるとは思いましたが)




だって、壊れてるし。  
電池は切れてるし。  
動作確認できてないし。


出品したのは、腕時計です。メーカーは、LUMINOX。
人気のブランドですね。(それくらいは知ってましたが)

ウィキペディアで調べてみると。
ルミノックス(Luminox)は、腕時計のメーカー。アメリカ海軍SEAL部隊などにも
正式採用されている本格的なミリタリーウォッチを製造する。

1989年アメリカ合衆国・ニュージャージー州で創業。
ルミノックスはラテン語で「明るい夜」という意味で、
もともとは特殊軍用時計として開発された。
世界で最も厳格な基準といわれる米軍仕様書MILスペック(MIL-46374F)を
クリアし、すべての米軍隊の仕様書に準拠した製品群を開発している。

ルミノックス社の時計の特徴としては、ルミノックスの文字盤などに
採用されている独創的な発光システムであるルミナイトシステムがある。
ルミナイトシステムは、発光性化合物企業であるスイスMB-Microtec社によって
開発された自己発光型イルミネーションシステムである。

トリチウムガスを充填したマイクロガスカプセルは、通常の発光型腕時計と
比較して100倍の光度を、昼夜を問わず25年以上も持続させる。
蛍光体に放射性物質を採用しているが、一般に時計に用いられている
固体状の蛍光塗料と異なり、常温でガス状の(空気より軽い)トリチウムを
採用しカプセルに封入してあるので、万一カプセルが破損しても、
上空に拡散し人体への影響はない。

真贋鑑定に文字盤のT25表記を用いる向きがあるが、この表記は
発光ガスカプセルに用いているトリチウムが日本国内の基準値に
適合しているかどうかを現すもので、真贋鑑定に用いるのは適切ではない。
放射線の基準値が甘い中国や東南アジアではT25表記のないものが出回っており、
並行輸入品としてネットショップを中心に市場で出回ることが多々ある。



出品したのは、「SERIES3050/3950」との表記のモデルです。
・ベルトが片方切れている
・電池切れの状態
・動作確認が取れていない

この状態だったんですが、ウォッチが最終的に50。
締め切り前にバトルが始まり、結果はなんと7,610円でした!
(1円スタートをかけたのも、よかったかな)




ルミノックス、もっと勉強する必要性がありますね。

土曜日に、初めていったリサイクルショップ。
偶然、そこに行くことになったんです。

別なリサイクルショップで買い物をしていると
お客さんとして来ていたオジサンが、
「うちの工場で使っていた工具類とか、安く売ってるよ」と。
たまたまそういう話になったんですね。

で、早速行ってみました。そのオジサンが帰る後をついて行って。
工場の横で食堂を営んており、その中で工具や骨董を販売していました。



そこで買ったのが、このキン肉マン・ソフビ。

大きさは30cmちょっとで、もちろん当時物。
1986年 バンダイで日本製。版権シールあり。 購入価格は1,000円。


イメージ 1



家に帰って調べてみると、結構価値がありそうです。
別キャラのソフビが2万円台で売れていたり。
(同じく、大きさ約30cm、1986年 バンダイ)


これはしばらく寝かせておこうと思います。
(もしくは、コレクションとして保管しておくか)

イメージ 2

イメージ 3





それで、このソフビの画像をインスタグラムにUPすると
「いいね」をつけてもらいました。

その「いいね」をつけてくれた相手がなんと! なんと!
キン肉マンの作者本人 ゆでたまご先生!
これにはチョット驚きましたね。
明日は覆面です。

今年に入って、毎月当選しています。




明日は、薩摩黒豚を使った料理を食べに行ってきます。


コース料理を頼んでもいいけど


イメージ 1







一品料理を組み合わせるのも、いいかも。




イメージ 2

黒豚のステーキってのも良いし






イメージ 3


オーソドックスにトンカツも捨てがたい。



夏の暑さに負けないよう、黒豚食べてスタミナつけます!
ジャンクな品を、現在出品中。

もらいものなので、1円スタート。




人気ブランドなので、1円終了は無いと判断しての設定。
でも、(良い意味で)予想を裏切るウォッチリストの登録数。




現在ウォッチリストに登録された数=48




毎日、数が増えてます。

これは期待できそう。

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