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与論島最後の観光は熱帯植物園「ユンヌ楽園」です。
5,000坪の敷地に200種類以上の亜熱帯植物が植えられている植物園で、 年間を通して様々な南の島の花を楽しむことのできます。
ここに咲く花々は、ハイビスカス、ブーゲンビリア、ガジュマル、アダンなどで、200種を越える色鮮やかな亜熱帯の花が一年中咲き誇っています。
この広い植物園ですが、何と個人の敷地だそうで優しそうな家主のお母さんが琉球訛りの優しい言葉で説明してくれます。ここには与論で咲く全ての花があるそうです。
家主の優しそうなお母さんが出てきて一緒に園内を回りながら説明してくれます。
与論で一番大きなガジュマルの木だそうです。
広い園内は綺麗に手入れされていました。
あちこちで良く見かけるパパイヤの木
この木は何という言うのか忘れました。(どおやらタコノキらしいです)
ハイビスカスも色々な種類のものがありました。
小さな池の横にはブーゲンビリア
以上で与論観光は終わりフェリー乗り場に向かいました。
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2016年01月29日
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