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			<title>大人の読み物</title>
			<description>大人の読み物です。
子供は・・・読んでもいっか</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/h_na_monokaki2009</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>大人の読み物</title>
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			<description>大人の読み物です。
子供は・・・読んでもいっか</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/h_na_monokaki2009</link>
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		<item>
			<title>宣告・・・続き</title>
			<description>俺の肺がんは既にステージ４。つまり末期らしい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おまけにリンパ節に転移していて、血液がガンに侵されているようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に手術ができる状態ではなく、抗がん剤と放射線治療を行うとの事だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それでも最大限に伸びたとしても俺の命は半年から１年。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
入院すればたぶん退院することはないだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
友人・知人それと別れた妻や子に最後の挨拶をするために、入院を暫く伸ばしてもらった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん、愛し、愛してくれた女性たちにも別れを告げよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
痛みもないのに、なぜ死ぬのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほんとに死ななきゃならないのだろうか？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんでだ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頭と心の中でいろんなものがぐちゃぐちゃに入り混じって整理がつかない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
死への恐怖に押しつぶされそうになる。。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/h_na_monokaki2009/22363707.html</link>
			<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 16:04:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>宣告</title>
			<description>昨日、病院で余命宣告をされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肺がんがリンパ節に転移し、余命３ヶ月との事だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もうすぐ、俺はこの世から消えてなくなってしまう。。。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/h_na_monokaki2009/22327335.html</link>
			<pubDate>Mon, 09 Nov 2009 16:55:28 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Y菜・・・①</title>
			<description>ある週末。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺はリビングのソファーにだらしなく足を投げ出してすわり、グラスビールを&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
片手にテレビを見ていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
テレビを見てはいたが、神経はテレビに集中してはおらず、下半身に集中していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｙ菜の舌が俺の肛門をほじくる。ざらざらした感触がたまらない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舌は肛門から肉袋へ移動し、口に含んでは吐き出し、たっぷりと唾液をまぶしていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時々強く舌で転がされ、吸い込み、時には優しく下の上で転がされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やがて、肉袋から肉棒へとゆっくりと這い上がっていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
裏スジをナメクジのように這い上がるかと思えば、ハーモニカのように吸う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いよいよ肉棒の先端に到達するかと思いきや、舌はカリ首の周りを周回する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゆっくりと、じっくりと施される愛撫に、軽く脳のしびれを覚える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いよいよ、大きな口をあけ、頭から先端を飲み込むと、舌、口の中全体をつかって&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に俺の息子を攻め立てる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ねっとりとした唾液を絡めながら、ゆっくりとストロークをし、より大きくより硬く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
させていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｙ菜とは会社の同期入社だった。よく飲みに行ったり、遊びに行く仲間であったが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恋愛関係にはならなかった。その後、俺が転職すると、他の仲間たちとは疎遠に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なったが、Ｙ菜だけは変わらず付き合ってくれた。そんな大切な女友達だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今、Ｙ菜は俺の息子を愛撫しているが、これはただのレクリエーション。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう、ただの友達同士のレクリエーションだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺はＹ菜のアナルにローションを擦り付け、ソファーに横になる。解かった、というように&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺にまたがると、肉棒を自分でアナルにあてがい、ゆっくりと腰を沈めていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アナルの奥まで肉棒を飲み込むと、微笑みながら、腰を上下させ始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｙ菜のアナルはすっかり俺の肉棒になじんでいて、ピストン運動もスムーズだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お互いに結婚し、子供いるが(俺は離婚してしまったが)何年も続いているレクリエーション。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこに愛情はない。あるのは男と女の友情だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さあ、これからゆっくりと友情を確認しあうとしよう。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　つづく？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/h_na_monokaki2009/21560594.html</link>
			<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 16:29:29 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>秋祭り</title>
			<description>Ｈ美と秋祭りにいった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋とはいえ、まだまだ日中は日差しも強く、夏を思わせる。そんなことから二人とも&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
浴衣をきて、祭りに来ていたが、日が落ちると共に、昼間の暑さはうそのようになくなり&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
秋らしい。涼しく乾いた空気に入れ替わる。そんな一日の中で季節の移り変わりが感じられる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一日だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
出店や屋台が途絶え、人影もまばらな裏通り。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おれはＨ美の手を引き、人のいない方、いない方へと歩みを進める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やがて、ほぼ人通りのなくなった路地裏で、おれはＨ美の浴衣の胸をはだけさせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぶるんと音がするように大きな胸が飛び出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もともとは着物を着るときは下着はつけちゃいけない、そんなことを理由にＨ美には下着を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つけさせなかった。もちろん、こうなることは解かっていただろうし、期待もしていただろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつものように胸を鷲づかみするようにもみくちゃにしながら、乳首を舐め、転がし、吸い、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
噛む。吸われる時と、噛まれる時の反応が一番おおきい。やがて、裾を開いて、むき出しになった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
白い足を舐める。徐々にと付け根に上がって行き、やがて茂みに覆われた湿地帯にたどり着く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既に濡れていたようで、むんむんと女に匂いがする。湿地帯に指で進入すると、ねっとりとした&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
液が絡み、纏わりつく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
底なし沼にはまったように、だんだんと指を湿地帯の奥深くに沈めていく。ゆっくりと甘い息を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吐き出しながら、頬を上気させ、分泌液を増やし、指の進入を拒むのか、それとも絡め取ろうと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しているのか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゆっくりと、底なし沼の壁をこすってやると、身体をがくがくと震わせながら、小さな声を漏らす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人通りはほとんどないはずだが、着物の袂を噛み、声が漏れるのをガマンしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｈ美は俺のゆびでの攻撃から逃げると、俺の浴衣の裾を割り、俺の息子にしゃぶりつく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ねっとりと、舌を絡め、唾液をまぶし、息子を大きくしていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しっかり準備が整うと、おれはＨ美の浴衣の帯で、後ろでに手をしばる。縄目からは胸がいびつな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
形で飛び出している。乳首を指でつまみ、思いっきりひねり上げると、痛みとも快楽とも判断&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
就かない声をあげた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
縛ったまま、地面に這い蹲る格好で、ケツを向けさせると、肉棒をＨ美の底なし沼に捻じ込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケツをひっぱだきながら、ぐいぐいと息子を突きたてる。ケツ穴に入れるために引き抜くと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｈ美は潮を吹いた。とまらないとか、はずかしいとか言っているが、知ったことじゃない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
構わず俺はケツ穴に、Ｈ美の汁を塗りたくると、息子を当て、突き刺した。ぽっちゃちのＨ美だが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケツ穴はいい感触だ。やがて、俺はＨ美のケツ穴に精液をぶちまけると、Ｈ美の浴衣で汚れた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肉棒を拭いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだ、時折ぴゅっと潮をふきながら、Ｈ美は呆けている。朦朧としながらも、Ｈ美が俺に言った言葉は&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おしっこをかけて欲しい、だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺はＨ美を全裸にさせ、地面に正座をさせると、口を開かせる。口をめがけて勢いよく、放尿する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
口から溢れ、全身に尿を浴びるＨ実。おれはどうせ口で飲みきれないならと、顔や胸にかけた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やがて、放尿が終わると、Ｈ美は名残惜しそうに顔やむねを伝う尿を手で掬い、口に運んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さすがにこのまま放って帰るわけにはいかず、浴衣を消え、なるべく人目に就かないように、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
連れ帰った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんなところが、自分で甘いな、と反省する部分である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　完</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/h_na_monokaki2009/21482857.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 17:27:53 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>倉庫でM美を・・・③</title>
			<description>割れ目にあてがっていた俺の分身はＭ美の淫らな分泌液で濡れ光っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
素直にメス穴にいれてやるほど、俺はいい人ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｍ美に肉棒についたメス汁を舐めて綺麗にするよう命じる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舌を伸ばし、鈴口をちろちろと舐めていたが、やがて先端全体を口に含み&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舌を纏わり就かせる。唾液と、メス汁と俺の分泌液のヌルヌル感とＭ美の舌の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ざらざらとした感触が心地いい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｍ美は竿から、肉袋、そしてアナルにまで舌を這わせ、舐めまわす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再び、作業台に手をつかせ、尻を向けさせると、Ｍ美の秘穴からは陰液が溢れ出し&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
陰毛をぐっしょりと濡らすだけでは足りず、糸を引きながら床に水溜りを作る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｍ美に自分で恥部を広げるようにいうと、片手でメス穴を広げる、ビラビラは充血して&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
プックリとし、入り口は口を開け、ヒクヒクとうごめいている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｍ美の唾液で光っている肉棒を広げられたメス穴に突き刺した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先端が入る。Ｍ美はうっとうめくような声を上げる。徐々にゆっくりとメス穴に肉棒を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
沈めていく。押し出された白濁したメス汁がぶぶぶと音を立ててあふれ出す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やがて根元までぬく棒が埋まるとＭ美が仰け反った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゆっくりと引き抜き、少し早く奥まで突きたてる。奥に当たるたびに声をあげ、反応する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今度は奥まで入れたまま、腰をくねらせ、奥のあたる部分をゴリゴリと刺激する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何か聞き取れないようなあえぎ声をあげ、自らも腰を押し当て、奥をゴリゴリと刺激し、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絶叫する。よほど気持ちいいらしく、腰を密着させながら軽く逝ってしまったようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、まだこれからだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
再び、奥まで埋め込みゴリゴリ押し付けると、はじめはいやいやをしていたが、やがて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また絶頂に近づいてきたのか、自らケツを振り乱し、ゴリゴリと押し付ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺はＭ美の肉芽を指でこりこりと押しつぶしながら、ケツまんこにも指を入れて、ピストン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今までとは比較しようもないようなあえぎ声をあげ、よだれをたらしながら身体をビクンビクン&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
振るわせる。きっと続けざまに何度も逝っている、いわゆる逝きっぱなしの状態なのだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、俺の方はというと、まだ射精するには少し時間が掛かりそうだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺はメス穴から肉棒を引き抜くと、ケツまんこに突き立て、一気に先端を捻じ込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
痛いのはもちろんだろうから、俺はクリトリスを弄繰り回しながら、ケツまんこに徐々に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
捻じ込んでいった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ようやく半分ちょっと入ったくらいだが、ケツまんこのしまりは比べ物がないくらい、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よくしまる気を抜いているといってしまいそうだ。初めてのアナルで無理やり奥まで捻じ込むのも&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かわいそうなので、半分ほど入ったところで出し入れを始めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しっかり入っているのは亀頭だけなのだろうが、すばらしいしまりだ。俺はダメだと声をあげ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
引き抜くと、Ｍ美の口をこじ開け、口まんこにザーメンをぶちまけた。幾度かの収縮運動と共に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吐き出される精子をＭ美はこぼすこともなく、飲み込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
飲み込んだ後、中に残っている精液を吸出し、舌で綺麗にメス汁を舐め清める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつの間にか、精子は飲むことになっていた。これが俺たちの暗黙のルールだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして、いつのまにか、婚外恋愛は主従関係へと変わっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　完</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/h_na_monokaki2009/21481788.html</link>
			<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 16:33:36 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ＢＢＱ</title>
			<description>先週末、会社でＢＢＱがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
河原でのＢＢＱだったが、久しぶりに夏らしい日で、熱くてたまらなくて少し離れた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
木陰で休んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しばらくすると、Ｈ美がやってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大きな胸を強調するようなぴっちりとしたシャツに、ムチムチな太ももがむき出しの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ミニスカート、犯してくださいといわんばかりだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
無言で俺の横に座ると、もじもじとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺が目で合図すると、Ｈ美は目を輝かせて、俺のズボンのファスナーに手をかける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社会の窓から俺の息子を引っ張りだすと、長い舌をだしてぴちゃぴちゃと舐め始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舌先の刺激にむくむくと俺の息子が膨張を始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
勃起し始めた俺の息子をうれしそうに口に頬張り、吸い立てる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺はＨ美の胸を軽く叩くと、Ｈ美は頷き、シャツを胸の上まで捲くり上げ、大きな胸を露出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
軽く乳首をひねってやると、痛いのか感じるのか、不思議な表情を浮かべる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｈ美を抱き寄せ、乳首を吸う。軽く仰け反り、Ｈ美が快感をあらわす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舌で乳首を転がし、時には吸い、時には舌で押しつぶすように愛撫する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うっとりとした表情を見せたときに不意に乳首を噛むと、苦痛と快感の入り混じった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
素敵な表情を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｈ美は俺の息子を自慢の胸で挟むと、擦り付け始める。胸の谷間から顔を出す亀頭を舌先で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちろちろ舐める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同僚達が不振に思うかも知れないのでゆっくり楽しんでいる余裕はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｈ美のスカートは捲くり上げ、パンティを引きずり下ろす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大きな白い尻を一叩きすると、木にしがみつかせ、脱がせたパンティで手首を縛る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
既にあそこは愛撫が必要がないくらい、準備万端に濡れている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケツを突き出させると、一気に肉棒を、Ｈ美の秘所に埋め込んだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やはりＭ美に比べるとゆるい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
肉棒で秘所をかき回し、奥まで激しく突く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
河原の方から俺を呼ぶ声が聞こえる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まだまだ楽しみたいが、仕方がない。俺はスパートをかけると、Ｈ美の膣内に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
精液を大量に放出した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パンティで縛った手を解いてやり、舌で後始末をさせると、精液が出てくる前に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パンティをはかせた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、次の機会にたっぷりとＨ美をかわいがってやることにする。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/h_na_monokaki2009/20740941.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Aug 2009 14:24:06 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>倉庫でＭ美を・・・②</title>
			<description>Ｍ美は指での愛撫に腰をくねらせながらも、俺の口に執拗に吸い付いてくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舌を捻じ込み、絡ませる。俺も舌でＭ美の口の中を舐めまわすと、小さく喘ぐ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「口、感じる？」俺の問いに喘ぎながらうなずく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
指をＭ美の口に入れると、まるで俺の分身を愛撫するかのように、愛しそうに、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
吸い、舐める。口の中を指でかき回してやると、まるで、秘部を愛撫されているかのように&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
喘いだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「口まん○感じますって言ってごらん」、冗談半分で俺はＭ美にそういうと、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暫く沈黙の後、指をしゃぶり、羞恥で顔を赤らめながら、俺の言うとおりのことを言った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まさか言わないだろうと思っていたので、正直驚いたが、Ｍ美の口から発せられた卑猥な&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
言葉に、興奮と欲望を覚えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
傍らにある作業台に手をつかせ、尻を突き出させる。既に足の付け根からはテラテラと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
光る汁が、溢れ出し、モモを伝い、流れていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
指でＭ美の割れ目をなぞり、ヌルヌルを掬い取る。粘度の高い汁が指に絡みつく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それをＭ美の口にいれ、俺の指に就いた自分の汁を舐めさせる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「自分のメス汁おいしいか？」また冗談半分に聞いてみる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恥ずかしそうにいやいやをしていたが、やがてメス汁おいしいです　とＭ美は小さな声で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
囁いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺は更に興奮し、どす黒い欲望がわきあがる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｍ美のアナルに、メス汁を塗りつけ、揉み解しながら「ここはなんていうんだ？」Ｍ美に&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意地悪くたずねる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恥ずかしそうにアナルと答えるが、「違うよ。Ｍ美。ここはケツまんこだよ。だからいつか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｍ美はこのケツまんこで俺を受け入れなければならないよ」そういうとＭ美は頷き、はいと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小さく返事をした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ケツまんこに少しずつ、指を捻じ込んでいく。毎回会うたびにケツまんこをいじり、少しずつ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
だが、指を奥に入れる訓練をしていたおかげで、中ほどまで入るようになっていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
指で穴まんこの中をかき回すと、かすかにＭ美が喘ぐ。わずかにだが、ケツまんこでも&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
感じるようになってきたようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゆっくりとケツまんこに入れた指をピストン運動させる。Ｍ美が喘ぐ。そして、お尻感じちゃう&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｍ美がはっきりとアナルでの快感を表現した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚も、ケツまんこに指を出し入れしていると、いつの間にか指の付け根まで飲み込んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おちんぽ欲しい。Ｍ美が懇願する。無理やりでもケツまんこに入れてやろうかとも思ったが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
じっくり育てるのも悪くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「Ｍ美、どこに欲しい？」意地悪く聞く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おま○こに欲しい。そういうＭ美に「メス汁が出るんだからメス穴だろ？ちゃんとお願いするんだ」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういうと、恥ずかしいといいながらも、メス穴におちんぽください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
恥ずかしそうに、だが、これ以上ガマンできないそんな感じでＭ美が懇願した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「あげるよ」そういうと、俺はＭ美のメス穴にモノをあてがい、割れ目に沿って先端でなぞるように&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こすり付ける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
意地悪　とか　早く　とかそんなことをいいながら、自分のメス穴にモノを入れるように押し付けてく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
多分このころからだったと思う。俺とＭ美の関係が変わってきたのは。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　つづく</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/h_na_monokaki2009/20737431.html</link>
			<pubDate>Mon, 24 Aug 2009 11:39:40 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>倉庫でＭ美を・・・①</title>
			<description>ホテルでＭ美を抱いたあと、俺とＭ美はちょくちょく会うようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ショッピングモールの駐車場で、車の中で愛し会うこともあった。だが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一番多かったのは彼女の勤める会社であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女は俺が勤める会社の取引先、といっても下請けの会社なのだが、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
打ち合わせの為にしょっちゅう出入りした為、勝手知ったる何とかだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん会社の規模は小さく、従業員も十数名。彼女が唯一の事務員だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
社長も出かけることが多く、Ｍ美が一人で留守番ということが多かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼女は会社のすぐそばに住んでいて、社長から信頼も絶大らしく、会社の&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
鍵を預けられていた。だから、誰もいない事務所で愛し合うこともできた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺が倉庫の片隅でＭ美にメールを送ると、程なくして、Ｍ美がやってきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そわそわした様子で辺りを伺いながら、やってくるのが見えた。残念ながら&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は仕事があるらしく、何名かのパート従業員が別棟の作業場で働いていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｍ美はそっと後手に倉庫の扉を閉めると、ほっとした様子で、俺に抱きついた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
唇をせがむ。軽く触れるくらいのキスをしてやる。彼女は物足りないといった感じで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
俺の唇を激しくむさぼる。自分から舌をねじ込んでくる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
舌を絡ませ、お互いの唾液を交わらせながら、激しく唇を吸いあう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やっとのことでＭ美の唇から逃れた俺はＭ美に言うとおりにしてきたか尋ねた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｍ美は制服のベストを脱ぎ、ブラウスのボタンをゆっくりとひとつずつ開け、胸を開く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｍ美の小ぶりでつんと上を向いたきれいな胸が露になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずは約束どおりブラジャーを着けてこなかったらしい。下は？重ねて聞くと、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゆっくりとスカートを捲り上げていく。ストッキングと思えたそれはガーターベルトで&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
下着はつけていなかった。どちらかというと、童顔だが、清楚な顔立ちと、小ぶりな胸には&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
似合わないほど、濃い茂みが露出した。ちゃんと俺の言いつけを守っていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ｍ美を引き寄せるとＭ美の唇を吸いながら、露になった叢を掻き分け、歓喜の谷底を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
指でなぞった。Ｍ美は身体を震わせ、小さくうめいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　つづく</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/h_na_monokaki2009/17947968.html</link>
			<pubDate>Tue, 09 Jun 2009 16:07:00 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>電車の中で・・・完</title>
			<description>いつの間にか、手はパンツの中に忍び込んでいた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
爛椒瓩寮菽爾らにじみ出る透明な分泌液を指先で塗り広げる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヌルヌルとした感触がさらに爛椒瓩鮖彪磴垢襦&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先端からくびれ、そして竿へと塗り広げられ、爛椒瓩料歓箸&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ベトベトになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その手は、潤滑剤を塗りまぶした爛椒瓩魄って、ゆっくりと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上下に扱く。柔らかく、滑らかな感触に僕は気が遠くなるほどの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
快感を覚えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
優しくリズミカルに扱くかと思うと、強く握り、爛椒瓩涼罎&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マグマを導くかのように扱き上げる。時には括れを、時には先端&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
全体を包み込むように、爛椒畫澗里法甘美な刺激を与えていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こらえようも無い絶頂感がくるかと思うと、手はじらすように刺激を&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
止め、また、扱き始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして爛椒瓩浪薪戮皺薪戮盥發澆望紊蟲佑瓩訐Ａ阿貌佑放され、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、引き上げられる焦らされる責めに、とうとう、爆発した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まさしく爆発といっていいような、絶頂だった。爛椒瓩寮茲&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
包む手の中に、何度も何度もマグマのように、射精した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
抜け殻になるような激しい射精を終えた後、僕は足ががくがく震えるような&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
疲労感と、脳震盪ににた、軽いめまいを感じた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
電車が駅に停車すると、出口に向かう人の流れが、僕を一緒に押し流す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もちろん目の前にいた女性も一緒に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は彼女の姿を目で追うと、人ごみの中で、後姿を見つけた。手にはハンカチが&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
握られ、スカートには濡れたしみのようなものが確認できた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ふと、自分の股間をみると、きちんとズボンのファスナーがあげられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は彼女を追いかけようと思ったが、やめた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これは夏の日の夢にしておこう。そう思った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それはそうと、爛椒瓩ぬるぬるべたべた気持ち悪い。ところどころ乾いてきて&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ガビガビに乾いてつっぱる感じがする。どうせなら爛椒瓩慮綮亘發靴突澆靴ったな&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんて事を考えながら、改札へと向かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まぶしい太陽を見上げ、またいつか、こんな真夏の白昼夢を見ることがあるさ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そう思いながらも電車に乗っては期待に股間を膨らませているが、もちろん、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんなことは二度となかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　完</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/h_na_monokaki2009/17938115.html</link>
			<pubDate>Tue, 09 Jun 2009 10:00:41 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>電車の中で・・・②</title>
			<description>大きくなってしまった息子を目の前の女性に押し付けないように&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
腰を引いた状態でがんばっていたとき、突然電車が大きく揺れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕の努力もむなしく、ぴったりと僕の性器が女性のお尻にくっついてしまう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかも、先ほどのゆれで、身動きの取れない状態になり、電車のゆれに合わせて、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性器を尻に擦り付けているような状態になってしまった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何駅か過ぎたとき、だらしなくも勃起したままの僕の性器をなにやら、やさしく包む感触が。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
手だ。手が僕の性器に。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その手は僕の性器を上から下まで、撫で回すように上下に行き来し、やさしく&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
刺激していく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
僕は自分の心臓の鼓動が回りに聞こえるんじゃないかと思うくらいどきどきした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おそらく、性器も負けないくらい、どきどきと鼓動しているだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何度か、上下に往復した手が、やがて性器の先端で、というより、ベルトのすぐ下で&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とまり、なにやらまさぐっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジジ・・・。ファスナーをおろしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ジジジ・・・。ゆっくりと確実におろされていく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファスナーが全て降りきってしまうと、パンツの上から張り詰めた僕の分身を、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
やわらかい手が、握り締めた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
思わず僕は、ぴくっと体を反応させてしまう。そして、目の前の女性から&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かすかに、息を飲み込む音が聞こえた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　つづく</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/h_na_monokaki2009/16472247.html</link>
			<pubDate>Wed, 13 May 2009 11:46:42 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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