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仕事帰りにリサイクルショップへ。
このところ、帰りがずっと遅かった。(昨日は午前様!) 久々に早く買えれたので、店によってみました。 パソコンデスクで使う電卓が欲しかったんです。 ふと、見つけました。大きさも、ちょうど良い感じ。iPhoneより二回りぐらい大きい(?) (↑ 微妙な言い回し) 手に取った感じ。 アルミの外装パネル。 消費税の表示も出きるみたい。 裏面を見ると「良品計画」とあります。 知らないメーカー名でしたが、作りの良さそうな印象と、手に取った感触、操作性で購入。 といっても、100円(税込み)なんですけどね。 早速家に帰って調べてみると・・・・・ 株式会社良品計画(りょうひんけいかく)は、無印良品(むじるしりょうひん)を展開する専門小売業者。 無印良品は1980年、西友のプライベートブランドとして始まった。 発案はセゾングループを率いる堤清二とデザイナー田中一光である。 既存ブランドに対する対抗(アンチ)を基本コンセプトとして、 英語のノーブランドグッズ(no brand goods)を直訳して日暮真三と田中一光によって付けられた名称。 電卓の型番はBO-192。 刻印は良品計画になっているが、シャープ製の電卓のようです! 定価は2、100円。 小数点桁指定スイッチの他に、アンサーチェック、総和メモリ、何もしない3モードに切り換えられる。 総和(GT)メモリとアンサーチェック用照合メモリは共用である。 約7分間使用しないと自動電源断する。 その後小数点ボタンを押すと計算途中であるならば計算が続けられる。 う〜ん、100円ならお買い得だった! 使って見ましたが、良い感じです。 やっぱり選んだ私の目に、狂いはなかった(キリッ!) |
リサイクルショップ
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