|
2011年10月2日(日曜日)に鹿児島県空港自動車学校にて、 そらバイ(空港自動車学校バイクフェスティバル)を開催。 南九州ライダーネットワーク全面協力イベントだそうです。 早速行って来ました! 自動車学校のコースの中に、各協賛企業のブースがあります。 入り口からバイクの展示が。 トライアルのバイクが、寝転んだ3人組を飛び越えてました♪ 懐かしかったのが、当時あこがれていた「刀」(カタナ) スズキ・カタナ(カタナ)とは、スズキ株式会社が販売していたオートバイの車種。シリーズとして 排気量別に数車種が生産されていたが、当初はGSX1100Sカタナ(輸出商標・KATANA)のことを指した。 1980年、ドイツのケルンでショーモデルとしてGSX1100S KATANAとして発表。 そのあまりに先鋭的なフォルムが反響を呼び、「ケルンの衝撃」といわれた。日本刀をモチーフとし 機能と美を両立させたデザインや、基本性能の高さで注目を集めた。 今見ても、このデザインは素敵ですね! 日本国内では当時、国内販売向け二輪車種の排気量は750ccを上限とする自主規制があったため、 1982年に国内向けのGSX750Sが発売されたが、当時の車両保安基準のためハンス・ムートのデ ザインとは異なるハンドルのバーが妙に高い位置になるアップハンドルで市販されたことから、 「耕耘機(こううんき)ハンドル」と揶揄された。 エンジン設計が古いことから環境規制に対応することが困難と判断されたため、2000年に ファイナルエディションとして改良限定発売した1100台の即時完売をもって販売を終了した。 しかし今なおGSX1100Sカタナの人気は高く、ホンダCB750FOUR・カワサキZ-1に並ぶスズキの 伝説的オートバイとしての地位を確立しており、入手可能なスズキの現行バイクをカタナに模して 販売している店まで存在するほどである。 お土産は、南海部品のタオル&Tシャツ そしてハーレーのキーホルダー2個 残りの画像は、またあとで♪
|
バイク(ジャイロ ストリーム)
-
詳細
コメント(6)
|
Tシャツにベストを羽織り ディオジャイロで出動。 夏は必需品のサングラスをかけます。 レノマのセルフレームで、レンズが大きめのクラシックタイプ。 3輪でノーヘルなので、サングラスは大き目のほうが風対策になります。 走っている間は爽快なんですが、信号待ちだと大変。 太陽に熱せられたアスファルトから熱気が凄いです。 ムッとするくらいですね。 ちょっと横道にそれて、河辺に下りていきます。 駐車場等も整備されてます。 途中車止めがありますが、人はずっと先まで行けるようになってます。 ランニングコースに最適のよう。 最近ディオジャイロの写真を撮っていなかったので、 数枚撮ってみました。 カッコいいロケーションの場所があったら、また撮影します! |
|
南海部品でオススメのケミカル剤です。 低速走行が多いバイクに最適 経済的なガソリン添加剤だそうです。 4スト用と書いてますが、2ストにもOKとのこと。 メーカー名 Y'S GEAR/ワイズギア
・有効成分に特殊PEA(ポリエーテルアミン)を使用し、これを極めて高純度に含有する本商品は エンジン内部の燃焼室、吸気バルブ、インジェクター等に固定したカーボン堆積物(カーボンデポジット)を 効果的に洗浄、除去し、エンジンのコンディションを回復させ、エンジン本来の性能を発揮させます。 ・ガソリンタンク容量5リットル毎に本品15ccを注入してください。 (*最初の2回だけ、この要領で注入すればOKだそうです) ・3ヶ月、又は3000km毎の使用が効果的です。 ですから、これ1本で結構長持ちしますね。経済的です。 南海部品 国分隼人店で買いました。 〒899−5117 鹿児島県霧島市隼人町見次512-1 TEL:0995-43-7000 バイクブロスの記事にも紹介されてます。 http://www.bikebros.co.jp/vb/index.php?id=2198 今やライダーもエコに無関心ではいられない世の中。必要もないのにエンジンをビュンビュン回すのは 避けたいものです。でも、エンジンを低回転で回し続けると燃焼室にカーボンが付着しやすくなるとも 言われており、それはそれで心配。転ばぬ先の杖として定期的にカーボン除去剤を使いたいところです。 今回ご紹介するワイズギアの「YAMALUBE PEAカーボンクリーナー」は、1,785円(税込)と リーズナブルなお値段ながら、200ミリリットル入りで数回に分けて使用可能。 ガソリン5リットルに対して僅か15ミリリットルを燃料タンクに投入するだけで効果を発揮するので なかなか経済的です。明確に体感できる効果はないものの、時として燃焼室に付着したカーボンは 重大なトラブルの原因ともなりうるので、3,000kmごとに使用するのがオススメ。 早速入れてみました。 まあ、入れてすぐ体感できるものではありませんが。 1つのメンテ用グッズとして使ってみます。経済的ということも、購入の1つの理由ですけどね。 南海部品のスタッフさん、イチオシだったのが一番の決め手でした。 |





