ここから本文です
ひろしの旅日記
ブログの更新はお休みしてますが、又再会します。

書庫タイ旅行

記事検索
検索

全1ページ

[1]

タイ・バンコク1

ワット・アルン(暁の寺院)

大きな仏塔を中心に、周りには4基の仏塔が囲んでいます。

チャオプラヤー川越に映えるその姿は絵ハガキなどでもお馴染みの光景です。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3


王宮とエメラルド寺院

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

アユタヤ

バンパイン離宮

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3




ワット・ヤイ・チャイ・モンコン寺院

初代アユタヤ王のウ・トンが1357年に建てたものとされています。

境内には高さ72mの高いチェディがあり、その周りに様々なスタイルの仏像が並んでいます。
イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7



象のり体験

イメージ 8



ワット・プラ・スイー・サンペット

1500年に総量17kgの黄金を使って高さ17mのブッダの立像が造られましたが、

ビルマ軍によって破壊されてしまいました。

現在残っているの3基のセイロン様式のチェディはアユタヤ朝中期に造られたもので、王の遺骨が納められています。

この遺跡は私お気に入りの遺跡です。
イメージ 9

イメージ 10

イメージ 11

タイ東部

パノムルン遺跡

パノムとは大きい、ルンとは丘と言う意味で、標高398mのパノムルン山の頂上に造られています。この神殿は900年前にクメールのスーリヤオテマン2世がシバ神を祀るために建てた神殿です。

イメージ 1

イメージ 2



ムアン・タイ遺跡

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

タイ東北部

ピーマイ遺跡

コラートから東へ60kmのピーマイにあります。

クメール時代の代表的な遺跡で、タイのアンコールワットと称されている美しいクメール様式の建造物です。

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4





タイのジャンヌ・ダルク 「タオ・スラナリ像」とお墓

コラートの街きっての英雄であるタオ・スラナリはこの街の領主夫人でした。

彼女はラオス軍との戦いにおいて、彼女の気転でコラートの街をラオス軍の侵攻から救った事で有名で、この像は1934年に造られました。

この像の前には跪いて祈りを捧げる市民の姿が絶えません。

イメージ 5

イメージ 6

全1ページ

[1]

ひろし
ひろし
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事