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萩観光を終わった後、向かったのは山陰の小京都と呼ばれる津和野です。
【津和野(つわの)】
島根県と山口県の県境、中国山地の自然の中に発展したこぢんまりとした城下町。藩政時代の面影を残す武家屋敷や町家、堀割に泳ぐ色とりどりの鯉など、静かな風情は小京都と称されて人気が高い。キリシタン殉教の里でもあり、美しいカトリック教会が殿町の街並みに溶け込んでいる。また明治の文豪・森鴎外の生家も残っています。
駐車場に着くと地元のボランティアガイドの方が迎えてくれました。
こちらが本町通りというメイン通りです。
白壁が美しいですね。
白壁の横には綺麗な水の掘割があり、有名な鯉が沢山います。
津和野の鯉の数は人口よりも多いそうで、本当に沢山います。
でも今は冬眠中で殆ど動きません。丸々と太っていて大きいです。
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