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昭和なノベルティ  フリマで買いました。
未使用のデッドストックです。

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日本テレビの企業モノ。中身はライター。
NTVとロゴが入ってます。


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で、その裏側にもロゴが。 懐かしい番組名です。
サバダバ サバダバ〜♪ サバダバ サバダバ〜♪
サバダバダ パー! サバダバ♪ サバダバダ パー! サバダバ♪
という音楽を知ってる方は、年齢がわかります(笑)
(若い方は、ピンと来ないかもしれませんが)





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『11PM』(イレブン・ピーエム)は、日本テレビと読売テレビ(当時は「よみうりテレビ」表記)の交互製作で
1965年11月8日から1990年3月30日まで約24年半に渡って放送されていた深夜番組であり、
日本初の深夜のワイドショーでもある。

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それまで視聴率不毛の時間帯と言われた深夜の時間帯の開拓に乗り出し、『モーニングショー』
(NET、現・テレビ朝日)同様、アメリカの夜の情報番組をヒントに企画された。

現在では"お色気番組の元祖"的なイメージが持たれるが、初期は週刊読売編集長だった山崎英祐が
司会を務め、時事問題についての考察を述べる日本テレビ報道局制作の硬派番組だった。

しかし、視聴率が全く取れなかったことから方針を転換、テコ入れを施した結果視聴率も上昇し、
深夜の時間が定着する。




1,200円でGET。 年配の御夫婦が出店されてました。
コレクションとして大事に保管します。


他にもアニメのセル画があったので、そちらも買いました。
セル画は金額が100円。額入りの金額です。めぞん一刻の音無響子でした。


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今日のフリマでGET。

新品箱入りの時計が2個。







1)カシオの電波時計
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価格コムで検索したら、最安値が733円でした。
電波時計・温度計付き。もちろんアラーム機能あり。
シンプルで見やすい時計です。








2)ラジオ(FM/AM)付き デジタル時計
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メーカーは不明です。
単三電池とACアダプタの両方で動きます。
ラジオのほかに、テレビの音声も聞けるようですね。



ちょうど時計を探していたんです。
机に置くものと、目覚ましと。


新品が2個で500円でした!  やはりフリマ価格は財布にやさしい♪

探しているものも格安で手に入り、良かったですよ。
12月になって鹿児島もだいぶ寒くなりました。
バイクに乗るときは、流石に冬用のグローブが欲しい。

ウインター用を持っていたんですが、大分くたびれてきた。
使えないことはないんですが、新しいものが手に入れば。



で、先日フリマで見つけました!
買値は千円。 ヤフオクで買うより安いです。


イエローコーンのウインター用グローブ

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株式会社イエローコーンは、東京都世田谷区に本社を置くオートバイ用品の製造・販売を行う企業。
社名のイエローコーンは、危険を意味するYellow(イエロー)と
インディアン部族のCohn(コーン)を合体させた言葉で、危険な戦士という意味。






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早速、これを使ってバイクに乗ります。
ちょっと派手目ですが、カッコイイ。



ちなみに直近30日以内にヤフオクで落札されたイエローコーンのグローブ
(検索ワードは「イエローコーン グローブ」でand検索)

落札数=91件   落札平均額=5,132円

このデータからしても、千円は安かった。
しかも痛みは少なく、状態も良いグローブです。 良い買い物だったと満足してます。
スパーク兄貴、お久しぶりでした。

今回も、お会いできて良かったですよ。 
後から、綺麗な女性に商品説明されてましたね。 邪魔しないように、声をかけないでおきました(笑)


今日の戦利品をメモっておきます。


■Thom McAnのレザーブーツ=300

■ハーレーのレザーブーツ=500円

■任天堂DS lite 本体のみ=300円

■任天堂DS lite 箱・充電器付き=1,000円

■イエローコーンのウインター用グローブ=1,000円

■ソニーメモリースティックプロ 2GB(新品)=100円

■レザー製キーケース(新品)=100円

■KENT&CURWEN(新品)とポールスミスのシャツのセット=800円

■バーバリーの長財布(革製) 角が擦れてます=300円

■チェックライター=100円

■靴下3足(新品)=100円

■オシュコシュの子供用ブーツ(ほぼ新品)=200円

■ワーゲンのスマホケース(新品)=100円

■フィギュアを飾るプラケース2個=20円



ざっとこんな感じでした。
フリマで買った「サイン入り色紙」です。

歌手じゃありません。 俳優でもない。 芸人でもないんです。



サインしてあるのは、ヒーローです!
しかし、中に入っているのは一般人(笑)



超人機メタルダー

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1987年(昭和62年)3月16日から1988年(昭和63年)1月17日にかけてテレビ朝日系で
毎週月曜日19時00分から19時30分(第24話まで)、毎週日曜日9時30分から10時00分(第25話から)に
全39話が放送された、東映製作の特撮テレビ番組、およびその主人公の名前。
「メタルヒーローシリーズ」の第6弾。

宇宙刑事三部作、およびそのフォーマットを踏襲した『ジャスピオン』『スピルバン』を経た後、
新たなヒーロー像を生み出すべく制作された。
本作品では、「メタルヒーローシリーズ」としては初めてアンドロイドを主人公として位置付けている。
これにより、後年の『特捜ロボ ジャンパーソン』など、ロボットを主人公とした作品の先鞭をつける形となった。

主人公であるメタルダーは「自省回路」の内蔵により人の心を持ち、自分の存在理由も知らぬまま
戦場へと赴き、武器を一切使わず体一つで戦い、しかも第1話で敵に敗北するなど、
従来の作品とは全く異なるヒーロー像として描かれている。







■ブルースワット

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『ブルースワット』(BLUE SWAT)は、1994年(平成6年)1月30日から1995年(平成7年)1月29日まで
テレビ朝日系列で毎週日曜8時00分から8時30分(JST)に全51話が放映された、
東映制作の特撮テレビ番組、および作品内に登場する架空の組織の名称。
「メタルヒーローシリーズ」の第13作目にあたる。

メタルヒーローシリーズの13作目となる本作品は、これまでの特撮ヒーロー番組とは一線を画した、
野心的な作品作りがなされた。

その大きな特徴として挙げられるのが「リアル路線の徹底化」である。
例えば、従来の特撮ヒーローのように自動的に変身するのではなく、強化装甲を直接着用することによる
戦闘形態への変身や、各隊員の戦闘形態時のコードネームが存在しないこと、
また後半登場のハイパーショウを除き、各戦闘形態の能力に個体差がないなどの
リアリティを重視した設定が目立っている。






■特捜ロボ ジャンパーソン

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『特捜ロボ ジャンパーソン』(とくそうロボジャンパーソン)は、1993年(平成5年)1月31日から
1994年(平成6年)1月23日までテレビ朝日系列で毎週日曜8:00 - 8:30(JST)に全50話が放映された、
東映制作の特撮テレビドラマ、および作中の主人公である架空のロボットの名称。
「メタルヒーローシリーズ」の第12作にあたる。

『機動刑事ジバン』以来のロボットヒーローであるが、敵が普通の人間という設定については、
前作のレスキューポリスシリーズを踏襲している。また人間型のロボットや、人間の姿から非人間型に
変身する敵も登場する。純然なロボットも存在するが、非常に少ない。一方で主人公である
ジャンパーソン(以下「JP」)は人間に変身しない純然なロボットであり、
特撮ヒーローものとしては異例の事であった。

また、本作では互いに敵対する3つの敵組織が登場し、JPはこれらの組織と戦うことになるが、
複数の敵組織が同時進行で活動すること自体異例であった。
加えて物語の舞台は、人間とロボットの共存が実現する反面、科学技術を悪用した兵器や犯罪が
横行する社会と設定されており、一種の無国籍感をかもし出すものとなっている。
このような「複数の敵組織の並立」という要素は、同時期に同じくテレビ朝日系で放映された
ロボットアニメ作品『勇者特急マイトガイン』にも見られる。後年『轟轟戦隊ボウケンジャー』にて
再び用いられている。





■五星戦隊ダイレンジャー

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『五星戦隊ダイレンジャー』(ごせいせんたいダイレンジャー)は、1993年(平成5年)2月19日から
1994年(平成6年)2月11日までテレビ朝日系列で毎週金曜17:30 - 17:55(JST)に全50話が放送された、
東映制作の特撮テレビドラマ、および作中で主人公たちが変身するヒーローの名称。
「スーパー戦隊シリーズ」第17作目に当たるが、放映当時は『バトルフィーバーJ』から数えて
第15作記念として扱われた。

放映当時、本作品がシリーズ15周年記念と位置付けられていたことから、本作品ではこれまでの作品で
踏襲されてきたいくつかのパターンを意図的に破る試みがなされている。テンマレンジャー・将児役の
羽村英の回想からも、主演の5人が今までと違うものを演じるという気概を持って
挑戦していたということが窺える。
   
本作品では「5人全員が主役である」というスタンスが特に重要視されており、
それを強調するための様々な策が講じられた。
  
その最たるものが「明確なリーダーが設定されていない」という点であり、同時に本作品における
レッド(リュウレンジャー/亮)の扱いも、それまでのシリーズのような「絶対的なリーダー」からは
外れたものとなっている。実際「生身で気力などの潜在能力が一番高いのが、
レッド(リュウレンジャー/亮)ではなくピンク(ホウオウレンジャー/リン)」と位置付けられるなど、
設定面でもこうした傾向が反映されている。





■ゲゲゲの鬼太郎

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多種多様な妖怪が登場する妖怪漫画。アニメ化に伴い『墓場の鬼太郎』から改題された。
水木しげるの代表作であり、妖怪を扱った作品としても代表的な作品。1954年の紙芝居から始まり、
漫画、アニメ、映画、絵物語、ドラマ、ゲームなど、半世紀以上に渡り様々な関連作品が作られている。

漫画作品は貸本を経て1965年から1997年の間に多くのシリーズが描かれ、幼年誌から青年誌まで
幅広く掲載された。初期の作品は怪奇色が強かったが、鬼太郎と妖怪の対決を主とした内容へ変化。
妖怪ブームを巻き起こしたテレビアニメは、日本のテレビアニメ史上最多となるシリーズ5作、
4回のリバイバルを果たす。

単行本はこれまで幾度も出版されているが、全作品を網羅したものは存在せず、
出版社ごとに収録状況が異なっている。




全部で300円でした。 状態がもう少しよければ、なお良かったんですけどね。
こういった色紙の類は、初めて買いました。


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