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タイに居て唐辛子。何も言わなくても料理には入ってるから、かなり世話になってるはずなのですが、今まで何故か素通りでした。スーパーに行くと、上の7種類が売られていたので、全部買い込み。唐辛子を大人買いする奴は珍しかったのか、量り場(野菜とか果物はその場で量ってもらって、値段の札をつけてもらいます)のおばちゃんも軽く笑ってました。どうも、こうちょっとずつ違うものを見ると全部見比べたくなるんですよね。収集癖が遺伝子の中に組み込まれてるもんで…。 |
-水彩スケッチ
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タイ語では名前はプラーデーンっていうらしい。それを直訳すると「赤魚」教えてもらっといてなんだけど、アパートのおばちゃんに聞いたから、日本のおばちゃんもそうであるように、鮭・鱒。くらいの区別でしか言ってない可能性があるから(笑)ほんとうはもう少し長い名前がついているような気がしてならないんですけどね…。 |
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以前に焼き手長えびとしてUPしたえびの (http://blogs.yahoo.co.jp/gyunyukyappu/16074423.html) 焼く前の、つまり生えび状態の川えびです。一匹12バーツ(35円)ほどでした。焼いた状態だと丸まってよく分からなかった、脚や触覚の構造や本数が良く分かります。とは言っても、焼いてある奴を描くのと生のモノを描くのとでは、微妙に目的も違うんで、焼いたモノが構造が分かりにくかろうが、それはそれなんですけどね。半透明の殻は、内部の色が色々と透けて見えて、描き応えがあります。 |
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未熟バナナの房です。なんていうかバナナに限らず、マンゴーもパパイヤもグアヴァも、未熟のものと完熟のものが、両方売られてるタイですが。 |

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たぶんマナガツオで和名はあってると思うんですが、プラージャラメットと言います。これは、白ジャラメットで、ほかにも灰色というか、黒っぽい別種もあり。この、ぼんやりと見える青い筋模様と、白いからだの色の対比がきれいだったので描いてみました。 |


