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ラーマーキエン(タイ版のラーマーヤナ物語)に出てくるราชสิง(ラーチャシン)という獅子です。ラーチャ(王の)シン(獅子)ということで、タダの獅子ではなく、こういうラーチャ何たらと付く生き物ばっかりが住んでいる特別な山出身っていうのが元々の設定みたいです。ちなみに、このラーチャと付く動物は金色の装飾が施されてるんだとか。 |
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プラーガオクラーン。日本でも地元はスーパーくらいしかないので、テレビでしかこういうまるっぽの魚ってなかなか見ないんですよね。ほんま、その辺のところはタイに居れて良かったなんて思います。 |

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なんとなく全体的に丸みを帯びたデザインが施されています。そんなこともあってかオドロオドロしい感じとか畏怖の念を抱かせるようなイメージはないのです。なんとなく親しみやすいというか、かわいらしさすら感じてしまうような一群でした。上から獅子・象・ガルーダ・獅子の柱です。一番下の柱なんかは、相当模様を彫りこんでありましたが、割とシンプルにまとめてあるのが多いみたいですね。 |
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長豆って言ったらいいのか、でか豆って言ったらいいのか。その辺のところはいまいちわからないんだけれども、結局のところ長くもありでかくもあり。日本でみかけるさやえんどうなんかと比較しちゃうとけっこうびっくりするくらいサイズの違う豆なのです。この一つのサヤで幾らっていう風に売ってるんだから、それで十分すぎるサイズがあるってことです。 |
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昨日に続いてカメーン美術の第二弾。一番上はナーク(蛇)に乗るガルーダ 中段は門番かな?の胸像とその頭です。どれも砂岩っぽい材料で作られていたため、風雨に晒されて輪郭があやふやになったりしてますが…。 |




