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メスキータはイスラム教モスクにキリスト教聖堂が共存する異型の大建築です コルドバを代表する建物といえばメスキータ(スペイン語でモスクという意味) メスキータはこの地がイスラム支配当事にモスクとして建てられ、その後3度拡張をしています。 16世紀に入りカトリックがこの地を征服した後は、内部のイスラム文化を代表するアラベスク模様の アーチを残したままゴシック様式の合唱台を作りました。 ですから内部はイスラム文化とキリスト教文化が混じりあった異様な建物となっています。 |

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