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デッドストックで手に入れた株式会社永大 グリップキャラクター。
ウルトラマンタロウに登場するドラゴンです。

超絶デザインなZATメカの中では意外と保守的?なドラゴン
敢えてローターを使用した粋なメカであります。

超絶デザインなZATメカの中では意外と保守的?なドラゴン。
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敢えてローターを使用した粋なメカであります。


イメージ 2


ローターが手動で回転し、窓が開くようですね。

このドラゴン、3個手に入れました。
もちろん3個とも未使用のデッドストック。


イメージ 3



ボチボチとコレクション、増やしていきますよ。
これまた当時物の玩具です。 ダイキャスト製のオモチャです。


ポピーの超合金が大人気となったため、他社も多くのダイキャスト玩具を発売しました。
ただし、このうち、ブルマァクとタカトクはダイキャスト玩具を超合金以前より発売しており、
「〜合金」と名付けたのが超合金以後であるにすぎない。

キャラクターものでダイキャスト玩具を初めて発売したのは株式会社 永大とされている。
これらを総称して合金ものと呼ぶことがある。

これらは超合金とほとんど遜色がない出来の物も多かったが、契約した作品の人気が
売り上げに直結する事情もあり、超合金に匹敵するほどの売り上げ・評価を残したわけではなかった。

また、『超合金』という名称は玩具においては古くからバンダイの登録商標になっており、
他社は使用する事ができない。
そのため、他社のダイキャスト製ロボット玩具には独自の合金名がつけられている。


この株式会社永大ダイキャスト製品は「グリップキャラクター」との名前です。
今回手に入れたのが、このシリーズ。





グリップキャラクター アンドロメダ
(ウルトラマンタロウ シリーズNo.2)


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アンドロメダは宇宙へ荷物を運んだり、旅行に使われる乗り物。
手動で走り、車輪を倒すことが可能です。




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専門のネットショップでは、4,200円で売られているのを発券しました。
http://www.nostalgic-heroes.com/product-list/59?page=2


ちゃんと版権のある正規品で、円谷プロのシールも貼ってあります。
1個=500円で買えました。デッドストックがこの金額なら安いですね!


他にもグリップキャラクターを手に入れました。
後ほど紹介しますね。

これも当時物のデッドストックです。
残念ながら、箱はありませんでした(出店者さんに聞いてみたんですけど。もう無いとのこと)
結構古い品だよ、とおっしゃってました。


ガラス製の醤油(ソース)入れ

今もこの手の品はありますが、ガラスの細工が手が込んでます。
ダイソーとかに売られているのは、のっぺりとしてるし。

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底を見てみると、少し気泡が入っています。

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1個=50円と書かれているダンボールの中から見つけました。
非常に状態はよく、傷・汚れはありません。

こういう品も、だんだんと減っていくのでしょうね。
「昭和レトロ」な品、今のうちに集めています。

段々とコレクションが増えてきていますが、これからも集めていきますよ!








戦利品 その3です。


当時物の懐かしいノート。
プラモデルのオマケのノートだったのでしょうか?
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表紙のキャラは、「戦闘メカ ザブングル」
『戦闘メカ ザブングル』(せんとうメカ ザブングル)は、1982年(昭和57年)2月6日から
1983年(昭和58年)1月29日まで、名古屋テレビを制作局として、テレビ朝日系で毎週土曜17:30 ‐18:00(JST)に
全50話が放送された、日本サンライズ制作のロボットアニメである。英語表記は、Xabungle。
日本サンライズ創立10周年記念作品。
イメージ 3











当初は「エクスプロイター」という仮称で鈴木良武・吉川惣司らを中心とした
シリアスな宇宙物のロボットアニメ企画として進められていた。
富野が制作に加わってからはキャラクターデザインなどを除いて一新され、
「“西部劇のような世界”に“ガソリンエンジンで動き、自動車のようなハンドル(ステアリング)と
アクセルペダルで操縦する巨大ロボットウォーカーマシン(以下WM)”が登場する、
派手なロボットアクションを前面に出した作品」となった。


イメージ 4














主人公・ジロンの顔はコンパスで描いたように丸くデザインされている
(このため作中で「ドマンジュウ」「メロン・アモス」などのあだ名で呼ばれている)。

このデザインについて湖川友謙は、後に発行されたムック内では「前々から暖めていたものであり、
必ずしもコメディを意識して用意したものではない」と語っていたが、その後の研究本では
「コメディを意識して」と発言している。全キャラクターについて瞳に共通した特徴があり、
「虹彩のない単色の丸い瞳にハイライトの白線が斜めに一本入っている」のみの
単純なデザイン(通称「ネジ目」)となっている。
なお、企画段階ではキャラクターの服装は世界観にあわせ変遷したものの、
顔は「エクスプロイター」の時から一貫して「ネジ目」だった。


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当時物のデッドストックです。
1冊=50円で、3冊(あるだけ)買いました。

他にもカゴに入っていたものを全部買ったので、このノートは無料に(オマケ)なりましたけどね。
割と状態も良く、コレクションに最適です。




フリマで財布を探していた息子。  残念ながら、今日は見つからず。
子供用や女性用ばかりで、メンズは収穫なし。


でも、めっちゃ欲しがった品に遭遇。
次男坊、最近アクセサリーに興味があるようで。


目に付いたのは、黒い石のリング。
詳細を聞いてみると、割と良いブランドみたいです。

クレイジーピッグ(CRAZY PIG)
1992年にロンドン・コヴェントガーデンにて設立以来、
カスタムハンドメイドジュエリーを創り続けているブランド。
 クレイジーピッグのスカルリングはキース・リチャーズ、イギー・ポップ、メタリカ、ZZ TOP、
エリック・クラプトンなど多くの方々に愛用されています。



出店者さんに話を聞くと、元々は3万以上の品。
ブラックオニキスのリングで、もちろんシルバー925。



これです!
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ヤフオクで検索しても、中古で結構なお値段のようです。
息子がどうしても欲しいというので、買ってあげました。
お値段は2,500円。 リーズナブルな金額だと思います。


早速息子は指にはめて、フリマを見物していました。
もう、ニコニコ顔でしたね。




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