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ひろしの旅日記
ブログの更新はお休みしてますが、又再会します。

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ナスカの地上絵

紀元100年〜800年、ナスカの人々はナスカの広大な平原に200にものぼる、図形、動物、植物
などの絵を描きました。しかもその絵は空中からしか判別できないほどの大きな絵で10m〜300m
にも及ぶ大きなものです。

地上絵の写真に付きましては私のブログの「ナスカの地上絵」にありますので見てください。

地上絵の謎に付きましては諸説がありますので、ここでは省かせていただいて
今回は地上絵の研究、保存に半生を捧げたドイツ人のマリア・ライヘ女史を紹介します。

マリア・ライヘ女史

彼女については色々なホームページがありますので参考にしてください。
http://www.harusan.com/pr/PR_0005.htm


*(実は彼女について長々と説明文を書いていたのですが、2回に渡って突然全文が消えてしまいショックでもう書けませんので簡単に)

それでは彼女が地上絵の監視、観測をしていた観測塔の写真でも紹介します。

観測塔(ミラドール)

イメージ 1




観測塔から見た「手」と「木」の地上絵

イメージ 2

イメージ 3




彼女が生活していた家(現在は博物館)の庭でアルパカと

イメージ 4




博物館の庭にある彼女のお墓

イメージ 5

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