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船内で毎日練習してきたコーラスやダンス、楽器等の成果はステージで発表することになります。
これは大変な人気で、身内やお友達の写真を撮ろうと開場1時間前から大勢の人が並んでおり、私も家内が4つの種目に出演しているため写真が係として先頭付近に並んでいました。 第一部は午後1時半より始まりました。 写真が余りにも多く、全てを紹介出来ませんので、主な演目を4回に分けて紹介します。
「楽らくサンバおはやし隊」
「サルサ同好会」
毎回大人気の「南京無双玉すだれ」
家内も出演している「チームおてもやん」
なかなか面白く楽しそうでした。 最後は舞台の前に「おかめとひょっとこ」も出てきて踊ってました。
ハーモニカ同好会
ハンドベル
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第96回、オセアニアクルーズ
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いよいよその時がやってきました。バイニング族が繰り広げるファイヤーダンスは毎年開かれる民族の祭典「ナショナル・マスク・フェスティバル」の中でも一番の人気です。
精霊を表すマスクを被った「バイニンマン」と呼ばれる男達が次々と火の中へ飛び込むこの儀式は、成人する男たちが行う神聖なイニシエーションです。 見ていると、上手く表現できませんが、感動そのものです。... 暗闇の中を激しく動き回る男達を写真に収めるのは大変難しいですが、小さなコンデジで頑張って撮りましたので楽しんで下さい。 初めに出てきた、たたみ1畳ほどの飾りを付けた精霊は「ヴンヴン」という精霊で、この精霊は火の中には入りません。
これが「カヴァット」という精霊のマスクを付けたバイニンマンで、暴れまわり焚火を蹴散らして走り回ります。
焚火の中にバイニンマンが飛び込みました
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