とらねこおばさんの雑記帖

田舎暮らしのいろいろを思いつくままに……。

うちのヤドロク

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うちのヤドロクさん、年を取ったせいか、しょっちゅうおならを落として閉口していた。
ご飯を食べていようが、テレビを見ていようが、道を歩いていようが、えも言えぬ怪音を放つ。
 
音だけならまだいい。恐ろしく臭い。
 
最近、腰痛がひどくて、腰に湿布を張ってくれという。
はいはい、と私。
 
パンツをずらして、湿布の真ん中のプラスチックをはがし、両手で伸ばすように腰の真ん中がめがけて張り付けたとたん、ぶっ!
 
ぎゃっ、やめて!!
 
直撃である。しかも、強烈!
 
いくらなんでも、湿布を貼ってあげている最中に!!お尻の真ん前に私の鼻が!!
あんまりや!
 
 
勝手に出るんや。と夫。
 
もう、腰に湿布、貼るのやめや。とわたし。
貼らんと痛くなる。
また直撃されたらいやや。
 
夫はずっとお腹が張って具合が悪いという。
 
お医者さんに言ってお薬をもらったらいい。と私。
 
この前の時、先生が忘れてはって、もろてへん。それに、ただのビオフェルミンや。
 
そのビオフェルミンももらわなかったん? ちゃんと話してないんとちゃう?
怒ってみても仕方がない。それより対策。
 
ビオフェルミンやったら乳酸菌やからヨーグルト食べても一緒やね。ヨーグルト食べる? と聞くと食べる。という。
 
実は夫はヨーグルトが嫌いだといって今まで食べたことがなかった。しかし、今回はさすがに素直に食べるという。このチャンス、食べられなかったものを食べるようになるかもしれない。
 
さっそくヨーグルトを買ってきた。実にいろいろなヨーグルトを売っている。値段もさまざま。
 
一個120円のものもあれば、120円で四個のもある。
 
何種類も買ってきて、食べ比べてみることにした。できるだけヨーグルトの匂いの気にならないもの、果物入りのものや、生乳のもの、腸まで届く菌のもの、菌の種類もいくつもある。高いの、安いの。
 
毎日食べるのだから、安いものがいい。効かないようなら、少し高くとも、効きそうな菌のに変えよう。
 
意外にも夫はヨーグルトが気に入ったようだ。今まで臭いが嫌いのなんのと言っていたが、一度食べたときにそう思って、それからは食わず嫌いだったようだ。
 
食べ始めて一週間もたたないうちに、効き目が表れた。安い、普通のヨーグルトで十分だった。
 
おならが臭くなくなったのだ。お腹が張っていたい、とか、しんどいとかも言わなくなった。おならの回数も目に見えて減った。
 
録画しておいた「ためしてがってん」を見て、なるほど、そうだったのか!とわかった。
 
年を取ると、腸内に悪玉菌が増えるのだそうだ。悪玉菌が腸内にたまっている便を腐敗させる。それでガスが発生し、しかも腐敗しているから臭い。それに有効なのがヨーグルト。善玉菌である乳酸菌が悪玉菌をやっつけて、ガスの発生を抑える。
 
なるほど。わたしもがってんしました。それにしても、こんなに劇的に効くとはね。
 
それからずっとヨーグルトは毎日欠かしていない。おかげで家庭円満です。
 
 
 

時代劇チャンネル

お願い、朝、起きぬけから「暴れん坊将軍」はやめて!そういってもテレビから聞こえてくるのは松平健の「この顔をみわすれたか!」

うちのヤドロク殿は時代劇チャンネルのファン。

朝、ニュースを背中で聞きながら朝食の準備をしていると、いつの間にか「暴れん坊将軍」に代わっている。ほんまに好きやなあ。昼間や夜は半分居眠りしながら見ている。眠っていると思ってチャンネルを切り替えると、「見ている!」と目を覚ます。

で、見るともなしに一日中時代劇チャンネルがついていると、いつの間にか時代劇通になってしまう。

作られた年代によって時代劇のテイストが変わっていくのがよくわかる。素朴な正義感の60年代、権力に抵抗している70年代、虚無的な80年代、面白さ追求の90年代、最近の時代劇は漫画の原作風で軽い。

池波正太郎や藤沢周平の原作物はやはりおもしろい。

目も耳も少しずつ能力が落ちてくると、居眠りしながら見るともなしに見ても話についていける時代劇がよくなってくるのかもしれない。

大事件!

いつもこの書庫にはわが夫を冷やかし半分、面白半分で記事を書いていた、
しかし、今回は面白半分ではいられないことが起きた。

5月7日のことだった。日帰りの夫は写生旅行に参加していた。今まで何度も出かけているのだけれど、遅くとも5時過ぎには帰ってくる。

畑で水やりや草取りをして家に帰ると6時過ぎていた。おや、まだ帰っていない。今日は遅いなあ、と思い始めたときだった。

電話のベルが鳴った。「城崎消防署の救急隊です」
「えーっ」
「ご主人がトンネルの中で横転事故をされまして」
「えーっ」顔から血の気が引いていくのがわかった。
「ご心配はいりません。軽傷です。意識もはっきりしておられます。先ほど豊岡病院に搬入し、今治療中です。服を全部鋏で切って脱がせましたので、服を持って病院に行ってください」

受話器を置くと、今度はものものしく胸当てやヘルメットを付けた警官が二人玄関に現れた。
「ご主人が」
「あ、今、救急隊から電話がありました。どうしたんでしょう。どんな状況ですか。相手の車があるのでしょうか」

「いや、単独事故です。あまり怪我はないようですよ。縁石に乗り上げて横転し、反対車線まで滑っていったので、しばらく交通遮断していましたが、もう終わりました。病院はおわかりですね。気をつけて慎重に運転していってください」

急いで下着やシャツ、ズボンなど着替えの服を紙袋に詰め込んで、保険証を持ち、車に飛び乗った。慌てちゃいけない。パニックになってはいけない、と自分に言い聞かす。それにしてもなぜ横転するほど縁石にぶっつかったのか。それもトンネルの中で……。

とうとうやったか! やっぱり! という思いがショックの次にきた。なんといっても怪我の多い夫である。http://blogs.yahoo.co.jp/gzi03131/50144516.html

のっていたのはおんぼろの軽の箱形のバン。数日前にはミッションオイルが漏れだし、パイプを交換したところだった。修理を頼んだ車屋さんは、車検まで持つかなあ、と心細いことをいっていた。突然車の具合が悪くなったのだろうか、それとも……。

夫は若いときから血圧が高い。忙しかった現役の頃など200を超えることもしばしばあり、検診に訪れた病院で強い降圧剤や精神安定剤をのまされて、血圧が落ちついてから帰宅することも何度かあった。今は意識がはっきりしているようだが、脳虚血障害でも起こしたのか。

病院に着くと、救急の受付で、警察とレッカー車の会社の電話番号を渡され、すぐに連絡してくださいといわれた。夫は?ときくと、頭のCTも取りましたが、異常はありません。大丈夫です。今、安静にしていますからしばらくお待ち下さいとかなりそっけない。ベッドを除いてみると、夫はよく眠っていた。のちになって聞くと、救急隊が到着した頃からむやみに眠くなったという。外のベンチで待ってくださいと追い出される。

レッカー車の会社はよく見るといつも車検や修理を依頼する工場だった。なんとなくほっとして電話した。警察は事故証明を取りに来てくださいという連絡だけ、工場もよく知っているところだけに、災難でしたなあ、落ちついてから係のものをよこします。と。

少し落ちつくとむやみに喉が渇いてきた。ちょうど阪神大震災のとき、家じゅうのひっくり返った家具をかき分けて外に出て避難所に到着したときと同じ渇き方だった。いつもは自販機でお茶しか買わないが、エネルギーになるものが欲しくなり、バナナミルクを買って一息に飲み干した。

8時過ぎ、服を着替えてお帰り下さいといわれ、夫のところへ行く。服を手渡すと、しばらくさわっていたが、いっこうに着る気配がない。「ほら、着て」とシャツを手渡すがどうしていいかわからない風情だ。後ろから着せ掛け、「ほら、手を通して」と子どもに着せるように手伝うとようやく着た。ボタンもはめて、ズボンも脚一本ずつはかせる。立たせると、ちゃんと立つのだが歩こうとしない。
「こっちが出口よ」と導こうとするが、反対の方を向いて二三歩歩き、そのまま立っている。
(これはいけない。なにか異常がある)心配になって、どうしたの?大丈夫?と聞くと、うん、と返事をするものの歩かない。慌てて看護師さんを呼び、なにかヘンです。先生にもう一度見て貰えませんか。とたのんだ。

ちょっと待ってください。とどうやら主任のような先生を呼んだようだった。しばらく待つとTシャツを着た先生が来て、夫に掌を上に向けて、目を瞑らせ、前へならえのような格好をさせた。左手がずっと下がっている。何度か繰り返すが同じことだ。左手に力が入らないようですね。もうしばらく休んでから、帰って、明日、神経内科を受診してくださいといわれた。

10時頃までベッドに寝かせて貰っていたが、そろそろ帰ってくださいといわれ、連れて帰ろうとしたが、状態はあまり変わっていない。歩きにくそうですね、と看護師さんが車いすをもってきてくれた。看護師さんはひどく忙しそうで、あちらからもこちらからも呼ばれている。ちょっと待っていてくださいね。直ぐ車いすに乗せますから、といわれたが、あまりにも忙しそうで気の毒になり、いいですよ。自分で乗せて帰りますから、と、一人で夫を車いすに乗せ、駐車場まで連れて行った。

父や母を車いすに乗せたことは何度もあるので、大丈夫と思ったが、夫は意外なほど重かった。それでもわたしの自動車まで車椅子でつれていくと、なんとか乗り込んだ。

「身体が思うように動かない」と夫は言う。高見盛になったみたいや。脚がぎくしゃくしている。という。ことばや喋りかたにはあまり異常がない。二階のベッドで寝られるだろうか。6畳の部屋を片づけてふとんを敷こうか、というと、いや、ソファで寝るという。12時頃トイレに行ったのをきっかけに、二階に上がるという。病院にいた頃よりもいくらか動きが滑らかになってきたようにも思う。後ろから支えるようにして二階の寝室にたどりつき、ようやく寝た。

一晩、なんとなく心配で何度も起きて夫の様子を窺う。

翌朝、無事に二階から降りて、朝食をとった。もう外見からは異常が感じられない。ほっとして再び豊岡病院に向かった。神経内科を受診する。昨日のよりもくわしくCTをとり、私も一緒に説明を聞いた。

やはり、右の脳の一部に翳りが見られる。MRIを取りたいが、満員で、20日まで待ってほしいといわれた。どうやらそれが事故の原因であるらしい。事故が派手だった割に、他人を巻き添えにせず、たいした怪我もなく、脳梗塞が疑われていても、自分で動作にぎこちなさを感じるだけでさほどのことがなかったのは本当によかった。

最近の日本の地方病院と豊岡病院も同じく、医師不足、近隣の病院の閉鎖、診療科目縮小で、この地方の中核病院である豊岡病院はひどく忙しい。36時間連続勤務などはザラで、先生方はみなフラフラになっていると聞く。MRIの検査が少々遅くなるくらいは仕方がないだろう。

結局22日にMRIの結果について先生の説明を聞いた。頭の右側に10円玉くらいの梗塞がある。写真にはっきりと写っていた。運動野の近くなので、左側に車が行ってしまったのだろう。もう、異常がないということはこの梗塞についてはこれ以上は進行しないと言うことであるらしい。しかし、確率的には再発の可能性は小さいとは云えない。特に動脈硬化がはっきりと血管の写真に現れており、動脈硬化の程度を大、中、小でいえば、明らかに大です。といわれた。煙草はやめろとは言わないが、再発の危険性を増すことは確率的にはっきりしています。何度か梗塞が起きるたびに身体機能は階段を下りるように下がってきます。血圧の管理、ストレスを避ける、肥満を解消することが大事です。やめろとは言いませんが、煙草も危険因子です。

夫の日常生活は元に戻っている。車はしばらく見合わせようと思う。もし、万一、また運転中に再発したら、今度のような運のいい事故(!)は期待できないだろう。自分自身については自己責任で仕方がないかも知れないが、他人を巻き添えにすることがあってはいけない。

田舎では車が足だ。ちょっとしたものを買うのにも車で10キロほど走らなければならない。歩けば2時間くらいかかりそうだ。夫は不便さを身にしみているし、わたしも新しい仕事が加わって、ちょっとたいへん。

今度の事故で、つくづく年令というものを感じた。普段、実年齢には関係なく、自分のことを主観的には30代か40代くらいだと思ってきた。去年は一人で信州まで車で往復したし、大阪、神戸まで3時間ほどの距離を車で行くのはなんとも思っていない。夫も少なくとも自分自身を50代くらいの感覚でいただろうと思う。わたしまでもが車に乗れなくなったとき、どうしたらいいのか。地方財政の窮乏化でバス路線も風前の灯火だ。本当にどうしたものだろうと考え込んでしまう。京都から郷里のこの地に移り住んだ近所の友人と、年を取ってからの田舎暮らしはいいようだけど、困ることも多いね。と話し合った。

自分の身にこんな大事件が降りかかるなんて、思っても見なかった。とりあえずブログには当たり障りのないことを書いて気持ちを落ち着けてきたけれど、ようやく今、落ちついてブログにも書いてみようという気持ちになれた。4月から持ち越していた仕事の最後の仕上げを病院の待合室でせっせとした。振り返ってみると3月ごろから5月25日頃まで、全力疾走をしていたような気がする。第四コーナーを回ったあたりで夫の事故と病気や、ゴミ処理場問題が降って湧いて、まったく訳のわからない日々だった。

ほんとにいろんなことがある。明日、なにが起きるかだれもわからない。

運の悪い歯

寒いですね。昨日も今日も寒い。だけと一昨日、木曜日の荒れ方は尋常じゃないほどでした。
それだのに、その日、用事があって夫と浜の方へ出かけました。すさまじい白波が打ち寄せていました。カメラを持っていくのを忘れて、残念、と思ったのですが、あの天候で、車の外に出ることができたかどうか。

猫崎半島のつけ根、少し小高くなった賀嶋は特に風の強いところでした。ちょっと届けるものがあるからと、そこで夫は車を降り、先端にある家を訪れた帰りでした。階段を上がって、ハアハアと息をついたとたん、夫が口を押さえるのが車の中から見えました。

ドアを開けて夫が転がり込んできました。
「どうしたん?」
「石が歯に当たった。痛い」
「え?」
「石が飛んできて歯に当たった」
ハアハアと息をつくために口を開けたとたんに風に飛ばされた小石が前歯を直撃したようです。

夕食の時、夫の前歯がぽろりととれました。あの、小石に当たった歯です。
びっくりして「痛いんちゃう?」と聞くと、「これは挿し歯や」といいます。
あの飛んできた石で割れたようです。

その挿し歯がとれたのは二度目です。一度目はあの阪神大震災でした。芦屋で被災したとき、大きな本棚が寝ていた夫の上に倒れてきて、その衝撃で挿し歯が折れたのです。挿し歯が折れただけで他に怪我がなかったのは、ベッドに寝ていたため本棚がベッドの角でとまったためです。夫は本に埋まっただけで、押しつぶされずに済みました。しかも、ほんとうのの自分の歯は折れず、挿し歯だけが折れたのは運がよかったとしかいいようがありません。

今度は強風に飛ばされた小石です。歯は夜になって痛み始め、昨日歯医者に行くと、挿し歯の土台の歯も割れているとのこと。なんと運の悪い歯なのでしょう。

「目に当たらなくてよかった。歯が折れるほど強く当たったのだから、眉間とか、急所に当たらなくてよかったねえ」と慰めました。

強風に飛ばされて小石がたまたま開けた口の中に飛び込んで歯に当たるなんて事故は確率からいってもめずらしいことでしょう。その挿し歯は運が悪いけれど、挿し歯だけが犠牲になって助かった夫は運の良い人といえるかもしれません。

それにしてもいろんな怪我をする人だなあ。

怪我!

夕べ、夕食の仕度をしていると、二階でどーんと言う大きな音。ただごとではない音だ。驚いて二階に急ぐと、夫がイスの横に倒れていた。

「ど、どうしたの!」と助け起こそうとすると、痛い痛いとうめく。
ますます驚いて、「大変、救急車よぼうか!」と叫ぶと、「大丈夫、大丈夫。起きる。今起きる」というが、なかなか起きあがれないようだ。
「どうしたの?」
「イスから落ちた」
「なんでイスからおちたの!」
「天袋から旅行鞄、おろそうとしたら、イスが動いた」
見ると、書斎用の背もたれの高い、コマ付きのイスが横にある。このイスは特に動きやすく、机の前に座って作業していても、動いてパソコンだって打ちにくい、見かけ倒しのイスだ。

「何だってこんなコマ付きのイスにのるのよ。いつでも動いて困っているじゃないの。隣の部屋にコマのない、動かないイスがあるし、下には踏み台だってあるでしょう!」

「動かないように押さえて乗った」

「乗るときは押さえて乗っても、天袋に手を伸ばせば、そりゃうごくでしょう!」

起きようとするのだがなかなか起きられない。首の後ろに私の手を入れて、寝たきり老人を起きあがらせる要領で起こして、ようやく起きあがった。
痛い、痛いというので、「病院に連れて行ってあげる」と言うと、「いらん、しばらくしたら治る」と頑固に言い張る。湿布だけして病院には行かずに様子を見ることにしたが、夜中、何度も夫の「痛い、痛い」といううめき声に起こされて、ろくろく眠れなかった。

朝、やはり病院に行こうと、強引に連れて行った。
手首にひびが入っているとのこと。湿布だけして貰ってかえってきた。

夫はなぜかよく怪我をする。それも、何でそんなことをしたの!、と言うような状況下で怪我をする。

止まっている車のドアに自転車でぶっつかって、指を折ったときも、なかなか病院に行こうとしなかった。ちょっと見せて、と怪我をした指に触ると、指が指のある場所ではない方にひょいと曲がったので驚いて病院に連れて行き、骨折が分かったのだった。

夜、狭くて急な階段を下りるとき、下に降りてスイッチを切ればいいのに、上でスイッチを切って真っ暗になった階段を3階から1階まで転落して、鎖骨を折ったこともある。

ほんとによく怪我をする人だ。

無事に畳の上で命を全うできるのか、心配になってくる。

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