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古くなった車のエアコンを動かした途端に、かびや汗の臭いがムワ〜っ! 自分が乗るだけなら我慢すればいいだけですが、 友人やお客さんを乗せるときにこの臭いはキツイですよね。 そんな臭いを瞬時に消し去る、ちょっとした小技を紹介します。 使うのはたったこれだけ。そう、ファブリーズです。 やりかたは簡単。まずはエンジンをかけて、カーエアコンの風量を最大、外気吸入に設定します。 車のエアコンは、多くの場合ワイパー付近にあるスリット(穴)から外気を吸入しています。 風を吸い込んでいる感触を指で確かめて、そこにシュッシュッとファブリーズしましょう。
車内のエアコンの吹き出し口からファブリーズの香りがすればオッケーです。
あとはこのまま数分も放置してみると…ファブリーズの香りも徐々に消え、 あっという間に車内が爽やかに! 何日も持つ訳ではないので、臭いが気になったらまめにシュッシュッとしないといけないですが、 大切な人を乗せる前のちょっとした手間で、絶大な効果を発揮します。すごいぞファブリーズ。 車種や状態によっては効果がないかもしれませんが、
古い車でエアコンの臭いが気になる人は、ぜひ一度お試しあれ。 |
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2012年10月05日
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数十年前のデッドストック。未使用の状態で保管されていた品です。 古い店の倉庫にあった品。
『仮面ライダー』(かめんライダー)は、1971年(昭和46年)4月3日から1973年(昭和48年) 2月10日まで毎日放送・NET系列で毎週土曜19時30分から20時00分(JST)に放映された東映制作の 特撮テレビドラマ作品、および作中で主人公が変身するヒーローの名称。 本作の基本線は、等身大のヒーローと怪人が対決するアクションドラマである。 従来の実写ヒーロー物とは一線を画した「異形」のヒーロー像と、人間ドラマとしての側面を極力抑えた 勧善懲悪劇、怪奇ドラマ的な演出、そして颯爽とオートバイを駆って「ライダーキック」などの ダイナミックなアクションによる格闘シーンや、多彩な動植物をモチーフとした 特異でグロテスクな怪人の登場が特徴。 優秀な科学者でオートレーサーでもある本郷猛は、その能力に目を付けた悪の秘密結社・ショッカーに よって拉致され、バッタの能力を持つ改造人間にされてしまう。 しかし、ショッカーの協力者にされていた恩師・緑川博士の手引きにより、脳手術の寸前で脱出に成功。 やがて、緑川博士は脱出の途中でショッカーの怪人・蜘蛛男に暗殺されてしまうが、その遺志を継いだ 猛は腰に巻いたベルトの風車ダイナモに風圧を受け、それをエネルギーとして変身、 人類の味方にして正義の使者・仮面ライダーとして、ショッカーに立ち向かう。 数多くの怪人達を倒されたショッカーは、ライダー打倒のためにカメラマンの一文字隼人を猛と 同様に改造人間にするが、隼人は脳手術直前にライダー=猛に救出され、新たな仮面ライダーとなる。 こうして誕生した2人の仮面ライダーは日本と海外で別れて戦い、時には共闘しながら、 少年仮面ライダー隊などの多くの仲間たちの協力を得て、常人とは異なる身体にされてしまった 「改造人間」として苦悩しつつも、「人間の自由のため」にショッカーと戦っていく。 300円で手に入れることが出来ました。 保管状態もよく、かなりよいコンディションです。 探せば、まだまだこういう品はあるんですね。
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