暮らしのバンコク

雨季で空が曇りがちです。でもタイ的には夏到来らしい。

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タイ北部へ旅行 2

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 で、到着したのがこのお寺。遠目でみると、朝のスッキリした空気の中で白いお寺が凛と建って…。なんて思ってしまいそうだけど、なんかもう近くでみると、やたらと彫刻が施してあって、目がおかしくなりそうです。

 しかし、この寺、僕の知ってるアユタヤ様式でもなけりゃ、ラタナコーシン様式でもなく、北部のランナー様式でもなさそう…。なんか意味のわかんない彫刻とか一杯あったし。一体なんの寺なんかと思って、「いつ建ったのこの寺」て友達に聞いたものの、得られた回答は「わかんね〜。そんなに古くないと思うけど」

 いやはや、いったいこの朝のチェンライにそびえる白い過剰装飾気味、食傷気味ギミックのお寺はなんなのでしょうか。

 果たして、このお寺、一人の芸術家の構想で出来たものらしいのです。なんか一通りお寺の見学を終えた後に、ビデオ見せられて。とつぜん「こんにちわー!!どーもみなさん!!お元気でしょーかー!!」って感じのやたらハイテンションなおっさんが画面に大写しになったかと思うと、その人物が実にオーバーリアクション気味に、このお寺は私の思い描いた天国なのであります!!みたいな事を言い、果ては、自分をサグラダファミリア設計した、ガウディと並べて自己陶酔しちゃうという、ちょっと痛い芸当までやってくれたのでした(上から三つ目の写真の人です)道理でね。なんかお寺としてはおかしいと思ったんですよ。本堂の壁画の仏画の中にマトリックスのネオが居たり、スターウォーズの戦闘機が飛び交ってたり(仏画は撮影禁止だったので掲載できませんけどね)

 「その3」でも書きますけど、なんか国の保護を受けたタイの芸術家(この人もそうらしい)ってのは、もうやることなすこと、自分の欲望の赴くままに。。。て感じがして、なんか誠実な表現活動ってよりは、いーや。何でもやっちゃえ!!金あるし。みたいな空気を感じることが多くて、正直わかんないです。なんていうか、もう美しいとかそういう所通り越しちゃっててね。ほとんど、自分はこんな感じってのを考えるだけで、実際にモノ作るのは弟子が全部やってるらしいし。

 それで、「私の!!!」って言えるんだから、僕はそういう意味では日本のクサマヤヨイもムラカミタカシも、あの人たち、昔は知らないけど、今は芸術家ってよりは個人ブランドの社長さんですよね。って気がして何となくいけ好かないんですけど、このお寺を作った芸術家の現在にもそんな空気を感じてしまったのでした。そんな訳で、このチェンライで見たお寺に関しても辛口な意見を吐いてしまったんですけどね。まぁ、突然観光で訪れる分にはカルチャーショックも味わえてある種楽しいと思いますよ(苦笑)んー。でも、お寺ってよりはテーマパークかな。(3へつづく)

タイ北部へ旅行 1

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先週の金曜日から、今週の火曜日にかけて、タイの北部に旅行に行ってました。留学してる大学の研修旅行みたいなもんです。5日で宿泊費交通費合わせて、700バーツ(2100円)という価格破壊のような値段設定の裏には、「一部屋4人。床で寝るよ。あ、だから寝袋もってる?持ってったほうが良いよ」という、金持ち揃いと世間では噂されるチュラロンコーン大学の研修旅行を主催する教授のモノとは思えないような発言があったりもしたのですが、まぁ、自腹切って行くのとは、また違った北部タイも見れるかと思い、上の発言を驚き40パーセントの表情で受け取りつつも、参加する事を即答した僕なのでした。

参加するのは、同じ学部の大学院一回生と学部一回生。で、集合は午後5時。とはいうものの、まぁそこはタイ時間でもあるので、頑なに日本的キッチリ感を守り続ける僕は5時2分前という、絶妙の時間に到着した訳ですけれども、結局みんな集まったのは5時40分なのでありました。で、来るはずのバスは、渋滞に巻き込まれたとかなんとかで6時20分にやって来たのでありました。で、出発は7時前になったのでありました(苦笑)いっつもこんな調子だから気にもならなくなってる自分が居るけど、一体全体ほんとどうなってるんでしょうね。この時間感覚…。

予定よりも早速一時間半も遅れて出発したバスはなぜか車内照明が緑色という、目を開けて15分じっとしていると気分が悪くなってきそうな代物。かつ、座席はエコノミークラスを一回り小さくしたような造りで、早速尾てい骨の辺りに違和感を覚えてしまうような状況だったのですが、価格破壊の北部ツアーの値段からすると贅沢は言ってられない訳で、そんな内心ちょっと不満を抱えちゃってる僕の気持ちとは裏腹に、タイ特有のボリュームサ最大限に音楽撒き散らします!!的スピーカーは健在そのもので、緑の車内照明がそのタイ特有のテンションに更に拍車をかけて、バスは北へと突き進むのでした。(上の写真、バスです)

そんでもって、一晩走り続けたバスは、朝方チェンライに到着。そこで待っていたのは味付けし過ぎて訳わかんなくなったようなお寺でした。(2に続く)

アユタヤ旅行 no2

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 一日目の夜は、日本から持ってきた進化をテーマにしたSF小説を読みつつ、久々に日本語のニュースを聞き、ランブータン※1を食べていたら寝るのが遅くなってしまいました。なんか疲れてたのもあるんですかね。次の日起きたのは10時。
 
 ※1ライチみたいな果物です。
 
 さっそく市場へ向かおうかと思ったんやけど、二年ぶりのラジャパットアユタヤでもあるので、まずは大学の構内をうろうろしてみました。食堂に入って、ラムヤイ※2のジュースを飲み、外に出ると、なんとなく見た顔が…。二年前に来た時に居た学生でした。タイの良くある挨拶の「ご飯食べた?それともまだ?」っていうのを言ってきたので、そのまま、彼女たちと、食堂で汁そばを食べました。いや、なんかさらっと書きましたけど、実際かなり驚いてましたけどね。突然目の前に現れた訳で…。一人、日本に来たことのある子がいたんですけど、やっぱその子は日本語が上手かったですね。相槌とかそういう自然な感じが。やっぱその言葉しかない環境へ行くって上達するもんなんやなぁ。と改めて実感しました。

 ※2これまたライチみたいな果物です。
 
 で、その後は久々にアユタヤのトゥクトゥク(数個前の日記参照)に乗っかって、アユタヤで一番大きな市場、チャオプロム市場を目指したのです。いやぁ、しかし安いですね。何から何まで。ちっちゃい事ですけど、バンコクで乗るべき路線のバスがエアコンバスだったりした場合は14バーツくらい取られるわけですが、アユタヤの乗り合いトゥクトゥクは5バーツです!そりゃ、前いた時、全然金が減らんくてびっくりしたもん。なんか改めてそれが分かりました。乗り合いトゥクトゥクの狭苦しさは感じながらも、ガタガタ震え、風を感じる乗り物に乗って、物凄い「今乗り物に乗ってます!」感を感じつつ、トゥクトゥクを降りる。すると、バンコクみたいな高いビルは一個もないけど、その代わりに巨大に広がる空が見え、ごちゃごちゃとしては居るんだけど、空との対比で、どこかスカッとした印象のチャオプロム市場が現れました。

 早速大通りを歩いてみると、なんか見覚えのない店があります。前はこんな所にバイクの店じゃなくて、めがね屋があったで?とか、仏具屋じゃなくてCD屋やったとか。二年て長いんですかねぇ。とりあえずそんな事をたしかめつつ、市場の中心にあるアンポンデパートっていうデパートに向かいました。ここで買うとCDが安いんですよ。まぁ、デパートって言っても、僕の地元にある平和堂の5分の2くらいしかありませんが…。それでも前は、ここに三ヶ月近くも居たもんで、スケールが狂っていき、日本へ帰った時には、三ヶ月ぶりに見た京都の河原町通り見て、「はぁ〜?なんでこんなでかいん?」とか訳のわからん事を言ってましたが…。

 市場をとりあえずぐるっと一周すると、もう一つの市場、フアロー市場へ行きました。チャオプロム市場が、とりあえず建物の中に出来上がっているのに対して、こっちの市場は殆どの屋根の部分が布で覆われています。故に中に熱がこもって物凄くあつーい空気が留まっているんですが、布を通した光が、市場全体に微妙な光を満ちさせていて、ある種独特の雰囲気をかもし出しています(上の写真参照、ただのデジカメなので、露光の調節が上手く行かず、暗いですけどね…)そんなフアロー市場をうろうろしてると、どっからか「船のらへん〜?」って声が聞こえてきました。そう、アユタヤにはチャオプロム川の支流があり、それが町をぐるっと取り囲んでいます。それで、この川と隣接した立地のフアロー市場では、船で世界遺産のアユタヤの町を川から見るというちょっとしたツアーを組むような人が居るのです。

 色々聞くと、一時間300バーツでした。船を一隻一時間の値段やって。だからもう少し人数いたら、安くはなったんですけどね。正直こっちに居て安い値段ではないけれども、船を一隻借りて、アユタヤ一周。途中でお寺に寄りたくなったらなんでも寄るよ。っていう話でした。ここは日本の物価感覚で、安いとしておこう!一時間船を借りて、アユタヤを一周することに。

 船は乗ったことはあるんやけど、こんな贅沢な乗り方は初めて。まぁ、川辺のタイ人からしたら、手を振るどころか、ただのアホ観光客ですけどね(苦笑)バナナの木の生い茂る岸辺や、お寺が立ち並ぶのを眺め、上陸できるお寺には寄ってもらって、たっぷり堪能しました。喫水が浅くて、水面との距離も近いんで、たぶんそんなに速度は出てないと思うんだけど、スピード感は抜群。ところで、写真にあるのはボートハウス。こんなもんがあるんですねぇ。普通の家バージョンや、学校なんかもあるんだとさ。ボート操ってるおばちゃんが色々説明してくれました。地代とかはどーなってるんかな。

 その後は、またチャオプロムへ。市場の裏っかわの鶏を解体してるところとかを見つつ、市場の風景をちょっとスケッチ。それから、トゥクトゥクを描いて、かつてアユタヤに居た時の暇な日曜日みたいな事をしようと思い、マクドであまり意味もなく、ハンバーガーセットを食べてぼんやり。気がつくと6時になったので、いったんホテルに帰りました。てのも、チャオプロム市場って夜が早くて早くて7時くらいになると人影もまばらになってきます。それぐらいに切り上げたほうが、無難。ということで、ホテルに帰った後はいつも通っていた屋台街へご飯を食べにいきました。

と、ここがまた二年前とは変わってて、なじみの屋台が殆ど姿を消してました。病み付きになっていた唐揚げ屋台とか、ソムタム屋台とか、ゼリーやらを入れたジュースを作ってくれる屋台とか。結局、一軒だけ覚えてたラーメン屋台でご飯を食べたんですけど、そこで働いてて、食べに行くと色々話しかけてきた兄ちゃんはどっか消えてましたけどね。その代わり、といってはなんですが、なんかちょっとしたテナントビルが出来てて、そこにタイマッサージの店を見つけたんです。

 昼に観光客っぽく船に乗った続きで、今度はせっかくだからタイマッサージでも行こうかと思ったのです。バンコクにもぎょうさんあるんやけど、たっかいしね〜。結局その店で、全身アロマオイルマッサージ 60分というコースを受けてみました。まぁ、言うてマッサージ屋なんか行ったことなくて、相当緊張でしたよ。全身やからか、全部脱いで、と言われ、突然そう来たもんで「へ?」という感じでしたが、マッサージ自体は、オイル二種類を使ってマッサージしてもらった後に、荒塩みたいなもんで全身を擦ってもらい、かなり気持ちよかったです☆ ホテルに帰って「タイマッサージ、一時間で350バーツ行ってきたよ」って言うたら「ひえぇー」みたいな事になってましたけどね。そりゃこっちで言えば高いし…。でも、久々に観光気分満載ってのも楽しいもんでした。また、生活がマンネリ化してきたら来よう。リフレッシュにはちょうどよい距離と費用のアユタヤ旅行でしたよ。じゃ(..)/

 写真、まとめてupします。しばらくお待ちください。

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 何々しようとしたんだけれども、何々があって何々は上手く出来なかった。っていう僕の文章によくある失敗口調から、このアユタヤ旅行記的なものも始まります。例によって、朝から出掛けようとしてたんだけれども、その割には、前の晩に絵を遅くまで描いてしまって、そうすると目も冴えてきてしまって、結局、そのまま日本からパソコンに入れて持ってきた「ガキの使いスペシャル・笑ってはいけないハイスクール」を見てしまったので、前の晩、寝たのは4時半でした。

 そんなわけで次の日(日曜日)目が覚めると、もう11時になっていて、そこから部屋の片付けをして、準備をして、洗濯をして、ヨーグルトとコーヒー牛乳を飲んで、ごみを集めて、下に下りていった頃には、既に12時を回ったところだったのですね。んで、おばちゃんが何処行く?ってきたので、アユタヤへ旅行してくる※1アヌッサワリー※2からロットゥー※3に乗って。火曜に帰ってくるからとか色々言って、外でモトサイを拾い、アヌッサワリーへ行くバスが来るバス停に着いた時には12時半になろうとするところ。

 ※1 バンコクから西に70キロくらいのところにある世界遺産都市。お寺が一杯。
 ※2 記念塔っていう意味の名前のBTSの駅。巨大な戦勝記念塔が駅前に立ってます。
 ※3 乗り合いワゴン。一杯駅前に並んでて、目的の行き先が書いてあるやつに料金前払いで乗り込み   ます。10人くらいが定員で、満杯になると発車。

 アヌッサワリーに着いて、ロットゥーに乗ってしまえば、ものの一時間でアユタヤに着くんですけど、毎度の事というか、なんというかバンコク名物の渋滞とバスの必要以上にとろい運転に、時間はどんどん過ぎていき、アヌッサワリーに着いたのは2時前。急ぎたいのに、愚かにもお腹が空いてきたもんで、その辺にある店で、パンを買い、果物屋台でパイナップルを買い、さらに横にあった飲み物屋台で水を買って、フロントガラスに「アユタヤ」と大きく書かれたロットゥーを見つけて乗り込もうとした途端、二歩程僕より近づくのが早かったおっちゃんに先を越され、僕は次のロットゥーを待つ羽目になってしまいました…。

 結局、発車したのは2時半。ところで、ロットゥーって速い上にアユタヤまで180円で行けるから、この上なく良い交通手段なんですけど、全体的に荒いのね。なんていうの、デコ車?(内装を改造してある車)だったりして内装も必要以上に荒々しいくケバケバしく。といった感じでもありつつ、加えて、運ちゃんはブレーキってものを踏もうとしない。アクセルから足を離すだけ。そりゃ、70キロかそこらの距離にあるアユタヤまで、1時間ってことは、単純に計算して平均時速70キロって訳で、日本の道走ってて、まずこの平均速度は出せませんわな?しかも、バンコク市内を抜けるまでは、なんぼ言うても交通量が多くて、そこまでスピード出せない訳で…。

 そんな車に乗っけてもらってるお陰で、怖くて前を見てられない事もあるんですが、幾たびかの突然のスコールと、隣に座ってる僕より3つ程年下の兄ちゃんの、イヤホンから必要以上の音量で流れてくる、タタヤンの新曲「エルニーニョ」と、僕のことを何故か勝手に中国人と勘違いしているおばちゃん二人などに囲まれつつ、一時間五分後には無事アユタヤに到着しました。

 僕の事を知ってる人は大概知ってると思いますが、アユタヤは二年ほど前に研修で訪れた地。居た時に出来る限りアユタヤを周ってた事もあって、道やら遺跡やらは殆ど覚えてます。んで、今回は久々にアユタヤの観光地めぐりと、大好きな市場でも見ようとやって来たわけですが、とりあえずは今日泊まるところを確保しなくてはならない。

 てな訳で、やって来たのはラジャパット付属のホテル※1前に滞在してた時にずっと泊まってたホテルです。観光で「ホテル」っていう一般的な感覚から捉えると、まことに質素なもんですが、それでも、お湯は出るし、NHKは映るし、ベッドメイキングもしなくて良いし、ごみも出さなくて良いし、なによりホテルのカウンターの兄ちゃんとは知り合いってのが楽です。

 ※1 ラジャパット(地域総合大学)そこには大概、経営学部ってのがあって、そこの実習やら、来客    のための設備としてホテルがあります。

 入っていくと、見覚えのある兄ちゃんが居ました。ニコッてしてこっちを見たので、笑顔で返して、こう言いました。

「覚えてる?」

「あぁ、もちろん。観光かい?」

「うん、ちょっと遊びに来た。ところで空き部屋ある?」

「もちろん!これ鍵。A4だよ。4階」

「ありがと」

 こんなB級映画みたいなやり取りを交わして、宿は取れました。とりあえず荷物を置いて下に降り、今タイに居るいきさつなんかを話しました。なんか兄ちゃんちょっと驚いてたみたいです。なんと言っても、前は「絵を勉強してる」「飯行ってくる」「これ市場で買ってきた」「これ飲めるかな?あ〜美味しいね」「いくら…?はい」みたいな会話しかとっさには出来なかったわけで、その辺もう少しまともな事を「あー」って考えずに言えるようになってましたからね。よかった。また英語で話されたらかなりショックやし。そうして少し喋ったあと、日曜だけ開かれている「タラートグレーン」(GRAND市場。横にグランドホテルってのが立ってるから)へ向かったのでした。まぁ、日曜日に地元の民が大量に集まってくるような野外屋台公園みたいなもんです。そのへんの店を見て周り、その辺で見つけた3軒のから揚げ屋でそれぞれ、から揚げを買い、食べ比べしてなんか、一人納得している。そんなあんまり意味があるのかないのか。そこを問われると非常に辛いんだけど、そんなこんなでアユタヤ一日目は終わったのでした。(2へ続く)

 写真、まとめてUPします。しばらくお待ちください

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