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オリンピックエンブレム 

五輪組織委員会「上級国民には理解される。
           しかし一般国民がこの説明を納得することは難しい」

http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1852184.html



東京五輪エンブレム問題で組織委員会が会見
https://www.youtube.com/watch?v=Xd2bmMrk9ss


佐野
「展開例は内部向けに作っただけ」「展開例はクローズドの場で出すつもりだった」
「展開例は公開するつもりはなかった、公開するなら許可取った、不注意だった」



佐野
「ヤンチヒョルト展は身に行った」「ポスターもバナーも覚えていない」
「原案は独自に作った、私のオリジナル」
「ヤンチヒョルトはドット、私のデザインは日の丸、色も違う、模倣ではない」



永井
「デザイン界では佐野の9分割はドット・ピリオドではない」 
「デザイン界では別物として理解される、佐野オリジナル」
「しかし、一般国民がこの説明を納得することは難しい、問題あり」
「専門家の間では通用してわかりあえる、一般国民は残念だが理解しない」



佐野
「クレーマー達に嫁や家族が誹謗中傷されている」
「五輪に関わることは夢だったが、自分のせいでイメージが損なわれてしまった」
「原作者としてエンブレムを取り下げたい」



永井、組織委員会
「我々も取り下げたい」



審査委員1名
「盗用ではないから取り下げる必要はない」 



審査委員7名
「取り下げ止む無し、永井に一任」



組織委員会
「次のエンブレムは改めて公募、開かれたものにしたい」
「国民に愛されるエンブレムをこれから選びたい」(参加資格や条件は不明)







************************************

参考に・・・・・・・



■東京オリンピック・エンブレムに関する全体相関図



イメージ 1






■デザインの受賞者と審査員の関係


イメージ 2







■佐野氏・一族が・・・・

イメージ 3


                ローラ、『バイオハザード』最新作に女戦士役で出演 
                                                         起用理由は「驚くべき美貌と個性」


モデルでタレントのローラ(25)が、人気シリーズの最終作となる映画
『バイオハザードVI:ザ・ファイナル・チャプター(仮題)』
(2017年1月全世界公開予定)に女戦士役で出演することが25日、わかった。


すでにインスタグラムやツイッターでは、ファンに向けて
「ハリウッド映画にでることはわたしの夢で英語も演技もずっと練習を
していたから合格してほんとうにうれしい」と報告していたが、
役柄が明らかになったのは初めて。

 
日本の人気ゲームを原案として2002年にスタートした映画
『バイオハザード』シリーズは、2012年に公開された前作の
『バイオハザードV リトリビューション』までの5作品で
全世界累計9000億ドル以上、日本でも160億円以上の興行収入を記録している
世界的大ヒットシリーズ。

 
ローラは、アメリカのラクーンシティで発生した人々をアンデッド(ゾンビ)化
してしまうT-ウィルスの流出事件を生き延び、その開発元である
巨大企業アンブレラ社とアンデッドたちの大群を相手に、主人公のアリスと共に
最後の戦いを挑む女戦士コバルト役で出演。ミラ・ジョボビッチ(39)演じる
主人公のアリスと共に物語の行く末に大きく関わる重要人物だという。

 
映画製作プロデューサーは「彼女は、驚くべき美貌と人を惹きつける強烈な個性、
強い意志をもった女性。 今回のコバルトは彼女が適役でした」と
起用理由を明かしている。


今後は、9月から南アフリカのヨハネスブルクとケープタウンで
実施される撮影におよそ1ヶ月間参加する。


フェイスブック用に必死でカルピスの写真を撮る母と
それを盗撮する父が微笑ましいwwwww












夏と言えば、カルピスでしょ。

イメージ 1



























カルピス落とすなよ!


イメージ 2


「岩手・中2自殺」学年主任いじめ証言の同級生脅し「余計なこと言うな」
http://www.j-cast.com/tv/s/2015/07/13240024.html?p=all


いじめを訴えて自殺した岩手県の中学2年、村松亮君(13)の父親が
きのう12日(2015年7月)、警察に被害届を出した。
亮君の死から1週間、いじめていた生徒やその保護者からは接触も謝罪もない。
そればかりか、学校やいじめ生徒たちの悪質な言動も浮かび上がってきた。



村松亮君の父親が被害届「警察も入って捜査してもらいたい」


亮君は1年生の時から学校に提出する「生活記録ノート」でいじめの事実を訴え、
「死にたいと思ったときがけっこうありました」と記していたが、
2年生のクラス替えでもいじめ生徒と同じクラスにされた。

「死んでもいいですか」「もう死ぬ場所は決まっているんです」などの記述も、
担任は校長や周囲に報告せず、生徒の命にかかわる情報が共有されなかった。
父親にも話がなかったという。

 父親は「担任だけが把握して、連絡をもらえなかったのはなぜか。
自殺がどれだけ重いことか」と問いかける。
祖父も「亮は明るくふるまっていたのだろう。
学校から電話がきたことも1回もない」という。これでは家族は気づけない。

教育委員会は第三者委員会を設置して調査することを決めたが、
父親は「校内暴力について警察も入って捜査してもらいたい」と話す。
こんな学校や教委を信頼しろというのはどだい無理な話だ。



まったく反省ないいじめ生徒!証言同級生に舌打ち

いじめを証言した生徒に対しても、学校はおかしな対応をしている。
この同級生は学年主任の教員から8日と9日に呼び出され、
「余計なことを言うな」「反省したか」と問い詰められたという。
亮君の訴えにきちんと対処しなかったたけでなく、事実を握りつぶそうとしたのか。
これではいじめの共犯行為だ。

今度は「また余分なことをばらしたな」とでも脅すのだろうか。
いじめをしたとされる生徒たちも、証言した同級生とすれ違ったざまに
舌打ちをしたという。8日、9日、10日と日にちもはっきりしている。

司会の加藤浩次「勇気を持って言っている子どもに対して、
これは何なんだと思ってしまいます。
いじめ生徒も何も反省していないということですね」

こんな教師やいじめ生徒をいつまで放置しておくのか。
うやむやにせず、厳正な措置が必要だ。
質問に答えるだけで出身地域を言い当てる「方言チャート100」がすごいと話題に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150706-00000095-it_nlab-sci


方言に関する質問に「はい」か「いいえ」で答えるだけで、
出身地域を特定してしまうサービス「方言チャート100」がすごいと
話題になっています。


家におらん」「ノートが詰まった」などの方言を使うかどうかに
答えていくだけで、その人がどの地域出身なのかを言い当ててしまうというもの。
全国の方言を網羅しているので基本的に「いいえ」と答える質問が多いのですが、
いくつかの「はい」と答えた質問で出身地を絞り込んでいるようです。

ちなみに筆者は、学校の2時間目と3時間目の間の長い休みを「業間休み」と呼ぶ、
という質問でずばり千葉県下総・上総エリア出身だと言い当てられてしまいました。
ほとんど方言のない関東で、そんなに細かい地域まで分かるとは……。

 
チャートは東京女子大学篠崎ゼミの9期生たちが作ったもので、
以前同ゼミの8期生たちが開発して話題となった「方言チャート 47都道府県版」の
進化版。同じ都道府県内でも地域によって方言は異なることから、
日本を100のエリアに分けて診断できるように改良されました。
以前より精度も上がっているのか、Twitter上でも「当たってた!」と
驚く声が多く上がっています。



イメージ 1

http://ssl.japanknowledge.jp/hougen/hougen100/



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