|
ライダーオヤジに朗報(?)です♪ この記事、もう読まれましたか???
(アサヒコム 2009年3月5日8時4分) ヤマハ発動機と東北大学が4日、 「オートバイの運転は中年の脳を活性化する」と発表した。 平均年齢46歳のライダー11人に運転中、 脳の血流を調べる装置をつけて調べた、同社提供。 10年以上運転していない元ライダーは、 「昔取った杵柄(きねづか)」に頼るように直感で運転しがちだったが、 現役ライダーは論理的な状況判断をしていたという。 実験を監修したのは「脳トレ」で知られる川島隆太教授。 元ライダーの川島教授は「再びオートバイに乗るという野望実現の口実ができた」。 *写真 ヘルメットの下に脳の血流を調べる特殊な装置をつけて、 運転中の脳の働きを調べた。=ヤマハ提供 |
バイク(ジャイロ ストリーム)
-
詳細
コメント(2)
|
(1月20日11時12分配信 nikkei TRENDYnet) 本田技研工業(ホンダ)は、原付バイク「モンキー」をフルモデルチェンジし、新型モデルとして2月6日に発売する。デザインを変更したほか、 触媒採用で二輪車排出ガス規制に適合させた。 また、新型モデルをベースとする特別仕様モデル「モンキー・リミテッド」を 1月30日より限定販売する。消費税込みの車両本体価格は、 モンキーが28万9800円、モンキー・リミテッドが30万9750円。 国内販売計画台数は年間4000台。 コンパクトでシンプルな車体と愛らしいデザインが特徴という。 新型は、燃料タンク、シート、サイドカバーなどの外観を一新した。 ボディーカラーは、「モンツァレッド」と「セイシェルナイトブルー」の2種類。 同社の「スーパーカブ50」と同じ排気量49ccの空冷4ストローク単気筒エンジンに 電子制御燃料噴射装置を追加し、1リットル当たり100.0km (時速30kmの定地走行テスト値)の燃費を実現。最高出力は2.5(3.4PS)、 最大トルクは3.4Nm(0.35kgm)。エキゾーストパイプに触媒装置を内蔵し、 二輪車排出ガス規制適合とした。 モンキー・リミテッドは、受注期間を1月19日―2月8日に限定したモデル。 新型モンキーのモンツァレッド車に赤/シルバーという専用カラーの燃料タンク、 チェック柄シート、クロームメッキ仕上げの前後フェンダー/ヘッドライトケース/ サイドカバー/エキゾーストパイプカバーをあしらった。 「Monkey」ロゴ付き専用キーも付属する。 サイズは全長1.365×全幅0.600×全高0.850m、シート高0.660m。 車両重量は68kg。 |
|
週間天気予報では、今日は雨でしたが 幸いにも”いい天気”! 気温もさほど低くはなかった♪ ディオジャイロでチョット走りに。40km程ですが。 走ってバッテリーを充電しないと、キックが使えないので(笑) フェンダーにすっぽりキックペダルが隠れてるんです。 途中タバコ休憩で、撮影。 寒いほうがエンジンの調子もいいですね。 できればもう少しパワーが欲しいけど。 耐久性を考えれば、ボアアップは避けたほうがいいのか? でもストリーム号は65ccにボアアップしてるだけあって エンジンが回りだせば結構走ります。 車体も軽いし。 街中を走る分には問題ないんですけどね。
|

>
- コンピュータとインターネット
>
- インターネット
>
- その他インターネット





