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紀元100年〜800年、ナスカの人々はナスカの広大な平原に200にものぼる、図形、動物、植物 などの絵を描きました。しかもその絵は空中からしか判別できないほどの大きな絵で10m〜300m にも及ぶ大きなものです。 地上絵の写真に付きましては私のブログの「ナスカの地上絵」にありますので見てください。 地上絵の謎に付きましては諸説がありますので、ここでは省かせていただいて 今回は地上絵の研究、保存に半生を捧げたドイツ人のマリア・ライヘ女史を紹介します。 *(実は彼女について長々と説明文を書いていたのですが、2回に渡って突然全文が消えてしまいショックでもう書けませんので簡単に) それでは彼女が地上絵の監視、観測をしていた観測塔の写真でも紹介します。 |

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やっぱり地上絵って迫力ありますね!奥が深そうですし。女性の研究者というのもカッコいいです!リンク、参考にさせていただきます(^^)
[ しのぶ ]
2007/3/20(火) 午後 7:31
地上絵というくらいですから、空から眺めるものなんでしょうね。マリア=ライへさんですか。知りませんでした。一つのことを研究し続けるなんて素晴らしいですね。リンク先、拝見しておきます。
2007/3/20(火) 午後 8:01
しのぶさん、地上絵はセスナ機に乗って見るのですが、写真が撮りやすいように左に右に旋回してくれるのですが、酔ってしまいそうです。
2007/3/20(火) 午後 8:39
ももてんさん、書庫の写真見てください。セスナ機から眺めるのですよ。
2007/3/20(火) 午後 8:41
何故、こんな絵があるのか〜。誰がこんな絵を作ったのか〜。謎があるものの一つですね!アルパカの隣にいらっしゃるのは、ひろしさんでしょうか〜?
2007/3/20(火) 午後 9:20
Dollyさん、地上絵の謎に付いては諸説がありますので、ここでは長くなる為紹介しませんでした。アルパカの隣にいるのは私です。
2007/3/21(水) 午前 4:23
ナスカの地上絵の書庫は見ましたよ〜!初めてこのブログにお邪魔した時にも拝見しました。凄いですね。もの凄いスケールです。
2007/3/22(木) 午後 6:51
ももてんさん、コメントありがとうございます。そうですか、地上絵の書庫はもう見ていただいていたのですね。ブログ開設当初、沢山の書庫を一挙に作成しましたので説明が足らず、徐々に説明を追加していくつもりです。
2007/3/22(木) 午後 8:57
すごいですよね!誰がどのように、何のために…^^?謎ですね〜
[ 昔tomopfc ]
2007/3/23(金) 午前 11:55
tomopfcさん、今だに謎の多い地上絵です。
2007/3/23(金) 午後 2:40