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プラーガオクラーン。日本でも地元はスーパーくらいしかないので、テレビでしかこういうまるっぽの魚ってなかなか見ないんですよね。ほんま、その辺のところはタイに居れて良かったなんて思います。 |

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こんにちは、ゲストさん
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プラーガオクラーン。日本でも地元はスーパーくらいしかないので、テレビでしかこういうまるっぽの魚ってなかなか見ないんですよね。ほんま、その辺のところはタイに居れて良かったなんて思います。 |
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なんとなく全体的に丸みを帯びたデザインが施されています。そんなこともあってかオドロオドロしい感じとか畏怖の念を抱かせるようなイメージはないのです。なんとなく親しみやすいというか、かわいらしさすら感じてしまうような一群でした。上から獅子・象・ガルーダ・獅子の柱です。一番下の柱なんかは、相当模様を彫りこんでありましたが、割とシンプルにまとめてあるのが多いみたいですね。 |
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長豆って言ったらいいのか、でか豆って言ったらいいのか。その辺のところはいまいちわからないんだけれども、結局のところ長くもありでかくもあり。日本でみかけるさやえんどうなんかと比較しちゃうとけっこうびっくりするくらいサイズの違う豆なのです。この一つのサヤで幾らっていう風に売ってるんだから、それで十分すぎるサイズがあるってことです。 |
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昨日に続いてカメーン美術の第二弾。一番上はナーク(蛇)に乗るガルーダ 中段は門番かな?の胸像とその頭です。どれも砂岩っぽい材料で作られていたため、風雨に晒されて輪郭があやふやになったりしてますが…。 |
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バンコクの王宮近くにある国立博物館。授業の関係もあって、たまにふらっと行ったりしてたのですが、写真を撮ってると注意されました…。なんでも文字?文学?を勉強してるならパネルとか写真撮ってもいいけど、そうじゃなかったら駄目とのこと。 |
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