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周南市 東郭の世界
1/23日本時間 6:00 山口4℃東京-1℃ 奈良0℃台湾 14℃上海3℃ “ゆうぜんしてほろ酔へば雑草そよぐ”

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周南市の遠石八幡宮へ初詣したとき、野鳥が随分鳴いていて、コゲラ・ツグミ・ヤマガラを

撮影出来ました。まだ、他にもメジロやヒヨドリも居たのですが、撮影出来ませんでした。

でも、参道両側は、樹木がいっぱいあって小鳥も多く居ますので、探鳥には最適です。

此処で、初詣のあと、野鳥は撮れるし、新幹線・在来線は撮れるし、まさに縁起のいゝ処で

あります。

                            《2018.1.7 周南市 東郭》


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ツグミ


ツグミ(鶇、学名:Turdus eunomus)はツグミ属に分類される鳥類。

全長24 cm。翼開長39cm色彩の個体変異が大きく、ハチジョウツグミとの中間型もいる。

嘴の色彩は黒く、下嘴基部は黄色。後肢の色彩はピンクがかった褐色
平地から山地にかけての森林、草原、農耕地などに生息する。
食性は雑食で、昆虫、果実などを食べる。《出典:Wikipedia





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ヤマガラ


ヤマガラ(山雀、学名:Parus varius)は、スズメ目シジュウカラ科シジュウカラ属に分類される鳥類。

形態

全長13-15センチメートル。頭部は黒い羽毛で被われ、額から頬、後頸部にかけて明色斑が入る。下嘴基部(腮)から胸部にかけて黒い帯模様が入る。尾羽の色彩は黒褐色。初列風切や次列風切の色彩は黒褐色で、羽毛の外縁(羽縁)は青みがかった灰色。雨覆や三列風切の色彩は青みがかった灰色。
嘴の色彩は黒い。後肢の色彩は青みがかった灰色。卵は白い殻で覆われ、淡褐色や青みがかった灰色の斑点が入る。《出典:Wikipedia



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ヤマガラ







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コゲラ


コゲラ(小啄木鳥、学名:Dendrocopos kizuki あるいは Picoideskizuki )はキツツキ目


キツツキ科に分類される鳥類の一種。




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コゲラ

形態

全長15 cm (13-15 cm) で、スズメと同じくらいの大きさ。翼開長は約27cm


体重18-26g。日本に生息するキツツキとしては最も小さい。オスよりメスがやや大きい。

灰褐色と白のまだら模様の羽色をしている。南方に分布するものほど体色が濃くなる傾向が

ある。雌雄の羽色の違いは後頭部にある赤い斑の有無(雄にある)程度だが、野外ではほと

んど見えないため、羽色で雌雄を区別することは困難なことも多い。

足には前指2本と後指2本がある。《出典:Wikipedia





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コゲラ







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ヤマガラ







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ヤマガラ

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