ここから本文です
周南市 東郭の世界
9/2日本時間 6:00 周南23℃東京25℃ 奈良23℃台湾25℃上海25℃ “ゆうぜんとしてほろ酔へば雑草そよぐ”

書庫野鳥

記事検索
検索

全46ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]

こんばんわ!

5月になって気温が上がった所為かキジなどよく見るようになりました。

珍しいことに雌のキジも一緒に居ました。

同じようにキビタキの雄と雌が山道に出て来ました。

キビタキ♀は、雄の鮮やかな黄色とは全く違って大人しい色です。

恐らく、番でしょうが単独だと♀だとも気が付かないと思います。

ソウシチョウは、雌は雄より羽の色が淡色とありますが、比べて比較しないと判りません。


                           《2019.5.9 周南市 東郭》


イメージ 1


キジ♂






イメージ 2


キジ♂♀








イメージ 3


ソウシチョウ








イメージ 4


ソウシチョウ








イメージ 5


キビタキ







イメージ 9


キビタキ♂♀







イメージ 6


キビタキ








イメージ 7


エナガ








イメージ 8


シジュウカラ


にほんブログ村 鳥ブログ 野鳥へ
にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 周南情報へ

こんばんわ!

今日の周南市は暑かったですねぇ〜

今日は、久しぶりに万葉の森に行って見ましたが、蓮池のカワセミには出逢えませんでした。

シジュウカラは、割と見掛ける野鳥ですが、虫を捕っていました。

珍しいので投稿します。

トビの方は珍しくもない存在ですが、よく撮れましたのでご覧ください。

                             《2019.5.4 周南市 東郭》



イメージ 1









イメージ 2










イメージ 3










イメージ 4









イメージ 5



にほんブログ村 鳥ブログ 野鳥へ
にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 周南情報へ
にほんブログ村
おはようございます!

もう、オオルリもキビタキもやって来ていますね!

4月27日に今年初めてのキビタキを長野山で撮影できたので嬉しくて堪りません。

毎日でも探鳥に行きたいのですが、なかなか暇がなくてうずうずしています。

今回は、キビタキとイカルちゃんの写真です。

                           《2019.5.2 周南市 東郭》



イメージ 1


キビタキ







イメージ 2


キビタキ








イメージ 3


キビタキ








イメージ 4


イカル








イメージ 5


イカル


にほんブログ村 鳥ブログ 野鳥へ
にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 周南情報へ
にほんブログ村

昨日、錦川へ探鳥に行ったのですが、早くも夏鳥のオオルリを見かけました。

オオルリやコルリ・ルリビタキは青い鳥御三家と言われるそうです。

ブッポウソウやカワセミも青いのですがねぇ?

オオルリの鳴き声は、とても美しくコマドリ、ウグイスと共に日本三鳴鳥のひとつです。

                           《2019.4.27 周南市 東郭》


イメージ 1


オオルリ



オオルリ(大瑠璃、学名Cyanoptila cyanomelana)は、スズメ目ヒタキ科オオルリ属に分類される鳥類の一種。
日本へは夏鳥として渡来・繁殖し、冬季は東南アジアで越冬する。高い木の上で朗らかにさえずる。姿も囀りも美しい。



イメージ 2


オオルリ

オオルリ形態

全長が約16 cm、翼開長が約27 cm。雄の背中は尾も含め光沢のある青で、尾の基部には左右に白斑がある。喉、顔は黒で腹は白い。雌は頭から尾にかけて背面が茶褐色で、喉と腹は白い。胸と脇が褐色。また、雄が美しい色彩になるには2 - 3年を要すると考えられ、若鳥時代の雄の羽色は雌の羽色と似た茶褐色で、背面の一部と風切羽及び尾羽に青色が表れているだけである。雌はキビタキの雌やコサメビタキなどに似ている。

コルリ、ルリビタキなど共に、「青い鳥」御三家の一つである。



イメージ 3


ヤマセミ








イメージ 4


ヤマセミ







イメージ 5


ヤマセミ






イメージ 6


オオルリ

オオルリ生態
低山帯から亜高山帯にかけての山地や丘陵に生息し、とくに渓流沿いのよく茂った森林に多く、飛翔している昆虫を捕食する。クモ類なども捕食する。渓流沿いの岩壁や土壁のくぼみなどにコケを用いて巣をつくる。なわばりを持ち、林の中の湖のほとりや、牧場と林の境などでも見られる。繁殖期に雄は木の梢で豊富な声量でさえずる。渡りの時期には市街地の公園でも観察される。《出典:Wikipedia》





イメージ 7


ヒヨドリ


にほんブログ村 鳥ブログ 野鳥へ
にほんブログ村 地域生活(街) 中国地方ブログ 周南情報へ
にほんブログ村

こんばんわ!

野鳥の世界も季節ごとに変わっていきます。

周南市でも冬鳥は、もう殆ど居なくなって夏鳥がやって来ています。

夏鳥と言っても今はツバメを一番見かけます。

キビタキやサンコウチョウ・オオルリは夏鳥だそうですが、オオルリはやって来ています。

明日にでも、また、長野山など探鳥してみます。

今回は、昨日家の周りに居た留鳥で、ハクセキレイとカルガモ写真です。

                          《2019.4.26 周南市 東郭》


イメージ 1


ハクセキレイ






イメージ 2


ハクセキレイ







イメージ 3


カルガモ







イメージ 4


カルガモ








イメージ 5



全46ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 前のページ | 次のページ ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事