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周南市 東郭の世界
2/22日本時間 6:00 山口-2℃東京2℃ 奈良-1℃台湾13℃上海4℃ “ゆうぜんしてほろ酔へば雑草そよぐ”

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今日は周南地方も暖かくなってきました。良く晴れて気温も14℃まで上昇しました。

そこで、又、島田川へヤマセミ探しに出かけたのですが、なんと5回目にして初めてヤマセミ

を発見しました。場所は、光市立野の駐車場のところで、上流になにか白いものが飛んでいた

ので、よく見ると、ホバリングして川へ飛び込みます。”ヤマセミだ!” と直感しカメラで追い

ました。なにしろ、初めてのヤマセミなのでどんな行動をするのか皆目わかりませんでした

が、カワセミのように岸や枝から川の魚を狙っているようです。大きさは、鳩くらいというの

で200mくらい離れていても肉眼で白いものがチラチラする程度には、見えました。

写真は、精一杯トリミングしていますが、カメラの再生では写真でよく見るヤマセミの形

をしています。”あ〜遂にやったぞ!” と会心の心持です。でも、なんだか頭の部分が黒くて

よく判りません。羽根などは縞模様が写っています。

撮影時刻は、10時25分で到着してから直ぐ発見しました。かなり運がよかったとしか言えませ

ん。

                           《2018.2.14 周南市 東郭》


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ヤマセミ

ヤマセミ(山翡翠、学名:Megaceryle lugubris)は、ブッポウソウ目カワセミ科に分類され

る鳥類の1種である。山地の渓流に生息するカワセミの仲間である。《出典:Wikipedia






イメージ 2


ヤマセミ

ヤマセミ形態

体長は約38cm。翼開長は約67cm。カワセミの倍、ハトほどの大きさで、日本でみられる

カワセミ科の鳥では最大の種類である。頭には大きな冠羽があり、からだの背中側が白黒の

細かいまだら模様になっているのが特徴。腹側は白いが、あごと胸にもまだら模様が帯のよ

うに走っている。オスとメスはよく似るが、オスはあごと胸の帯にうすい褐色が混じる。

《出典:Wikipedia






イメージ 3


お魚を獲ったようです。





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ヤマセミ

ヤマセミ形態

体長は約38cm。翼開長は約67cm。カワセミの倍、ハトほどの大きさで、日本でみられる

カワセミ科の鳥では最大の種類である。頭には大きな冠羽があり、からだの背中側が白黒の

細かいまだら模様になっているのが特徴。腹側は白いが、あごと胸にもまだら模様が帯のよ

うに走っている。オスとメスはよく似るが、オスはあごと胸の帯にうすい褐色が混じる。

《出典:Wikipedia



イメージ 5


ヤマセミ






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