|
小倉優子が作った料理が木下優樹菜と天地の差だと話題にwwww
ゆうこりんが作ったワンプレートご飯。 ☆ワンプレートご飯☆
2014-04-12 21:49:27
テーマ:お料理
いつかのお家ご飯
チーズハンバーグは、冷凍ストック
人参のポタージュ
新ジャガのフライ
アボカドサラダでした
一方、木下優樹菜さんのワンプレートご飯はこちら こ、これは・・・・・ |
エトセトラ
-
詳細
|
そばの上にフライドポテト、「新しすぎる」組み合わせ
かけそば、かけうどんのトッピングにフライドポテト――。 大阪・十三のそば店が、若者客を増やそうと 2月から「ポテそば」「ポテうどん」の販売を始めたところ、 1カ月の売り上げ記録を更新。3千食以上が売れる予想外の人気を呼び、 ネットでも話題に。東京都内のそば店もメニューに採り入れ始めた。 店は阪急十三駅の構内にある「阪急そば若菜十三店」(大阪市淀川区)。 1967年に関西の私鉄が駅の中に設けた最初のそば店として親しまれている。 ただ、運営する阪急阪神レストランズによると、 中高年客が中心で若者客の獲得が課題だった。 そこで思いついたのが、ファストフードの定番、フライドポテト。 2月上旬から「ポテそば」「ポテうどん」(370円)として販売を始めると、 ツイッターなどで「組み合わせが新しすぎる」 「そばと揚げ物って合う」などと評判に。 |
|
「鳥のうんちシール」が発売!サドルに貼って自転車の盗難防止に
『鳥のうんちシール』4月1日に発売! エイプリルフールの冗談ではなく本当の話だ。 リアルな質感を再現したシールは、サドルなどに貼ればどう見ても鳥のウンチだ。 そもそも、ある犯罪を防止できればとの思いもあって作ったという。 開発者の本木レオガさん(千葉工業大学大学院)にお話を聞いてみた。 【『鳥のうんちシール』 作ろうと思ったきっかけ】 「親しい人を驚かすアイテムとしても使えるんですが、 実は自転車やバイクなどの盗難防止になればと思って作りました」(本木さん) そもそも、鳥のウンチシールは本木さんが大学の卒業制作として作ったものだった。「◯◯そうで××」をテーマに何を作るか考え抜いた末、 イメージと機能との間にギャップを感じる製品を提案することを決意した。 それも、単にギャップがあるというだけではないものにしようとした。 「日本はグローバル化によって、分かりやすさを求められるようになりました。 ユニバーサルデザインの考え方も強まりましたが、 果たしてそれが全てなんだろうかと思ったんです。イメージと機能が 結びつきにくいからこそ解決できる問題もあるんじゃないか……と思って企画、 開発しました」 つまり、一見冗談で作ったシールのようで、 実は犯罪防止を目論んで開発したというわけだ。 「あまり広く知れわたってしまっても 『どうせシールでしょ?』ってバレてしまう可能性があるので 痛し痒し……というところはあります」とのこと。 ※そもそも、自転車やバイクを盗むこと自体が犯罪なのでやめましょう。 |
|
息子が進学で県外へ行くことになりました。
寮を最初は申し込んでいたのですが、「順番待ち&抽選結果の通知が遅い。 そのあとアパート等を決めても、日程的に厳しい。 (アパートも気に入った物件を契約できるかわからないし) 急きょ現地へ行って探すことに。 大学のあっせんしている不動産会社の物件を見たが、中々決まらず。 その業者さんも忙しいらしく、地元の不動産会社がヘルプで入った。 これが結果的にラッキーでした。 土日2日間色々と見て回り、なんとか日曜日の夜に決めることが出来たんですがね。 この会社の営業マンさんが、かなり良い人。 接客態度&言葉遣いは、バッチリ。 2日間対応して頂きましたが、嫌な思いは一回もしませんでしたし 言葉遣いも終始良かったです。 他の業者さんも当たって物件を見ましたが いきなりため口とか、せかすように物件を進めたり。 決めた物件も学校近くだし、 選んだ部屋も、たまたま(?)リノベされてオシャレな感じ。 家賃の割に、部屋が広いし、コスパ的にもOK。 物件ももちろんですが、対応して下さった営業マンさんが信頼できる方。 息子はさかんに「良い人だね」「良い人だね」と言ってました。 確かに、この方は ・接客態度=OK ・言葉遣い=OK ・外見=イケメン ・会話の内容=豊富&飽きさせない 福岡市東区の「有限会社 住建」という不動産会社でした。 色々と条件を出したり、 2日間あーでもない、こーでもない、と検討しましたが 最後まで変わらぬ態度で接して下さり、 息子も満足な物件を紹介して下さいました。 参考までに、会社の住所等です。 福岡市東区で物件を探している方、相談してみてはどうでしょう。 有限会社 住建 住所:福岡県福岡市東区松香台2丁目1番35号 電話:092-672-4848 |
|
中国人投資家が大規模な「バルタン狩り」?
ウルトラマンのお宝グッズが高値で買い漁られていた http://wpb.shueisha.co.jp/2015/02/02/42801/ アジアどころか世界中がクール・ジャパンに熱視線を注ぐ今、 「古物売買」がアツい。 というのも、漫画やおもちゃなどのレアなグッズが並ぶ日本の古物商の世界は、 中国やヨーロッパのお金持ちコレクターたちから“宝の山”と見られているのだ。 自宅の隅々までひっくり返せば、 彼らが求める思わぬお宝が見つかるかもしれない。 で、具体的に何を売ればいいのか? 流通業界の裏事情にやたら精通している激安ハンターの、 じつはた☆くんだ氏が解説する。 「有名どころでは、廃版になった旧日本軍系のプラモや 古いゲームソフトは高値で売買されがちです。 また、コレクターが金に糸目をつけず収集に奔走し、 価格が高騰しているのがソフビ人形。ウルトラマンシリーズは、 男の子なら誰でも買ったことがありますよね?」 確かに、それなら実家にありそうだし、 ウルトラ兄弟が全部そろっている人だって珍しくないはずだ。 「実は、コレクターの間ではヒーローよりも製造数が少なめで 希少価値の高い悪役が人気。特に日本で最も有名な悪役宇宙人、 バルタン星人は基本的にどんなものでも値段がつきます。 値下がりがほとんどないため“バルタン貯金”という言葉もあり、 最近は目ざとい中国人投資家の間で大規模な “バルタン狩り”が行なわれているほどです。 なかでも、歴代最強といわれる茶色の2代目バルタン星人ものは、 数千円から最高10万円超えの実績もある。 分身中とされる無塗装の水色バージョンやクリアバージョン、 あるいはメカバルタンのゴールドも相場は3000円以上で、 3体そろえば1万円以上で取引されます。 中国の投資家と、ウルトラマン好きのフランス人コレクターが オークションで競り合うことも珍しくありません」 まさか中仏間でバルタン星人をめぐる戦いが繰り広げられていたとは…。 「『スター・ウォーズ』シリーズも有望です。2012年10月に 『スター・ウォーズ』の新作映画製作権や関連商品の製造販売権を ウォルト・ディズニー社が買収。それまでライセンスを受けていた 玩具メーカーの多くは撤退を余儀なくされました。 今後、ルーカス時代のキャラクター製品にプレミアがつくのは確実です。 発売当時は不人気だったチューバッカのフィギュアなどは希少なため、 箱入りなら10万円近い値がつくこともあるし、 食玩のPEZも1個数千円で取引されることは珍しくありません。 12月にシリーズ最新作の公開を控えた今年が売り頃です」 これはタイムリーだし、狙い目間違いなしの商品だろう。 「売却や合併で消えたプロ野球球団のグッズも値段がつきます。 強かった時期の応援ユニフォームや帽子は数万円の値がつく場合もありますし、 キャラクター交代で消えた球団マスコットの人形などもお宝です。 コミックの初版本も要チェック。大御所マンガ家の初版本はもちろんですが、 例えば『コロコロコミック』の懐かしい作品は高値で取引されますし、 休刊となったライバル誌『コミックボンボン』の作品は多くが絶版のため、 全巻そろえば数万円というものもある。 そうそう、古い週プレも1万円超えのプレミア号がありますよ!」 僕らが子供の頃に熱中したものが、海外の人から見ればお宝になっている。 それが今の日本だ。 浮世絵や陶器のように海外流出し失われるのは憂慮すべきことでもあるが…。 もし「これは!」というグッズを見かけたら、 一度古物商に持ち込んでみるといい。意外な高値がつくかもしれないぞ。 |




