|
【サモヴォドスカタ・チャルシャ】
何とも舌を噛みそうな名前の通りです。
「チャルシャ」は市場の意味で、ここでは古くから営業を続ける
金銀細工、陶器、織物、革製品、木彫り、絵画などの小さな店が軒を並べ
どの店も工房を兼ねており、職人たちが作ったものをその場で売っています。
でも実際の所、職人さんが働いているのは数軒だけで
伝統的な建物が並ぶ石畳の町並みは雰囲気があり、散策にも最適で
色々なお土産屋さんの街となっていました。
歩き疲れて道端のカフェで休憩した時に私が買った物を撮りました。
バラ石鹸とバラのハンドクリームです。
値段は忘れましたが、どれも1個100円もしません。
ブルガリアの通貨以外にユーロでもドルでも買うことが出来ます。
しかも、どのお店もカタコトの日本語が通じます(笑)
|

>
- Yahoo!サービス
>
- Yahoo!ブログ
>
- 練習用


