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先月手に入れた品です。
ホンダのバイク用 エンブレムです。金属製の品。 サイドカバー等にネジで止めるタイプだったのでしょうか。 大きさがわかるように、単3電池と一緒に撮影。 昭和レトロっぽいと感じたので、買いました。 ホンダロゴのアップ画像です。 全然掃除しないで撮影したので、ホコリがついているままですが。 裡面は、こんな感じ。 一体何年ぐらい前のものなのでしょうか。 買値は300円です。 数があれば、もっと買ったんですけどね。 残念ながら1個しかありませんでした。 年代がわかればいいんですけど。 どなたか詳しい方、いらっしゃいますか??? |
フリーマーケット
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詳細
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当然これもデッドストックです。
永大 グリップキャラクター 破裏拳ポリマーシリーズNo.5 「破裏拳ポリマー」 懐かしいです! リアルタイムで見ていた番組です。 『破裏拳ポリマー』(はりけんポリマー)は、NET(現・テレビ朝日)系で放送された、 タツノコプロ製作のテレビアニメ。全26話。 1974年の前期に終了した『科学忍者隊ガッチャマン』『新造人間キャシャーン』に続いて製作された タツノコSFアクションヒーローもの。1973年にブルース・リー主演の『燃えよドラゴン』が大ヒット、 カンフーブームが巻き起こった影響を受けて、本作の主人公の顔はブルース・リーをモデルにしたものになり、 アクションの際のかけ声もブルース・リーを意識したものだった。 演じた曽我部和恭は、ブルース・リー風にとの注文を受けて、ブルース・リーの映画を何回も見に行ったという。 ドラマはそれまでのシリアス路線とは打って変わってコメディ調。 舞台となる都市名が実在の名称をない混ぜにした「アメホン国ワシンキョウ市」とされているように、 無国籍的な世界観を強調している。 1話ごとに交代する敵の集団も非常にポップで奇妙な感覚のデザインであり、 ライトなアメコミ調の感覚を醸し出している。企画担当スタッフの鳥海尽三は本作を 時代劇『遠山の金さん』の世界と端的に評した。企画の発想には他にも『鞍馬天狗』があるという。 1996年には、『新造人間キャシャーン』、『科学忍者隊ガッチャマン』に続いてOVAでリメイクされた。 また、1981年のタイムボカンシリーズ第5作『ヤットデタマン』は設定に似通った部分が散見され、 主演声優も同じ曽我部であるなど、当作品へのオマージュあるいはセルフパロディの性格を持っていた。 3個あったので、もちろん全部お買い上げ。 今月も、コレクション増量中! |
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これまたデッドストックの合金玩具です。
永大のグリップキャラクター ホッドロッド 永大製 合金 グリップキャラクターシリーズ キャシャーンの敵、アンドロ軍団の首領ブライキングボスの忠実なる豹型ロボ‘ワルガーダー’は キャシャーン側の犬型ロボ‘フレンダー’と同様に主人が乗る乗物に変形する事が出来る。 このホッドロッドはそんなワルガーダーが変形した姿の一つという設定だが 残念ながらアニメ作品中には登場しない様で玩具のみが発売されました。 玩具のみの存在としては「フレンダーバイク」というのも存在します。 これらは元々玩具用の設定だったのかも知れません。 1973〜74年発売/定価:380円 よく見ると「ホットロッド」ではなく「ホッドロッド」なんですよね、名前は。 モデルはシリーズ初期で、小さいながらもカッチリした造りです。 元のデザインや造形そのものも非常に良好でしょう。 これは4個あったので、当然4個とも買いましたよ。 この手のデッドストックは、次にいつ巡り合うか、わかりませんから。 出会った時が、買い時です! 『新造人間キャシャーン』(しんぞうにんげんキャシャーン)は、 タツノコプロが制作した吉田竜夫原作のSFアニメ。1973年-1974年に放送された。全35話。 リメイク作品として1993年のオリジナルビデオアニメ(OVA)「キャシャーン」、 2004年の実写映画「CASSHERN(キャシャーン)」、 2008年のテレビアニメ「キャシャーン Sins」がある。 本稿では1973年のテレビアニメと1993年のOVAについて解説する。 日本コロムビアよりテレビアニメ版全9巻、OVA版全1巻でDVD化されている。 登 |


