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ひろしの旅日記
ブログの更新はお休みしてますが、又再会します。

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リアルト橋

ガラス工房見学の後、少しばかりの自由時間がとれましたので、私は家内を連れて一番ヴェネティア

らしい景色が見れるリアルト橋へ行きました。

しかし此処への道は細い道路がくねくねと入り組んでおり、下手をすると迷子になりそうな道で

道路の角には案内板が出てますが、これも途切れていたりで苦労しました。

白大理石の華やかな橋、リアルト橋

16世紀末、木製の橋の老巧化に伴い、建築家ダ・ポンテによって建造されました。
中央通路には土産物屋が並び、何時も賑やかで、欄干側は大運河の絶好のビューポイントになってます。

何処かで見たことがあると思います。これがリアルト橋です。
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橋の中央部はこのようになっており、両側に土産物店がずらりと並んでいます。
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店の裏側の欄干側にも通路があり、此処から眺める大運河は私のお気に入りです。
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リアルト橋から眺めた大運河の様子

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リアルト橋上の土産物店
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反対側から眺めたリアルト橋
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帰りは又この込み合った細い道を迷いながら帰りました。
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以上でヴェネティアの報告は終わり最終地、ミラノに向かいました。

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ヴェネティア観光

ドゥカーレ宮

共和国時代に総督の住居と政庁、裁判所が置かれた政治の中枢。

内部は撮影禁止でしたので写真は有りませから、詳しい説明も省略します。

又ドゥカーレ宮から裏手の牢獄へ行く有名な「溜息の橋」も周りが修理中で幕に覆われていましたので

あえて写真は掲載しません。

奥に見えるのはサン・マルコ寺院の側面で、この二つは隣接しています。
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サン・マルコ寺院

829年にエジプトのアレキサンドリアから聖マルコの聖遺骸を持ち帰り、それを祭るために建立。

現在の建物は11世紀に再建。内部は床も壁もまばゆいモザイクで埋め尽くされています。

又主祭壇の裏にある宝石を散りばめて祭壇がのバラ・ドーロも見応えはありますが、此処は別料金となってす。

ここも内部は撮影禁止です。

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内部は撮影禁止なので写真は無いのですが、その黄金に輝くモザイクを何とか皆さんに紹介出来ないかと

ネットで探しましたら、やはり撮っている人はいましたね。しかも高値で売っている人も。

その中でもサンプルに近い小さな画像がありましたので、ちょっと紹介しておきます。
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ヴェネティアグラス工房

ヴェネティアへ来れば此処へも必ず連れて来られますね。

私は以前に来た時にワイングラスを買いましたから今回は早々に退散し、自由時間としました。

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