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ついに、 100均一でライトニングケーブルが発売されています!!

早速購入! 3本買いました。
純正とは違って、片面のみ充電。ケーブルの長さは60cm。

UPSIDEと表記があるほうをiPhoneの画面側に挿入して充電。

iPhone5につないで充電。
ちゃんと充電できました。 それに警告メッセージも出てこない。



今回はダイソーで買ったんですが、ダイソー以外の100均でも販売されているようです。



ヤフオクでもライトニングケーブルは多数出品されてますが、
今後は売れ行きが悪くなるかも。




自転車のパーツです。

新品未使用。長期保管品です。 アルミ製で塗装もしっかりしていそう。

バイクの飾りか、キーホルダーのアクセントに使おうと思って買ってきた品。
金額は税込みで100円。元々の値札は1,700円らしい。


イメージ 1



なんと言う名称で、どういう使い方をするんだろう?

ご存知の方いらっしゃいましたら、ご教示下さい。
「たくさん買っときゃ…」ペヤング騒動、ネットでカップ焼きそば論議が沸騰中


ツイッターでゴキブリ混入が指摘されたことに端を発し、
ブランド全商品の販売が休止された「ペヤングソースやきそば」。
後手に回った製造元の対応にはインターネットでも批判が寄せられているが、
同情や早期の生産再開を望む声も目立っている。一連の騒動がファン心に火を付けたのか、
本筋とは関係のないカップ焼きそば論議も沸騰中だ。
 

「話題になったせいで食べたくて仕方がない」「回収される前にたくさん買っときゃよかった」
 
ペヤングの回収と生産休止が決まった11日以降、ツイッターにはそんなつぶやきが相次いだ。
ゴキブリ混入という衝撃的なニュースに対し、「もう食べる気にならない」との声も目立つが、
それでも「ペヤンガー」と呼ばれるファンらの愛は冷めやらないようだ。「週に1、2回は食べていたのに…」と、
惜しむ声が今も上がっている。
 
オークションサイトでは、商品が「入手困難」「激レア!」とあおるような説明付きで続々と出品され、
通常より高値で取引されるケースも。
中には中身のない「容器のみ」まで出品されるなど、ネットのペヤング市場は活況を呈している。
 

◆同名会社が「別会社」告知
 
そもそも一連の騒動は、消費者の一人がツイッターで商品にゴキブリが混入している画像を投稿し、

拡散したことが発端となった。製造元のまるか食品(群馬県伊勢崎市)は当初、

製造過程での混入に否定的な姿勢を示していたため、
ネットでも「初期対応がずさんだった」といった批判は上がっている。
 
ただ、「ツイッターに画像を載せる必要はあったんだろうか」と、画像のインパクトの大きさに
戸惑う声も少なくない。一部では、画像を投稿した消費者に対し
、ペヤングを食べられなくなった不満をぶつけるような書き込みまで出ている。
 
さらに、騒動は思わぬ場所にも波及。スナック類などを製造している広島県尾道市の「まるか食品」が、

公式サイトで「当社は広島県でイカフライを主に製造しております別会社でございます」と告知。

誤解を避けるための措置にネットで同情が広がると同時に、「イカフライ食べたくなってきた」と、

偶然の一致が奇妙な関心を引き起こしてもいる。

 

◆「西日本ではなじみない」
 

前代未聞の事態に擁護派の意見が目立つのは、ロングセラーのペヤングが

それだけ支持を集めていた証拠なのだろう。ただ、ペヤングの販売地域はもともと東日本が中心。

このため、他の地域に住むネットユーザーからは「ペヤングはしょせん、関東ローカル」

「西日本ではなじみがない」
「関西人でも分かる例えで→おにぎりせんべいが販売停止と同義→そら大変や!」と、

反応の地域差も生まれている。

 

話題は徐々にご当地カップ焼きそばに移り、「北海道ではやきそば弁当(東洋水産)がソウルフード。

捨て湯で作るスープがうまい」「九州育ちの俺から見たら、

(少数派の)ペヤングは湯切り口もU.F.O.(日清食品)や一平ちゃん(明星食品)に及ばない」など、

思い入れがこもった書き込みが続出。



中には、「そもそも焼いていないのに『焼きそば』を称するのが謎」といった根源的な問いかけも。
反応に濃淡はあれども、安価で手軽に食べられるカップ焼きそばが、
多くのネットユーザーの定番となっていることは間違いないようだ。
大陸のものは信じられない…中国人が日本の風邪薬を大量買い占め


 
電気屋で電化製品を買い占める中国人たちは話題だが、
最近では新たな超売れ筋商品がでてきて飛ぶように売れている。日本製の風邪薬だ。


カゴいっぱいで総額3万円…日本製がセレブの証
 
大手ドラッグストアに並ぶ中国人旅行客たち。皆が一様に集まっている一角があった。

風邪薬コーナーである。大箱に入った風邪薬をカゴいっぱいに詰め込んでいる男性や、

色んな種類の風邪薬をポイポイとカゴに入れていく女性たち。
その中で20箱も抱えている女性に理由を聞いてみた。

「今、中国では日本の風邪薬が流行っています。中国で売ってる漢方薬は何が入っているか分からない。
でも日本のは安心だし、実際良く効くのよ。お友達に2箱ずつと自分のうちに10箱買って帰ります」
 
そのお買い上げ金額、なんと約3万円。あっけにとられていると、店員がこっそり耳打ちしてくれた。
「日本の大正製薬が中国では人気。『風邪気味なの』といった時に、
『これどうぞ』ってカバンから大正製薬の風邪薬を出すのが、最先端のセレブなんです」(中国人店員)


農薬落としの“野菜洗い洗剤”で30分洗い続ける
 
また、大気汚染が深刻な中国ならではのトレンドも見受けられる。野菜を食べる時、
農薬を落とすために“野菜洗い洗剤”で30分かけて洗ってから調理をするというのだ。
「子供に自国の野菜を食べさせるのは大変。だからといって、
日本産や韓国産の有機栽培ものを本当は買いたいけど、毎回買っていたらお金がもたない。
その分、洗う手間を惜しんではいられない」
 
中国の“毒入りギョーザ”の恐怖を感じていたのは日本人だけではないということが物語られている。
 
中国人観光客が去った後のドラッグストアは、一瞬でガランとした。
もちろん、風邪薬コーナーもスカスカの状態。
 
最近は電気店だけでなく、デパートや洋服店、ドラッグストアやスーパーにまで訪れる中国人ツアー。
メイド・イン・ジャパンが評価されるのはいいことなのだが……。





警察当局が注意を喚起している「東京五輪詐欺」の手口を紹介




詐欺被害が止まらない。
電話やメールを使って現金を騙し取る特殊詐欺の被害額が、2013年に過去最悪の約490億円を記録した。
目下、警察当局が注意を喚起するのが「東京五輪詐欺」だ。


2か月前、定年退職したばかり61歳男性のところに一冊のパンフレットが送られてきた。
立派な表紙には「東京五輪開会式特別席予約販売」の文字がある。
今なら10万円で買えるという。
興味の持てない男性は、パンフレットをリビングに放置しておいた。


翌日、チケット買い取り会社の営業部門を名乗る人物から電話があった。
特別席の購入権は抽選で当たった人間しか買えない、
代わりに買ってくれれば40万円で買い取るという内容だ。
男性は購入を代行するだけで差額が手に入るならば、と10席分にあたる100万円を支払ってしまう。


もちろん詐欺。
東京都によると五輪のチケットは2019年2、3月頃から発売予定なので、
今、出回っている話は真っ赤なである。





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