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http://blogs.yahoo.co.jp/gyunyukyappu/19736243.html しばらく前に描いたタイ絵画の中の海いのしし「ムーワリー」お寺なんかでも、猿や鬼やらはやたらと彫像が立ってるのに、こいつは日陰者らしく、絵のすみっこに登場してくれば良いほう。なんとなく遣る瀬無さも漂ってるので、彫像っぽくしてみました。はいー。まだ形整えてる途中ですが。 |
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ナスの種類がなんか多いです。日本である普通の紫色のナスや加茂ナス風の丸っこいナスの他に、こんな感じのナスが御座います。はいー |
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なんか最近、スーパーの前でやたらと天津甘栗を売っているのが目につきます。なんででしょう。どこからともなく降って沸いたように、BIG−Cの前でもLOTUSの前でも…。一回見ただけなら素通りしておしまいだったかもしれませんが、買い物に行くたんびに視界に入ってくるとなると、これはもう買わざるを得ないような心境になってきて、バンコクの甘栗業界の仕掛けたであろう罠にまんまと引っかかってしまった訳なのですが、まー、もともと甘栗は好物なのでなんの問題もないのです。いや、日本じゃ正月くらいにしか食べない甘栗をこの暑いさなかに食べられるってのもうれしいもんなのです。 |
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お寺の装飾2、もう少し込み入った感じになっておりますー。ラーイグラチャンパティヤーンっていう形です。線描は↓ |
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タイのお寺の装飾に使われているプラティマカムというものです。粘土で作る塑像もあれば、木を削る彫刻もあって、素材も様々ですが、これは粘土→石膏で型を取ったもの。 |




